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投稿:2014-09-24(水)03:00

【抜ける】立ち見することになった映画館で前にいた子が女子◯生だった

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名無しさんからの投稿

先週末、女性に大人気の某映画を見に行きました。

夏休みで週末の昼間という事もあり、館内は超満員の状態でした。

私は暇潰しと会社での話題にでもなるかな?程度の気持ちで入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をする羽目になっていました。

映画は既に始まっていたんですが、私の後にも入ってくる人がいてぎゅうぎゅう詰めの状態で少々前に押されるような状況になっていました。

映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね。

私はそのパイプに腕を掛けて、前傾姿勢になって見ている女の子の後ろに付くような事になっていました。

その女の子は両側に友人がいるらしく、時折話をしていました。

どうやら話の内容を聞いていると、高◯生ぐらいの年齢ではないんでしょうか。

ともかく、私の後ろの人たちは、私を前に押しだそうとする力をかけるものですから、私とその子は背後位をしているかのような状態になっていまして、女の子自身はこの混雑だから・・・程度にしか思っていないようでした。

女子◯生が前傾姿勢になっていて、その尻に私の股間を押しつけている・・・性欲が湧くに決まっていますよね(笑)

最近の若い子はとっても薄着です。

いや暑いからですが、透けて見えるスカイブルーのブラジャーのラインがそそります。

そっと下を触ってみるとふわっとした感じのフレアタイプのミニスカートのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、痴漢!?と気が付いたらしく、お尻が硬直したのが感じられました。

しかし、両脇の友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。

私は「いける」と思い、そのまま両手を侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。

一瞬その子がこちらを振り向くような素振りを見せたんですが、この混雑のせいで体の位置を変えるような事は不可能な状況でした。

声を出したりしないな・・という事を確認した私は、お尻を触っていた両手を上へ滑らせ、下着の腰の部分に指をかけてゆっくりと下ろしてあげました。

女の子は何とか逃げようとモジモジしていましたが、どうにもなりません。

私はお尻の割れ目に沿って指を下へ滑らせ、少し湿っている花弁に到達しました。

後は好き放題・・・クリトリスを弄んでみたり、花弁を押し広げてみたり・・・なんと言っても、当の女の子が前屈みの状態なもんですから、こんな格好の餌食はいませんよね。

そんな事を30分近くもしていると女の子は時折顔を伏せ、感じている様子。

そんな事を確信させるように、花弁からは粘りの強い液体が出てきていました。

私は指がふやける程まで中を掻き回してあげました。

女の子は時々腰から力が抜けるようにガクガクと動きます。

我慢出来なくなった私は、ズボンのチャックを下げて、最高潮に達しているイチモツを周りに気づかれないようにゆっくり取り出し、女の子のお尻のスリットを掻き分けるように中へ・・・。

すっかり紅潮している生尻の感触が性器を通して伝わってきます。

手を添え、滴る程になっている花弁まで持っていき、割れ目に沿えて女の子の中から出てきている淫汁を塗りたくり、少し腰を下げて、先の方を花弁に押しつけるとすっかり濡れきった肉唇をあっさり掻き分けて中に入っていきました。

「うっ・・」

っという短い声を出した女の子は、顔を伏せて声が出るのを我慢しているようでした。

映画も佳境に入っている様子で、両脇の友人や周りも気が付いていないようでした。

私はゆっくりと出したり入れたりを繰り返しました。

もう気分は最高です。

大衆の前で見知らぬ男に背後から挿入されているという羞恥心のせいでしょうか、女の子の中はビクビク動きました。

そんな状況でも何とか逃げようとするものですから、尻をよじる感覚がさらに私の性器を刺激していました。

そろそろフィニッシュが近くなってきて、どうしようか考えましたが周囲は人だらけ。

まさか抜いてどこかに出す・・・なんて事が出来る訳もなく、女の子には悪いと思ったんですが膣内射精をさせてもらいました。

私の性器から精液が出た瞬間、女の子も中に出された事に気が付いたんでしょう。

その精神的ショックが私の性器をさらに締め付けるような事になり、最後の一滴まで気持よく絞り出してもらいました。

最後を迎えた後も、ビクビクを波を打っているオ○ンコのせいで、私の「武器」はまたまた戦闘状態に・・・。

せっかくだからと思い、私は花弁から溢れ出ている淫液と精液の混ざった液体をお尻の穴にどっぷりと持っていき、中指で肛門の中まで塗り込んであげました。

女の子も

「終わった」

と思っていたのか、まさか肛門までと思っていたのか、肛門に中指を差し込んだ瞬間、短く

「いやぁ・・・」

と言いました。

私はドッキリしましたが、映画がどたばたシーンだったおかげでセーフ・・・。

今がチャンスと思い、肛門の周りに淫液をたっぷりと塗った後、先ほどの行為でオ○ンコ液がべっとりと付いた状態の私の「武器」をねじり込んであげました。

当然お尻を動かさないように両手で押さえつけた状態でしたが、女の子の肛門が男性性器の侵入を激しく抵抗しましたが、その抵抗は気持ちいいだけでした。

女子◯生の直腸に私の性器が密着しているんだという感覚も、肛門内から伝わる感触も最高のものでした。

さすがに2発目ともなると少々激しい腰使いをしてしまいましたが、すぐに頂点に達してしまいました。

女の子からは鼻水をすする音が聞こえてきました、でもやめられませんよね。

最初はこのまま肛門内で射精してあげようと思ったんですが、それでは芸がないと思い、フィニッシュの1歩手前で抜き、オ○ンコの方に入れ直してあげました。

きっと女の子の直腸にあった汚物が付いたままだったとは思いますが、このままでは汚いと思って綺麗にしてもらいたかったので・・・。

そのまま挿入すると亀頭が子宮の入り口に当たった瞬間、ドクドクと射精していました。

満足したので肉棒を抜き、女の子のスカートで綺麗に拭いてとっとと映画館を出ました。

多分私の一生でこんな事最初で最後でしょうね。

あの女の子、炎症を起こしてなければいいんですけど、今更反省しても仕方ありません。

夏の映画館は涼しくて気持ち良くていいですね。

駄文長文失礼いたしました。

- 終わり -

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