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【抜ける】サークルでヌードモデルを買って出た彼女が部長に目隠しされてナマでヤラれた

名無しさんからの投稿
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僕は大学に入学してすぐに入ったサークルで彼女が出来たのですが、そこの先輩に寝取られるような感じで彼女を奪われてしまって、そのショックでサークルを辞めてしまいました。

しばらくして傷も癒えたようなので、新しいサークルを探しましたが、今度はあまりはしゃがないサークルにしようと思いました。

そして見付けたのが「アートサークル」です。

そのサークルは美術系のサークルみたいに、絵を書いたり彫刻をするのではなく、ショートムービーを撮ったり奇抜なファッションで自分を表現する、ちょっと変わった人達の集まりです。

サークルのメンバーは個性派ばかりで、下北沢にいそうなファッションの人ばかりでした。

そして、そのサークルをまとめていたのが25歳の「重樹」という人なのですが、物腰が柔らかで言葉に重みがあり、凄いカリスマ性を持った人でした。

見た目は「浅野忠信」の髪の長い時みたいな感じで、最年長者故の知性と芸術に対する考えが、皆の心を惹き付けていました。

最初に入った時は宗教団体かと思ってビックリしましたが、入ってみると、重樹さんの皆を思う優しさと芸術に対する姿勢が尊敬出来ると感じてきました。

サークルに入って良かったと思ったのが、みんな下ネタやエッチな話をほとんどしないのです。

当然サークル内でもカップルはいるのですが、性欲ではなくて芸術として異性の裸を捉えてセックスをしている様でした。

その空気が僕のトラウマを癒してくれる気がして、サークルに参加するのが楽しみでした。

その中に顔が芸能人の「酒井若菜」に似た超可愛い娘がいました。

そしてその娘とゆっくり時間を掛けて仲良くなって、付合うようになりました。

名前は「若菜」にしときます。

若菜は本当にアートが大好きで、僕は全然無知でしたが、若菜と話す為に一生懸命勉強しました。

そんな僕の姿に若菜は惹かれたと言っていました。

付合い始めて2ヶ月くらいでエッチをするようになりましたが、若菜の体は普通じゃないくらいに綺麗で、おっぱいが綺麗なお碗型で真ん丸の形をして、全然垂れないで「プリンッ」としているんです。

大きさはDカップで、驚いたのは、下の毛の生え方が凄く綺麗だったことでした。

ドテの部分にちょこっと生えているだけで、アソコの周りには一切生えてなく、本心で

「芸術的な体だ」

と思ってしまいました。

若菜も重樹さんを凄く尊敬していて、芸術に対する思いも強いので、セックスの時は日本映画のベッドシーンを再現している様な感じで不自然でした。

ハッキリって疲れましたが、若菜は満足していましたので僕は何も言えませんでした。

気になったのは、若菜が全然イカないことでした。

僕は昔の彼女もイカす事が出来なくて、それが原因で寝取られてしまいました。

だから若菜とは、もっとエッチについて色々話したいんですが、それが出来ません。

なぜなら、若菜はいつも

「アダルトビデオのセックスなんかは最低だ、芸術じゃない!」

と言って、自分の哲学を持っていました。

僕が生でしようとしたり、顔にかけたいと言っても

「そんなのアートじゃない!」

と言って断られていました。

お尻の穴なんかは見る事も許してくれませんでした。

でも僕は、若菜が満足していれば安心なので、我慢出来ました。

そんな中、1つ疑問に思っていたのが、重樹さんはサークルの誰とも付合ったりしていないのです。

だから僕は

「みんな尊敬してるのに告ったりしないの?」

と若菜に聞いたら、

「バカ!出来るわけないでしょ!次元が違うじゃん!」

と言っていました。

噂では重樹さんは年上の画廊の経営者と付き合っているらしく、

「そのレベルじゃないと釣り合わないよ」

と若菜も納得していました。

そんなサークルの異様な空気にも馴れて、アート活動をしていたある日、重樹さんが言い出しました。

「今度はボディーペイントをやらないかい?人間の美しい肉体をキャンパスにしてアートを完成させるなんて、最高のアートだと僕は思うよ、素晴らしいじゃないか?」

皆は当然大賛成です。

僕はボディーペイントは裸になるので、てっきり男がやるものだと思い込んでいたが、皆は自然に、女の子も含めて誰が一番相応しい体なのか考え始めた。

そして、女の子の1人が、

「若菜の体は絶対神秘的だよ。普通じゃないもん」

と言い出した。他の女の子も、

「うんホントそうだよ、着替えとか見てる時に脚も長いし、胸の形が綺麗」

と賛成し始めたが、僕は内心

「ちょっと待てよ僕の彼女だぞ!」

と止めに入りたかった。しかし、当の本人は

「皆が認めてくれるなら、私凄く光栄だし、是非やらせて欲しい」

と言い出して、僕の嫉妬の為に止めるなんて、絶対出来ない空気になっていた。

その日は人選だけして、来週に本番をする事になった。

その後、若菜と一緒に帰っている時に、

「本当にやるの?」

と聞くと

「当たり前よ。皆が推薦してくれて、素晴らしいアートのキャンパスになれるんだもん、光栄よ!」

と言っていたので、

「でも彼氏としては若菜の裸を見られるのはちょっと・・・」

と言った。すると若菜は急に怒り出して、

「男って発想が貧困よ!どうして変な風に捉えるの?最低!」

と1人で帰ってしまった。

何とかその後に電話で仲直りして、いつもの関係に戻る事が出来ました。

でも、それ以来ボディーペイントの話はタブーになってしまい、そのまま当日を迎えました。

その日はシャワー室が近い運動部の部室を借りて、総勢13人程でボディーペイントを始めました。

若菜はバスタオル一枚で登場して皆の前に立つと、躊躇う事無くバスタオルを外しました。

皆は

「おおおおお!」

と言っていましたが、決していやらしい目で見ている人はいない様でした。

皆が美しい物を見るように、ジッと見つめていました。

若菜は長いテーブルに仰向けに寝て、「カミ」は原画のような物を取り出して、皆に説明した。

「この原画を若菜の体にトレースして、出来たところで、色を加えていこう!」

と言ったので、皆で一斉に下絵を書き出した。

デザインは夕焼けを背景に天使が羽ばたいているイメージだが、その天使の顔は若菜のアソコのど真ん中だった。

若菜がM字開脚をすると、太ももの内側に描かれた翼が広がるのだ。

他は基本的に夕焼けのオレンジに雲が浮かんでいるだけだ。

僕は動揺を隠せなかったが、皆は坦々と進め始めた。

若菜のアソコの部分は重樹さんの指示で後回しにしたが、他は下絵が終わり、塗りに入って行った。

腕の先や脚の先から皆で塗始めたが、筆が乳首を塗始めたところで、若菜に変化が見え始めた。

時々体を「ビクンッ」として、乳首がドンドン硬くなってきている。

顔は平静を装っているが、息が荒くなって、ハァハァ言い出した。

乳首を塗っている1人は男で、明らかに他より長く塗っているのが分かったが、そこに注目しているのは僕だけなので、空気的に言い出せない。

若菜はたまに

「うぐっ、あふっ」

と声を漏らすが、皆暗黙の了解で無視して黙々とやっている。

僕には皆がアーティストぶって、裸の王様になっている様にしか見えなかった。

若菜の乳首は両方ともビンビンに硬くなって、筆で触ると小指の先くらいの乳首が根元から折れ曲がるので、すぐに分かる。

若菜は自分では気が付いていないのか、

「あふっ、んっ、うはぁっ、くうっ、ううっ、ハァハァ」

と、かなり声が漏れはじめていた。

僕は周りの男の股間をチェックしたら何人かはパンパンに膨らんで、必死で隠そうとしていた。

仰向けになった状態で股間の部分以外は塗り終わり、今度は背中の方を塗るのだが、俯せに寝てしまうと、塗料が崩れるので、後ろは立った状態で塗っていた。

ふと若菜が寝ていたテーブルを見ると、股間の部分があった場所に何か透明な液体のような物が垂れていた。

若菜は感じて、愛液が滴ってきていたのだ。

そして背中も塗終わると、最後はアソコと太ももの内側に、天使を描くだけだ。

重樹さんは、

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