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投稿:2016-03-22(火)01:11

障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした

この体験談のシリーズ一覧
1:公園で子供たちと遊んでいたら、障がい者らしき中年男性がチラチラこちらを見ていた2:近所の公園で露出した興奮が忘れられず、またあの公園に出向いていた3:夫と子どものすぐそばで、障がい者の彼に疼くアソコを見せつけた4:近くのショッピングセンターで、公園で知り合った障がい者の彼の姿を見つけた5:公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった6:公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった
7:障がい者のマサシさんが塞ぎこんでいると聞き、もう一度会ってみることにした
8:息子を連れて再び障がい者の彼の家に訪れることになった9:母親に頼まれて障がい者の彼とその友達の3人で花見に行った10:家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた11:障がいを持つマサシさんを地元の祭りに連れて行くことになった12:障がい者のマサシさんとそのお友達にキャンプ場で身体を好き勝手された13:障がい者のマサシさん達とまたキャンプ場に行くことになった14:久しぶりに会った私の友達のすぐそばで、障がい者のマサシさんが15:障がい者のマサシさんに手マンされているところを夫の友人に見られてしまった16:息子の通う幼稚園での催しに、障がい者とのふれあいという項目があった17:障がい者のマサシさんと映画デートをお母さんに頼まれてしまい…18:【サンタコス】マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われて
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千葉県/AYAさん(30代)からの投稿

前回の話:公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった

障がいを持つ彼と初めてデートをした日、私は彼に弄ばれている姿を母親に見られてしまいました。

複雑な気持ちの中で、母親は私との連絡を途絶えたんです。

彼の事が気になりながらも、私は母親の言う通りに公園に行く事も連絡を取ることもしませんでした。

そして正月を迎え、私は家族と共に初詣に出掛けたんです。

地元の人達で賑わう神社には出店も並び、多くの人が訪れていました。

辺りを見渡した私の目に、彼(マサシさん)の姿が飛び込んできたんです。

久々に見るお母さんは元気が無くやつれた感じに見え、マサシさんにも笑顔はありません。

声を掛ける事も無いままに、私達は境内に向かい、お参りを済ませました。

「先にトイレに行って来るね」

「じゃ、俺達は出店でも見ているから・・・」

「ん〜分かった」

そう言って私は夫達と別れ境内裏にあるトイレへと向うと、そこでマサシさんのお母さんと出会ったんです。

「お母さん・・・久しぶりです」

「あら!綾香さん・・・元気だった?」

「えぇ。お母さん、少しやつれた感じですけど、大丈夫ですか?」

「綾香さんって本当に優しいのね」

「マサシさんは元気ですか?」

「んっ・・・げっ・・・元気よ」

「何かあったんですね?言ってください」

「何も・・・気にしないで・・・!これ以上綾香さんに迷惑は掛けられないわ・・・」

「お母さん!マサシさんの事は・・・私にも責任があるんですから・・・言ってください」

お母さんは少し微笑むと話をしてくれました。

あの日からマサシさんは部屋に閉じ籠り気味で、笑顔も無くなり、口も聞いてくれなくなったそうです。

私を探し求める様に朝から晩まで公園に出掛け、私の下着で抜いている所を見られ、通報されること数回。

説得しても聞いてくれる筈も無く、困り果てていたと言うんです。

「そうだったんですね。私も責任を感じるわ・・・」

「綾香さんは悪くないのよ・・・私の教育が悪かったの」

「お母さん自分を責めないでください。私からも言い聞かせてみます・・・きっと分かってくれると思うので・・・」

「ごめんなさいね、綾香さんに迷惑は掛けないつもりだったのに・・・」

「気にしないでください。私が勝手に申し出た事ですから・・・」

1人悩んでいたお母さんは、話す事でスッキリしたのか表情も明るくなり、元気を取り戻してくれた様です。

"じゃ、また連絡しますね"

そう言うと私はお母さんと別れ、夫達の待つ出店へ向かい、合流すると夫の実家へ帰省したのです。

翌日、私は1人旧友に会う為に夫の実家を出て自宅に戻りました。

何年ぶりに帰省すると言うので、会う約束をしていたんです。

食事を楽しみながら3時間ほど話をしたでしょうか?

店を出ると別れを惜しみながら友人と別れたんです。

そのまま夫の実家へ向かう予定でしたが、夫達も家族で出掛けているとの事だったので、一旦自宅に戻る事にしたんですが、公園が近づくにつれ彼の事が気になり始めていました。

駐車場には車は無く、人気はありません。

"きてるわけないか・・・"

そう思いながらも公園内へ足を運んでいました。

山道を昇り遊具の所にきても彼の姿はありません。

公園内を一回りしている内に身体も冷え込んできて、帰り際に休憩室で温かい飲み物でも買って帰ろうと思い。

立ち寄ったんです。

休憩場の中には人気は無く静まり返っていて、日差しが差し込みポカポカしていました。

自動販売機でコーヒーを買い辺りを見渡しながら、公園での出来事を思い出すと鼓動の高まりを感じると同時にアソコに疼きが湧き上がってきていました。

気付けば私は2階の座敷に座り、疼き始めたマンコに指を当て下着越しに擦り始めたんです。

"私ったら・・・こんな所で何しているの!誰かがきたらどうする気?"

そんな気持ちとは裏腹に体の火照りは増し、アソコの疼きが激しくなっていました。

"あぁ〜凄く気持ちイイわ・・・どうして感じるの・・・誰かに見られたら・・・"

ドンドン溢れるエッチな汁で下着は染みを作っていました。

"ダメェ〜"

興奮を抑える事が出来ないまま下着とタイツを脱ぎ、下半身を剥き出しにしながらオナニーを続けました。

"ハァハァ!見て欲しいの!いっぱい・いっぱい・・・いやらしい視線で私を見てぇ〜"

興奮状態で冷静な事を考えられなくなっていた私はお尻を柵の方へと向けオナニーに耽っていたんです。

"誰かが休憩室に入って見上げれば全てが見られてしまう!"

そんな危険な状況に興奮は高まって行きました。

"あぁ〜ダメ・・・逝っちゃうわ"

そんな時、1階のドアが開く音が聞えたんです。

"嘘!?誰か来ちゃったわ・・・本当に見られてしまう・・・"

火照った体に冷水を浴びた様にブルブルと震え氷付くと同時にスカートをお尻に掛けたんです。

恐る恐る1階へ視線を送るとマサシさんだったんです。

淫らな姿を曝け出している私の姿には気づいていない様子で、トボトボと歩くと近くの椅子に座り、ポケットから布きれを取り出し、鼻に押し当て臭いを嗅いでいました。

"あれ!私の下着だわ・・・マサシさんったら・・・"

深呼吸する様に下着の臭いを嗅ぎ"うぅぅぅ"と声を出す彼は、ジャージに手を入れ肉棒を握り始めたんです。

彼の事を見ている内に、鼓動は高まりアソコの疼きが激しさを増して来るのを感じました。

スカートを大きく捲り、下半身を抜き出しにすると、柵の方へとお尻を突き出し指先をマンコへ這わせたんです。

「マサシさん!見て・・・綾香のスケベなマンコを見て・・・」

「うぅぅぅ〜綾ちゃん」

「そうよ!マサシさん上を見て・・・あなたの好きなマンコが見えるでしょ」

マサシさんが上を見上げると嬉しそうな表情と同時にいやらしい視線を私に浴びせてきたんです。

"あぁ〜あの目よ"

彼の視線を浴び鼓動は更に激しさを増して行きました。

2階へ駆け登ってきたマサシさんは、私に抱きつくとアソコへ顔を押し当て激しく舐め始めました。

"あぁ〜マサシさんの舌、凄く気持ちイイ"

彼に舐められて間もなく、私は1度目の絶頂を味わったんです。

彼をゲームコーナーの椅子に座らせると、今度は彼の肉棒を咥え舐めて挙げました。

久々の彼の肉棒は堅く、ビクビクとしていて口の中で果ててしまいました。

「ここに射れていいけど・・・中で出してはダメよ!」

「うぅぅぅん」

逝ったばかりの彼の肉棒は治まりを見せる事も無いままにマンコへと入ってきたんです。

"あぁ〜凄く大きいわ!"

ズボズボと突かれると2度・3度と逝かされてしまいました。

「ハァハァ!凄く感じるの・・・どうして・・・」

「うぅぅぅん・・・綾ちゃん・・・僕も気持ちイイよぉ〜」

「あぁ〜ダメぇ〜中は・・・中には出さないでぇ〜」

興奮する彼が聞いてくれる筈もなく、彼は膣内で2度目の射精をしたんです。

抜かれたマンコからは大量の精液が溢れ、床を汚してしまいました。

彼の足元にしゃがみ込み肉棒を綺麗にしながら・・・

「マサシさん、お母さんと仲良くしてくれる?悲しませないで・・・お願い」

「うぅぅぅん!綾ちゃんのお願いは聞くよ」

「ありがとう、それと公園で誰かが居る時はオナニーしちゃダメよ」

「うぅぅぅん」

「マサシさん約束ね」

「うぅぅぅん・・・綾ちゃんも僕と遊んでくれる?」

「分かったわ・・・でも他の人が居る時は変なことしちゃダメだからね!」

「うぅぅぅん・・・もっと見せて欲しい・・・綾ちゃんのマンコいっぱい舐めたい」

綺麗にした肉棒は目の前で復活しビクビクと小刻みに動いていました。

服を脱ぎ、全裸になった私は彼の座る椅子に抱き合う様に跨ぎ、肉棒をマンコへと招いたんです。

ズブズブと挿し込まれた後、私が上下に動きながら彼は初めて私の胸を吸って喜んでいました。

慣れない彼をリードする様に、私は彼と初めてディープキスを繰り返したんです。

"うっ"という彼の声と同時に精液が中に放出されました。

膣内に彼の精液を入れたまま、私は下着を彼に奪われ、ノーパンで彼を家の近くまで送ったんです。

マンコからは彼の精液が溢れ太股を伝って流れでていたので、彼は私のお尻を撫でたりアナルへと指を差し込んで楽しんでいました。

凄く淫らな事をしてしまったと後で後悔しましたが、時既に遅し・・・その後、彼の行動に異変が・・・。

自宅に戻った私は体を洗い、着替えを済ませると夫達の待つ実家へと向かったんです。

続き:息子を連れて再び障がい者の彼の家に訪れることになった

- 終わり -

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