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投稿:2015-03-06(金)02:00

【粗チン】Mな俺が姉ちゃんのドSな友達に筆下ろししてもらった

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名無しさんからの投稿

これは遠い遠い昔、俺(三郎)がまだ童貞時代の話です。

19歳の頃、俺は大学に落ちて浪人をしていました。

毎日予備校に通うだけの簡素でつまらない日々でした。

楽しみと言えば、毎日のオナニーだけ。

俺は中三の頃から毎日欠かさずオナニーを続けてきました。

俺にとっては普通のことだったが、友達に言わせれば俺は絶倫らしかった。

もう少しで本格的な夏になるというある日、姉ちゃんが友達を家に連れてきた。

姉ちゃんは二つ上で女子大に通っており、楽しいキャンパスライフを送っていた。

その日、俺は予備校が休みでベッドで一人漫画を読んでいた。

友達と遊ぼうにもみんな大学や仕事に忙しく、誰も相手がいなかったのだ。

漫画を読んでいると、扉が開いて姉ちゃんが顔を出した。

「ねえ、暇だったら来なよ。恵も会いたいって言ってるし」

暇、という言葉に腹は立ちましたが、姉ちゃんの友達に会えるならとしぶしぶ行くことにしました。

姉ちゃんの友達の恵は美人とは言い難かったですが、清楚な雰囲気を持っていました。

顔も男好きがするというか、なんとなくそそるような雰囲気。

しかし、眼を引いたのはその体。

ジーパンにジャケットと地味な服装ですが、服の上からでも分かるスタイルのよさ。

僕は眼を逸らすのに必死でした。

「こんばんは」

「あ、どうも」

「なに緊張してんのよ」

「バカ、緊張してねえよ」

恵さんは僕と姉のやりとりを笑って見ていました。

二人はビールを飲んでおり、俺も飲むことにしました。

話は他愛もないものだったのだが、飲みが進むにつれて姉ちゃんの口が悪くなってきました。

「あんたさ、ちゃんと勉強してるわけ?来年落ちたら話になんないよ」

「わかってるつーの。うるせーなぁ。恵さんみたいな清楚な人が良かったな」

「あーぁ、ここにも騙されてるやついるよ。この子全然清楚じゃないから。むしろビッチ寄りww」

「もう、やめてよw」

やめてよ、と言いましたが恵さんは笑って否定しません。

「ビッチじゃなきゃこんなエロい体になるわけないでしょーが」

姉ちゃんはジャケットの上から恵さんの胸を鷲掴みしました。

俺は驚きを隠せず、呆然としていました。

「HカップだよHカップ。グラビアアイドルかって」

「揉み過ぎだってw」

「うっさい。この言葉責め好きのビッチが。半分わけろこの胸!」

俺は目の前の光景をただ見ているしかなかった。あまりにも刺激的で非日常的すぎて。

そんな俺に姉ちゃんは気づき、嫌な笑みを向けてきた。

「もしかして興奮してるの?そうだよね、童貞君には刺激的すぎるもんね」

「バ、バカヤロウ!童貞じゃねえよ」

「毎日シコってるようなやつが童貞じゃないわけないっしょ」

「毎日って、それは凄いね」

恵さんは笑って僕を見ましたが、その眼が妖しく光ったような気がしました。

その日は姉ちゃんがぐでんぐでんに酔っ払い、最後は大声で歌まで歌い始めてしまい、止めるので必死でした。

翌々日、予備校から帰り、一風呂浴びようかと思っていると携帯に着信が入りました。

登録されていない番号でしたが出ました。

「もしもし?恵ですけど」

「え?なんで?」

「真美から聞いたの。三郎君さ、明日って暇かな?」

明日は予備校もなく暇でした。

「だったら買い物付き合ってよ。迷惑かな?」

迷惑なわけがありません。

すぐにOKを出すと、明日の午前10時に迎えに来てくれるということでした。

翌日、俺は身だしなみを完璧にして恵さんを待ちました。

恵さんは軽のミニバンでやってきました。

お兄さんのお下がりのようです。

恵さんは最初に洋服を買いに行って一緒に選び、お昼はパスタを食べ、午後は靴を買った後に映画を見ました。

薄手のニット姿は胸が強調されていました。

姉ちゃんが揉みまくった胸が目の前にあり、正直気が気ではなかったのですが、悟られぬよう必死に努力しました。

映画を観終わると17時を過ぎており、日も暮れ始めていました。

「ありがとうね。助かったし、楽しかったよ」

「いや、俺も楽しかったす」

「三郎君になんかお礼しないとね」

恵さんは背伸びをすると、そのまま俺の方に体を向けました。

「じゃあさ、エッチしよっか」

心臓が高鳴ります。

冗談でしょう、と言おうとしましたがあの時の妖しい光が目に灯っていました。

「この前は強がってたけどさ、三郎君童貞なんでしょ?」

「は、はい・・・」

「私じゃ不満かな?」

胸を腕で挟むようにして強調してきます。それだけでめまいがしました。

「不満じゃないっす・・・」

「じゃあ決定ね。レッツゴー!」

恵さんの眼から妖しい光が消え、笑顔で拳を上げていました。

道中は気が気でなく、恵さんとの会話も上の空で何を話したか覚えていません。

連れて行かれたので普通のマンションでした。

「ここですか?」

「うん、ラブホの方がよかったかな?でも大丈夫だよ、このマンション全室防音だから」

恵さんの部屋は二階の一番奥で、1LDKのシンプルな部屋でした。

無駄な装飾がなく、男っぽい感じを受けます。

「もうちょっと女の子っぽい部屋の方が初体験にはよかったかな?」

初体験。

そうだ、俺は今から童貞を捨てるんだ。

そう考えたら緊張が高まり、額に汗が噴き出てきました。

恵さんはそんな俺を見て微笑んでいました。

「じゃあお風呂入ろっか。一緒にね」

「え?一緒にですか」

「一緒の方が早くていいでしょ。さあ、いこう」

手を引かれて脱衣所に入りました。

恵さんはさっさと脱いでいき、下着姿に。上下黒の下着。

Hカップの谷間は深く、吸い込まれそうになります。

「三郎君おっぱい好きだから、こういうのいいでしょ?」

恵さんは谷間をぎゅっと寄せます。谷間がさらに深くなりました。

「ずっと見てたもんね。バレてるよw」

「す、すいません」

「謝る前にさっさと脱いでよ。早く三郎君の見たいな」

早く脱ぎたいのはヤマヤマですが、躊躇する理由があったのです。

「何してんの。脱がしちゃうよ」

恵さんは強引に脱がしにかかり、俺はなすがままにされました。

パンツ一丁になり、一気に引きずり降ろされ、アソコが露わになりました。

「これって・・・勃ってるんだよね」

「・・・はい」

「これはちょっと・・・残念だね」

俺のアソコは勃起しても10センチあるかないかの超短小なのです。

小◯校の頃から自分のアソコは小さいと自覚しており、修学旅行などでは必死に隠し通してきたのです。

「しかも皮余ってるし。オナニーのし過ぎだね」

勃起しても皮が余っている最低のアソコです。

「でもさ、どんどん固くなってるような気がするんだけど。三郎君Mなんだ?」

そうなのです。けなされればけなされるほど興奮してくる自分がいます。

元々M寄りかなとは思っていたのですが、いま確実になりました。

「ふふふ、ドM君か。私の好みじゃん」

恵さんは笑顔のまま下着を脱ぎ、ぼろんと巨乳が現れました。

圧倒的な迫力に僕はおじけづきました。

「ちょっと最近垂れ気味なんだよね。触ってみる?」

僕は頷いて手を伸ばすと、触れそうな直前で手を叩かれました。

「まだダメ。童貞にはまだ早いよ」

お預けを食らい、口の中が唾液で一杯になりました。

風呂で一緒にシャワーを浴びました。

恵さんは体を洗ってくれて、上手くアソコだけは避けて洗います。

「あの、触ってもらえないですか・・・?」

「どこを?」

「あの、アソコを」

「え?アソコってなによ。はっきり言いなさい」

「・・・ちんちんを触ってもらえませんか」

「どうしよっかな。包茎ってちょっと不潔なんだよね」

恵さんはシャワーの威力を最大にしてアソコに当ててきました。

痛さと気持ちよさが同時にきます。

逝きそうなったギリギリでシャワーを外してくれました。

「いま逝きそうだったでしょ?ダメだよ、シャワーで逝っちゃったら早漏すぎだからね」

恵さんは僕に一切触らせてくれないままシャワーを出ました。

シャワーを出るとベッドに押し倒され、恵さんが馬乗りになりました。

下から見上げる巨乳は凄まじく、動く度にプルプルと震えます。

「じゃあ、租チン君をいじめちゃおっかな」

笑顔でそう言うと、逆手でアソコをしごき始めました。

興奮の絶頂にあり、初めて異性に触られたのです。

耐えられるはずもなく、三回擦っただけで逝ってしまいました。

「え、もう逝っちゃったの?もう、粗チンで早漏なんて最悪じゃん」

最悪じゃんと言いながらも恵さんは嬉しそうです。

俺は初めて手コキで逝った快感で全身が麻痺したように言うことを聞きません。

頭はボーっとしてただただ快感に浸っていました。

「でも毎日オナニーするだけあって回復力は抜群ね」

アソコは一回出しても堅さを失わず、恵さんは体をずらし、足元に正座して精子をアソコに塗りたくりました。

「ふふふ、自然のローションだね」

恵さんは精子を塗りたくったアソコをしごいてきます。

滑りがよくなり快感がさらに強くなります。

「ああ・・・」

「男のくせに喘ぎ声って。それもちっちゃいからさ指二本で足りるんだよね」

親指と人差し指だけで亀頭の周りを責められ、射精感が高まってきます。

さらにスピードを上げられ、我慢の限界が訪れました。

「ああ、もう逝きそうです」

「我慢しなさい、我慢よ!」

言葉と裏腹にしごくスピードが上がっていきます。

精子はぴゅっと飛び出し、へそまで飛んでいきました。

「あーあ、出ちゃった。3分で2回って逆に凄いかも」

さすがに2回出したところで休憩に入りました。

恵さんはコーラをくれて、乾いた喉に染み込んで行きました。

恵さんも隣に座ってコーラを飲んでいます。

重量感のある胸が隣で揺れており、思わず唾を飲んでしまいました。

「真美の言ったこと当たってたって思うでしょ。私がビッチだって」

「ビッチまでは・・・」

「でも今日はビッチかも。三郎君の反応面白すぎるもん」

恵さんの話してくれたところによると、初体験は高1の夏で学校の先輩。

そのときすでに気持ちいいと思っていて、セックス好きの兆候は出ていたとか。

「結構セクハラにも遭ってたんだよね。なんていってもこの胸ですから」

胸を持ち上げて見せてきます。

また唾を飲みこんでしまいました。

中3で既にFカップあったというから驚きです。

電車で胸を揉まれるのはしょっちゅうで、同級生の男子からお前をオカズにしたと言われたことも多々あったそうです。

「今まで一番興奮したのって何ですか?」

「ええ?興奮したのか・・・あれかも、高3のときに保健室でしたとき」

「え!?保健室で」

「そのとき付き合ってた彼氏が怪我したって聞いて見に行ったらちょうど先生いなくてさ。パイズリしてって頼まれてしたら、そのまま勢いでね」

「パイズリするんすか・・・」

「まあ、これだけの胸持ってたら普通頼まれるでしょ。男子って異常にパイズリ好きだよね。あんまり気持ちよくないと思うんだけどね」

パイズリされるなんて男の夢でしょう。

制服姿の恵さんが俺と比べものにならないほどの巨根をパイズリしている姿を想像し、一気にアソコは勃起しました。

「そろそろ回復してきたかな?おっ、さすがだね。毎日オナニーしてるだけあるよ。ちっちゃいけど」

「あの・・・俺のってやっぱり小さいっすか?」

恵さんは場を盛り上げるために多少誇張して言っているのではないか。

そんな望みをかけたのですか。

「うん、ちっちゃいね。めちゃくちゃ粗チン。正直さ、小◯生でももっとデカいこいるでしょ」

ハッキリと言われ、暗い気持ちになりながらも、アソコの固さは増していきます。

「あーあ、興奮しちゃってる。じゃあ今度はここでしてあげる」

恵さんは人差し指で唇をポンポンと叩きます。

俺を立たせると、恵さんは膝立ちになって顔をアソコの前にもってきました。

指で支え、舌先でペロペロと舐めてきます。

快感で膝がガクガクになり、立っているのがやっとです。

舌で亀頭を責め、つぎに竿を重点的に舐め、唇で亀頭をじゅぽじゅぽと舐めてきます。

「もう、気持ちいいのわ分かるけどさ。顔キモ過ぎ」

恵さんはアソコを口の中にすっぽりと収め、口の中でアソコをイジメ始めました。

ぬっぽりと温かいものに包まれ俺は声を我慢できなくなりました。

「ああ、あはん」

バキュームのような感覚に襲われた瞬間、精子は飛び出していました。

2回、3回とアソコは躍動し、全部出切ると恵さんはアソコを口から離しました。

喉を鳴らして精子を飲みこみ、僕を睨みます。

「出すなら出すって言いなさいよ。勝手に出すなんて最低」

「ごめんなさい・・・」

肩を押されてベッドに押し倒されます。

「罰として、しっかり奉仕しなさい」

恵さんは顔の上に跨り、アソコを顔に押し付けてきました。

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