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【曽田茉莉江似】思いを寄せてるギャルに、ヤラせてほしいとお願いした

名無しさんからの投稿
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前回の話:【曽田茉莉江似】大好きな女の子のオナニーでイク瞬間を見れた

アミのバイブオナニーを見てから、僕はこんなに可愛くてモテる子のイヤラシイ姿まで知っているんだという優越感でいっぱいでした。

あの日のことはもちろん誰にも話してませんし、アミとの関係も大きく変わることはありませんでした。

ただ、変わったと言えば、本当に恥ずかしい秘密まで僕に知られたせいなのか、アミが僕に対して今まで以上にオープンになったように思います。

しかし、それと同時に僕はアミに対して性的欲求が収まらなくなりました。

「アミとエッチがしたい」

この思いが日に日に増して行くのです。

あの日からも変わらず定期的に飲み会は行われ、引き続き媚薬は混ぜているのですが、エロい展開になることは全くありませんでした。

相変わらずスエットパンツに履き替えますし、その後が気になりますが前回と同じ手段はもう使えません。

アミはあれからも激しいオナニーをしているのでしょうか。

エッチするためには付き合ってしまえばいいと考え、あの日から2週間後に思いきってアミに告白しましたが、今の関係を壊したくないし、僕を男としてみれないと言われ、断られてしまいました。

媚薬を飲ませて無理矢理犯すという手もありますが、僕にはそんな勇気はありません。

どうしようもなくなった僕は、正直にアミにお願いしてみることにしました。

アミにとって僕は、絶対に人に言えない秘密を知られている特別な存在です。

そんな僕のお願いなら、エッチをさせてくれというありえない事でも受け入れてくれるかもしれません。

もちろん変態扱いされて今の関係が壊れるリスクも高いです。

しかしリスクがどんなに高くても、性欲には勝てませんでした。

ある日の夜、アミが料理のオカズをたくさん作ったからと言って僕の家まで届けに来てくれました。

アミは自宅で食事を済ませてきていたので、僕が食べる間は会話しながらテレビを観たりしていました。

ご飯も食べ終わり、

僕「美味しかったぁ、ありがとう!」

アミ「ホント?よかった!また作ってあげる」

僕「毎日お願いしたいくらい(本音です)。何か飲む?」

アミ「カフェオレある?」

僕「あるよ、冷たいのでいいよね?」

アミ「うんいいよ!ありがとう!」

僕はカフェオレをマグカップに入れて渡したのですが、渡す前にコッソリとあの媚薬をたっぷりと混ぜました。

今日お願いを聞いてもらえなければ次のチャンスはないと思い、残っている量を全部入れました。

たぶん通常の2.5倍くらいあったんじゃないかと思います。

媚薬入りカフェオレを飲んで1時間程経ち、時刻は夜9時半。

媚薬の効果はあるのかどうか全くわかりません。

僕はいよいよお願いを切り出します。

僕「ねぇアミちゃん・・・」

アミ「ん?」

僕「1つだけお願い聞いてくれる?」

アミ「なぁに?」

僕「誰にも言えない恥ずかしいお願いなんだけど・・・」

アミ「いいよ、私たちに恥ずかしいもないでしょ」

僕「本当に?」

アミ「わたる君も私の恥ずかしい秘密知ってるんだから・・・教えてよぉ」

僕「うーん・・・」

アミ「なぁに?聞けるお願いなら聞くよ」

僕「あの・・・・・・そ・・・そのぉ・・・」

アミ「誰にも言わないから」

僕「えー・・・と・・・・・・アミちゃんと・・・その・・・・・・したい」

アミ「え?」

僕「アミちゃんと・・・したい」

アミ「え・・・?したいって?」

僕「は・・・恥ずかしいこと・・・」

アミ「恥ずかしいことって・・・この間みたいな・・・?」

僕「そう・・・もっと・・・・・・その・・・最後まで・・・」

アミ「最後までって・・・最後まで?」

僕「うん・・・最後までヤリたい・・・」

アミ「ぇぇ・・・・・・それは・・・」

僕「その・・・この間も言ったけど・・・アミちゃんのこと・・・好きだから・・・」

アミ「それは・・・嬉しかったけど・・・やっぱりわたる君とはそんな風になれないよぉ」

僕「うん・・・・・・でも・・・もっとアミちゃんを気持ちよく・・・したいし・・・僕はアミちゃんで・・・初めてをしたい」

アミ「そっか・・・・・・わたる君、まだしたことないもんね・・・」

僕「うん・・・・・・だから・・・ヤリたい・・・」

アミ「あの日もわたる君あれ以上何もしてこなかったし・・・そういう欲があまりないのかと思ってた・・・」

僕「本当の秘密を言うと・・・ずっと前から・・・あの・・・・・・したいって・・・・・・思ってた」

アミ「ぇええ・・・全然そんな素振り見せないから・・・」

僕「やっぱりダメ?」

アミ「さすがにそれは・・・」

僕「・・・」

アミ「・・・」

沈黙が流れ、気まずい雰囲気になってきました。

このままでは引き下がれない僕は、エッチは無理でも何かエロいことをしたいと思い、次の交渉にでました。

僕「じゃあ・・・・・・もう1回だけ・・・アミちゃんの恥ずかしい秘密・・・見せて」

アミ「ぇえ!?いやよぉ!恥ずかしいもん!・・・思い出さないでよぉ!あれはもう無し!」

僕「だってすごい興奮したから・・・」

アミ「あの時は特別っ!・・・見られて混乱してたから・・・」

僕「じゃあ・・・・・・じゃあさ・・・今度は代わりに・・・僕の・・・見てくれる?」

アミ「え・・・僕の・・・って?」

僕「僕が・・・1人で・・・するから・・・」

アミ「えっ?えっ?1人でするって・・・わたる君が?」

僕「うん・・・僕がこの間のアミちゃんみたいに・・・するから・・・見てて」

アミ「ぇえ!!・・・そんな・・・わたる君も1人でするんだ・・・」

僕「うん・・・いつもアミちゃんのこと考えながら・・・」

アミ「うそぉ!・・・ぇえ・・・」

僕「見てくれたらお互い様だから・・・お互いに恥ずかしい秘密を知り合いこしようよ」

アミ「ぅ〜ん・・・・・・」

僕「お願い!」

アミ「んん〜・・・・・・わかったぁ、いいよ」

僕「本当!?恥ずかしいけど、これでお互い様!」

もう完全に僕は変態発言をしていますが、ここまで来たら開き直ることにしました。

僕のオナニーを見て、もしかしたら媚薬を飲んでいるアミも興奮するかもしれません。

興奮して少しでも次の展開に進めばと僅かな望みにかけます。

僕「じゃあ見ててね・・・」

アミ「なんかドキドキする・・・」

アミに隣で見てもらいながら、僕は下半身だけ裸になりベッドに仰向けになりました。

まだ息子は全然大きくなっていません。

アミを見ながら息子を弄りますが、変なシチュエーションからくる緊張からか大きくなる気配がありません。

アミ「できる?おっきくならないね・・・」

僕「あれ・・・おかしいなぁ・・・」

アミ「ってかわたる君の細くない?形も変じゃない?(笑)」

そうなんです、僕の息子は少し変わっていて他の人より細いんです。

ただその代わり長さがあり、カリがとても大きいんです。

温泉などに行くと、自分のは変わった形しているなぁといつも感じます。

そしてもう1つ特徴があります。

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