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【粗チン】Mな俺が姉ちゃんのドSな友達に筆下ろししてもらった

名無しさんからの投稿
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これは遠い遠い昔、俺(三郎)がまだ童貞時代の話です。

19歳の頃、俺は大学に落ちて浪人をしていました。

毎日予備校に通うだけの簡素でつまらない日々でした。

楽しみと言えば、毎日のオナニーだけ。

俺は中三の頃から毎日欠かさずオナニーを続けてきました。

俺にとっては普通のことだったが、友達に言わせれば俺は絶倫らしかった。

もう少しで本格的な夏になるというある日、姉ちゃんが友達を家に連れてきた。

姉ちゃんは二つ上で女子大に通っており、楽しいキャンパスライフを送っていた。

その日、俺は予備校が休みでベッドで一人漫画を読んでいた。

友達と遊ぼうにもみんな大学や仕事に忙しく、誰も相手がいなかったのだ。

漫画を読んでいると、扉が開いて姉ちゃんが顔を出した。

「ねえ、暇だったら来なよ。恵も会いたいって言ってるし」

暇、という言葉に腹は立ちましたが、姉ちゃんの友達に会えるならとしぶしぶ行くことにしました。

姉ちゃんの友達の恵は美人とは言い難かったですが、清楚な雰囲気を持っていました。

顔も男好きがするというか、なんとなくそそるような雰囲気。

しかし、眼を引いたのはその体。

ジーパンにジャケットと地味な服装ですが、服の上からでも分かるスタイルのよさ。

僕は眼を逸らすのに必死でした。

恵「こんばんは」

俺「あ、どうも」

姉「なに緊張してんのよ」

俺「バカ、緊張してねえよ」

恵さんは僕と姉のやりとりを笑って見ていました。

二人はビールを飲んでおり、俺も飲むことにしました。

話は他愛もないものだったのだが、飲みが進むにつれて姉ちゃんの口が悪くなってきました。

姉「あんたさ、ちゃんと勉強してるわけ?来年落ちたら話になんないよ」

俺「わかってるつーの。うるせーなぁ。恵さんみたいな清楚な人が良かったな」

姉「あーぁ、ここにも騙されてるやついるよ。この子全然清楚じゃないから。むしろビッチ寄りww」

恵「もう、やめてよw」

やめてよ、と言いましたが恵さんは笑って否定しません。

姉「ビッチじゃなきゃこんなエロい体になるわけないでしょーが」

姉ちゃんはジャケットの上から恵さんの胸を鷲掴みしました。

俺は驚きを隠せず、呆然としていました。

姉「HカップだよHカップ。グラビアアイドルかって」

恵「揉み過ぎだってw」

姉「うっさい。この言葉責め好きのビッチが。半分わけろこの胸!」

俺は目の前の光景をただ見ているしかなかった。あまりにも刺激的で非日常的すぎて。

そんな俺に姉ちゃんは気づき、嫌な笑みを向けてきた。

姉「もしかして興奮してるの?そうだよね、童貞君には刺激的すぎるもんね」

俺「バ、バカヤロウ!童貞じゃねえよ」

姉「毎日シコってるようなやつが童貞じゃないわけないっしょ」

恵「毎日って、それは凄いね」

恵さんは笑って僕を見ましたが、その眼が妖しく光ったような気がしました。

その日は姉ちゃんがぐでんぐでんに酔っ払い、最後は大声で歌まで歌い始めてしまい、止めるので必死でした。

翌々日、予備校から帰り、一風呂浴びようかと思っていると携帯に着信が入りました。

登録されていない番号でしたが出ました。

恵「もしもし?恵ですけど」

俺「え?なんで?」

恵「真美から聞いたの。三郎君さ、明日って暇かな?」

明日は予備校もなく暇でした。

恵「だったら買い物付き合ってよ。迷惑かな?」

迷惑なわけがありません。

すぐにOKを出すと、明日の午前10時に迎えに来てくれるということでした。

翌日、俺は身だしなみを完璧にして恵さんを待ちました。

恵さんは軽のミニバンでやってきました。

お兄さんのお下がりのようです。

恵さんは最初に洋服を買いに行って一緒に選び、お昼はパスタを食べ、午後は靴を買った後に映画を見ました。

薄手のニット姿は胸が強調されていました。

姉ちゃんが揉みまくった胸が目の前にあり、正直気が気ではなかったのですが、悟られぬよう必死に努力しました。

映画を観終わると17時を過ぎており、日も暮れ始めていました。

恵「ありがとうね。助かったし、楽しかったよ」

俺「いや、俺も楽しかったす」

恵「三郎君になんかお礼しないとね」

恵さんは背伸びをすると、そのまま俺の方に体を向けました。

恵「じゃあさ、エッチしよっか」

心臓が高鳴ります。

冗談でしょう、と言おうとしましたがあの時の妖しい光が目に灯っていました。

恵「この前は強がってたけどさ、三郎君童貞なんでしょ?」

俺「は、はい・・・」

恵「私じゃ不満かな?」

胸を腕で挟むようにして強調してきます。それだけでめまいがしました。

俺「不満じゃないっす・・・」

恵「じゃあ決定ね。レッツゴー!」

恵さんの眼から妖しい光が消え、笑顔で拳を上げていました。

道中は気が気でなく、恵さんとの会話も上の空で何を話したか覚えていません。

連れて行かれたので普通のマンションでした。

俺「ここですか?」

恵「うん、ラブホの方がよかったかな?でも大丈夫だよ、このマンション全室防音だから」

恵さんの部屋は二階の一番奥で、1LDKのシンプルな部屋でした。

無駄な装飾がなく、男っぽい感じを受けます。

恵「もうちょっと女の子っぽい部屋の方が初体験にはよかったかな?」

初体験。

そうだ、俺は今から童貞を捨てるんだ。

そう考えたら緊張が高まり、額に汗が噴き出てきました。

恵さんはそんな俺を見て微笑んでいました。

恵「じゃあお風呂入ろっか。一緒にね」

俺「え?一緒にですか」

恵「一緒の方が早くていいでしょ。さあ、いこう」

手を引かれて脱衣所に入りました。

恵さんはさっさと脱いでいき、下着姿に。上下黒の下着。

Hカップの谷間は深く、吸い込まれそうになります。

恵「三郎君おっぱい好きだから、こういうのいいでしょ?」

恵さんは谷間をぎゅっと寄せます。谷間がさらに深くなりました。

恵「ずっと見てたもんね。バレてるよw」

俺「す、すいません」

恵「謝る前にさっさと脱いでよ。早く三郎君の見たいな」

早く脱ぎたいのはヤマヤマですが、躊躇する理由があったのです。

恵「何してんの。脱がしちゃうよ」

恵さんは強引に脱がしにかかり、俺はなすがままにされました。

パンツ一丁になり、一気に引きずり降ろされ、アソコが露わになりました。


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