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【お勧め】爆乳に成長したギャル系の幼馴染とセックスしまくった思い出

名無しさんからの投稿
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中○1年の時、仲の良かった男子4人組のグループでは童貞を捨てることがブームだった。

俺たちのグループの中にいたAという男は女子5人組のグループにも顔が利いた。

そのAを通じて俺たちは女子グループと仲が良くなった。

その中にいたB子とAはセックスをしたのだ。

Aの自慢話を聞いた他の男子は女子グループに果敢にアタックし、次々と童貞を捨てた。

結果、童貞は俺だけとなった。

女子グループの中には小○校が一緒で、5・6年の時同じクラスだった梨奈という女の子がいた。

背は高く、脚は綺麗。

まるでジュニアモデルみたいな容姿だった。

梨奈はギャルっぽい容姿と誰にでも気軽に話しかける性格からヤリマンの噂があった。

童貞の俺に対してAはヤリマンの梨奈だったら簡単に童貞を捨てられるんじゃないかとしつこく後押しをしてきた。

ある日、俺は梨奈と一緒に帰ることになった。

部活の終わるタイミングが同じだったので、一緒に帰ろうと昇降口で出会った梨奈に誘われたのだ。

それは別に珍しいことではなかった。

梨奈は開口一番、

「みんなけっこう付き合い始めたよね〜」

と俺たちの男子グループとの交際について話し始めた。

「B子ってさ、Aとエッチしたらしいよ?知ってた?」

小声で少し恥ずかしそうに梨奈がそう言うと俺はわざと知らないふりをした。

そして中1くらいならセックスくらい普通だと言い返した。

「そんなこと無いって!いくらなんでも早すぎるよ〜」

俺の言うことが変と思ったのか、梨奈は大きな声ではしゃいでいた。

俺は何となく良いムードでチャンスだと思った。

「俺は梨奈とエッチしてみたい」

近所の公園に寄ってベンチに座ると、俺は梨奈にそう告げた。

みんな簡単にエッチを成功しているんだからストレートに言っても大丈夫だと思ったのだ。

しかも相手はヤリマンの噂が絶えない梨奈。

軽くOKが出ると思った。

「マジで?・・・・・・どうしよっかな〜・・・・・・」

梨奈は視線を外して俯いてしまった。

俺にとってそれは思いがけないリアクションだった。

断られるのではないかと思った俺はもう気まずくて何も言えなくなった。

「エッチしたことないし・・・。付き合ってくれるんだったらOKだよ?」

俺はすぐさま頷いた。

1回だけの肉体関係だけでも最高だと思っていた俺は、まさか成り行きで梨奈と交際できることとなって、嬉しさで胸が高鳴った。

俺は何となく梨奈の心情が変わるのが怖かった。

この勢いのまま今すぐエッチがしたくてたまらなかった。

「ええっ!?今から!?」

皆そういう軽いノリでエッチしているからと、梨奈を言いくるめように俺は必死になった。

「じゃあアタシの家に来る?」

ドン引きした表情で梨奈はOKしてくれた。

梨奈の両親が家に帰ってくるまで時間があるらしく、俺は梨奈の家に招かれた。

彼女の部屋は綺麗でしかもオシャレだった。

俺は梨奈の勧めでシャワーを浴びた。

続いて梨奈も部活で流した汗を流しに行った。

俺はAからもらったコンドームを握りしめ、どういう流れでセックスするかを頭の中でひたすらイメージしていた。

梨奈が無言で部屋に入ってきた。

タンクトップとショートパンツの部屋着がとても可愛らしかった。

「電気消すね・・・」

梨奈が明かりを消すと、俺の横に座った。

俺は思い切って梨奈を抱き寄せるとキスをした。

「んっ・・・・・・」

軽く唇を重ねると緊張で体が震えてきた。

何度も梨奈とキスを繰り返したが緊張は治まらずここから先どうしていいのかわからずテンパってしまった。

「服、脱いじゃおっか?」

梨奈が恥ずかしそうに微笑みながらタンクトップを脱ごうとした。

俺は梨奈を見ながら制服を脱ぎ、パンツだけとなった。

「そんなにジロジロ見ないでよ。恥ずかしいって・・・!」

そう言いながらも梨奈は下着姿で俺に寄り添ってきた。

梨奈の下着は白だった。

清楚というよりもオシャレな感じがするデザインで梨奈によく似合っていた。

胸は小○校時代から比べると少し大きくなっていた。

俺は梨奈を抱き寄せてキスをしながらブラの上から胸に触れてみた。

「んっ・・・・・・ん・・・・・・」

AVみたいにあんあん喘がないことに少し俺は落胆した。

ディープキスをしようと思い、舌の挿入を試みても梨奈は唇を硬く閉ざしたままだった。

俺は梨奈のブラを外そうとした。

俺がホックを外すと、梨奈は俺から視線を外しながらブラを脱いだ。

少し膨らんだ胸はとても綺麗だった。

男子生徒に人気がある、梨奈のおっぱいを見れたことに俺はとても感動した。

だが梨奈の胸を見ても俺のペニスは全く無反応だった。

俺自身は興奮しているものの、ペニスは勃起することなくパンツの中でだらりと垂れ下がったままだ。

俺はまず梨奈の胸を直接触ってみた。

膨らみ始めた胸ということもあるが、揉んでいるような実感はなく、ぺたぺたと撫でるような感じになった。

「んっ・・・んんっ・・・」

くすぐったそうに身を捩じらせる梨奈。

乳首にしゃぶりつくと

「はぁ・・・っ・・・ん・・・」

と恥ずかしそうに俺の行為をジッと受け入れるだけで俺が望むようなあんあん喘ぐようなことは無かった。

胸がダメならアソコを触ってみようと思い、おっぱいにしゃぶりつきながら梨奈の太股を撫で、徐々に股間に指を近づけていった。

「えっと・・・そこ触るの?」

俺の意図が解った梨奈はゆっくり脚を広げてくれた。

俺はいきなりパンツの中に手を突っ込んで梨奈のアソコを触ってみた。

「あ・・・!んっ・・・」

先ほどと比べると喘ぎ声は少し大きくなった。

だが梨奈のアソコは全然濡れてなくて、クンニしたほうがいいのかなと思った。

俺がパンツを脱がそうとすると梨奈はスッと立ち上がった。

「待って。自分で脱ぐから」

梨奈は躊躇無く、サッとパンツを脱いだ。

あっさり脱いだ割には恥ずかしいのか胸とアソコを手で隠していた。

俺は梨奈にベッドに横になるようにお願いした。

梨奈はベッドに横たわると、隠すのを止めて、全てを俺に曝け出してくれた。

梨奈の裸体は本当に美しかった。

腰はキュッとくびれ、足は長く美しい。

アソコは陰毛がまだそんなに生えてなく産毛が若干生えているような感じだった。

俺はいきなり梨奈の両足を広げ、アソコを無我夢中でデタラメに舐め始めた。

「ええっ!?なにウソっ!?」

今まで聞いたことが無い、焦った感じの反応をする梨奈。

俺は兎に角、ペニスが挿入できるように必死になってアソコを嘗め回した。

石鹸の香りに混じってむせ返る臭いがした。

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