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動画をネタにギャル系美人の若妻とヤッていたら旦那が帰ってきて風呂場に緊急避難

yさん(10代)からの投稿
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前回の話:以前のバイト先にいたギャル系美人の人妻

前回の話の続きです。

大体、由美は平日の朝10時から夕方の5時まで働いています。

3時〜5時の間はは基本一人です。

小さい飲食店なので客も昼か夜にしか来ません。

僕が働いてる頃と変わってなければですが。

最近色々と忙しく自分でも抜いていなかったので由美とヤリたくなってきたなぁと思い、3時過ぎに以前のバイト先を窓から覗くと予想通り由美がいました。

相変わらず綺麗・・・などと思いながら店に入りました。

由美「いらっしゃいませー、あ!!」

僕「お久しぶりですw」

由美「え、久しぶりです〜w3年ぶりくらいかな?」

数週間前に会ってるけどwと思いつつ、

僕「それぐらいですかね?」

由美「もう、いきなり辞めるからw」

僕「若気の至りでw」

などと話しながらカウンターに座りました。

適当にメニューを注文し、あ〜ヤリたいなぁ、どうやってヤろうかなぁと考えていると雨が降ってきました。

土砂降りです。

いいことを考えた、と久しぶりに梨奈を電話で呼び出しました。

僕「あ、もしもし?今から◯◯来れる?少し車借りるだけ」

梨奈「あ、時間押してるんですぐいきます!」

着いたと電話があり、外に出ると車があったので乗ると、

僕「久しぶり!」

梨奈「お久しぶりです」

僕「少しだけ車借りるけどいい?」

梨奈「今日返してくださいね(笑)」

僕「分かってるw」

時計を見るとまだ四時。

時間あるなぁー・・・。

僕「梨奈、見てw」

僕はズボンの膨らみを見せました。

梨奈「もー、時間ないからダメですよぉ」

僕「じゃ、少しだけ舐めて?」

梨奈「えー、ここでですか?」

カチャカチャとベルトを外し、ちんこを出しました。

梨奈「少しですよ?ほんとに」

レロレロッレロッジュルルルッッジュルジュルッ!!

梨奈「終わりですw」

僕「えー、じゃちょっとだけ挿れさせて?」

梨奈「ほんとに時間ないからダメです」

僕「ちょっとだけ!」

僕は嫌がる梨奈のパンツを強引に脱がしました。

梨奈「少しですよ?少し。てか濡れてないですし・・・」

僕「大丈夫大丈夫w」

梨奈を上に乗せ跨らせました。

梨奈「うっ!」

僕「んっ、濡れてないねwちょっと痛いw」

梨奈「痛くはないですけどw」

パンパンパンっパンパンッッ!!

腰を振っているとかなりまんこが濡れてきていました。

梨奈「あんっあぁぁんっっ!!」

僕「まんこ濡れてきてるで?w」

パンパンパンパンッッッ!!

梨奈「アァァァンッッ!!アンッ!言わないでくださいっ!」

僕は正常に変え一気に激しく腰を振りました。

ヌポッヌポッジュポッジュポジュポッッ!!

おまんこにちんこが打ち付けられ、愛液の音が車内に響きます。

梨奈「アアァァァァンッッ!!ヤバい!ヤバい!激しいっぃ!!アァァンッッ!!イク!イクゥゥ!」

びくびくっと体を痙攣させ、梨奈は激しくイッたようなのでちんこを抜いて服を着ました。

梨奈「え?イった?」

僕「今日はイカないよwこれからちょっとねw」

梨奈「もう!wでも気持ちよかったかもwあ、もう時間だから行くね」

と服を整え、傘を差し歩いてどこかへ行ってしまいました。

ちょうど5時かぁ。

5分ほど経ち由美が裏口から出てきました。

僕「由美さん!雨やし車で送りましょか?」

由美「えー、いいの?wどうしようかと思ってたw待っててねw」

と言い、少し待つと長めのカールで茶髪の髪を下ろした由美が階段を降りてきました。

由美「お待たせw」

僕「行きましょっか!道言ってくださいね」

車で10分ほど走り、今の仕事場の話や昔の仕事仲間の話などで盛り上がりました。

由美「あ、ここ!」

僕「綺麗な一軒家ですね(笑)」

由美「そんなことないよw中は汚いw」

僕「じゃ仕事頑張ってくださいね!」

由美「あ、y君!ちょっとあがってかない?」

僕「え?旦那さんとか子供さんは?」

由美「旦那転職してから出張ばっかだし、子供もおばぁちゃんとか好きみたいで泊まりに行ってるよ」

僕「じゃちょっとだけw」

僕「お邪魔します」

由美「どうぞ」

僕「へ〜綺麗じゃないですかw」

由美「もう、あんまり見ないでwあ、仕事で汗かいたから軽く流してくるからテレビでも見てて!」

僕「あ、分かりましたw」

30分ほど経ち、ドライヤーが終わった様子で髪が半乾きの様子でリビングに来ました。

由美「お待たせwあ、ご飯食べる?」

僕「いいんですか?」

由美「いいよいいよ、1人寂しいしw」

と簡単にご飯を作ってもらいました。

僕「おいしそうw」

由美「簡単に作ったけど笑」

僕「いただきます。あ、美味しい!」

由美「ほんと?よかったぁ」

お風呂上がりのせいかとても可愛い。

僕はスープをわざとズボンにこぼしました。

僕「あっつ!」

由美「え?大丈夫?」

僕「ごめんなさい、こぼしちゃって!」

由美「洗濯するからズボン脱いでくれる?」

僕「わかりました!」

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