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企画端役AV女優との一夜限りの思い出と恐怖

神奈川県/しんじさん(30代)からの投稿
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俺はAV女優の撮影会が結構好き。

有名なAV女優もいいのだが、企画モノに出ているあまり目立たない女優の撮影会がリーズナブルで好きだ。

有名AV女優だと45分5万円くらいだけど、企画モノだと1万5000円程度。

そのお値段でAV女優をヌード撮影をして、その時間2人きり。

しかもあとでたっぷりオナニーにも使えるし、結構おいしいイベントだと思う。

最近何度か撮影しているのが、童顔のアリス。

アリスはJ◯ものや乱交ものを中心にたまにAVの仕事をしているが、基本的にはフリーター。

撮影しながら世間話をすると、どこにでもいる女の子なんだと思えてくる。

ラーメン屋めぐりが好きだという彼女。

俺が相模原や横浜の穴場のラーメン屋を教えると、ツイッターなどでそのラーメン屋に行ったとの書き込みがあり、嬉しくなってしまう。

先日も秋葉原で撮影会。

白いセーターに赤いチェックのスカートで現れた彼女。

黒いセミロングに大きい目、薄い唇。相変わらず可愛い。

アリスは

「いつもありがとうね」

と撮影前に握手。

撮影会中はモデルに触れてはいけないので、握手が限界。

それでも握手されると、

「この手でいろんな男優のチンコ握っているのか」

と思うと、すぐに勃起してしまう。

俺「胸を寄せてー。あ、あまりないかー」

アリス「うあ、ひどい!」

そんな会話をしながら、撮影会は進んでいく。

アリスが脱ぐに連れて、俺の興奮は高まっていく。

アリスにも俺が勃起しているのはバレているだろう。

時々彼女の視線が股間に向けられるのがわかる。

そして、彼女の下着にシミがついているのがわかると、俺は思わず顔を近づけてしまった。

アリス「近い近い近い(笑)」

俺「接写だってば」

カメラを近づけてカシャカシャ。

アリスが下着を下ろすと、ローションを塗ったかのような光沢。

フラッシュを焚くと彼女のマンコが反射してしまうくらいだ。

俺「アリスのマンコ、ぬれぬれじゃん。俺に見られて興奮した?」

アリス「馬鹿なこと言わないでくださいよ」

俺「でも、受け入れ態勢出来てるじゃん。入れちゃう?」

アリス「もう、(小さな声で)事務所の人が外にいるから、過激なことは言わないでよ」

俺「ああ、ごめん」

アリス「そういえば、××にあるラーメン屋、美味しいんだよお」

アリスは話題を変えた。

俺は他愛もない話だとシャッターを切りながら彼女の話に相槌を打った。

しかし、俺はなんとなくその話にチャンスを感じた。

俺「へー、そんなに美味いなら今夜行ってみようかな」

アリス「行った方がいいよー。あー・・・」

そして、アリスは一旦言葉を切った。

アリス「私も、今日の撮影会終わったら、行こうかな」

小さい声で言った。明らかに誘っている感じだった。

大きな目が、いたずらっぽく光っていた。

俺が撮影した枠は夕方だったけど、夕飯を食べるのは午後9時以降にした。

彼女が来店するであろう、撮影会の後の時間にするためだ。

ラーメン屋はあまり長居が出来ないからギリギリまで時間をつぶし、遅いかなと思うくらいの時間に店に来た。

店の中を覗いたけど、アリスはいない。

更に店の外で待ったけど、なかなか来ないので仕方なく券売機でチケットを買うと、

「私にはビールと餃子を買ってくれる?」

とアリスの声がした。

正直、ラーメンの味なんか覚えてない。

若い人が好きそうなこってり家系。

2人で同じラーメンと餃子にビール。

細身の身体のどこに入るんだろうと思うくらい、彼女はよく食べた。

店を出て手を繋いでも抵抗されなかったのでそのままラブホテルに行き、部屋に入るなり俺たちはキスをした。

すぐに舌を絡め、唾液のいやらしい音を立てる。

ビールと餃子のにおいが口腔内に広がる。

アリス「ふふ、色気もくそもないね」

俺「いいんじゃね?」

そのまま俺はアリスをベッドに押し倒した。

撮影会の時とは違い、黒のロングTシャツにデニム地のジャケット、ショートパンツ、黒のハイソックス。

バッグからカメラを取り出し、彼女に向けた。

アリス「え?ダメだよ!」

俺「ハメ撮りさせてよー」

アリス「いや、それはまずいよー」

粘ってみたがやはりOKとは言わない。

そらそうか。

仕方なく俺は自分の目の前のミッションに集中することにし、身体をゆっくり撫でまわすと、甘えた吐息が漏れた。

俺「アリスに触りたかったよ」

アリス「・・・ありがと」

胸を触ると、「はぅ」と小さな声。

AVでの彼女はもっと大きな声で喘いでいたので、意外なほど反応が悪い。

ロンTの下から手を入れ、ブラジャー越しに胸を揉んでも、彼女はため息のような喘ぎ声しか出さなかった。

俺「胸は感じない?」

アリス「・・・ううん、気持ちいいよ」

俺「ならいいけど」

アリス「あ、AVではわざと大きな声を出すんだよ」

俺「え、あ・・・そうなの?なんでよ」

アリス「私みたいのは目立たないから、乱交の時なんかアピールしたいし・・・」

俺「なるほどー」

そんな会話をし、俺はもっと彼女を攻めてみたくなり上半身をブラジャーだけにした。

豹柄のブラ。

AVや撮影会での彼女のイメージとは異なるのがまたたまらない。

俺も上半身裸になり、抱きしめるようにして彼女のブラを外した。

抱きしめたままキスを繰り返し、ゆっくり身体を離すと、夕方に堪能したアリスのBカップのおっぱいが現れた。

薄茶色で小さいが、ツンと立って自己主張していた。

背後に回って胸をいじろうとしたら、アリスが俺のズボンを掴んだ。

アリス「ジーパン脱がせて」

上目遣いに言われ、俺はそれだけで逝きそうになった。

彼女はベッドの上に正座し、正面に立った俺のベルトを慣れた手つきで外した。

そして、小さな手のひらで俺の股間を撫でた。

アリス「おっきくなってる」

俺「・・・当然でしょ」

アリス「嬉しいなー」

ジーパンのファスナーが下ろされ、下着越しに俺のペニスが自己主張している。

彼女は俺のペニスを下着越しに咥えると、

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