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【逆レイプ】別れた彼女にベッドに拘束され、復縁を迫られた

名無しさんからの投稿
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前回の話:元カノになった綾菜の制服が盗まれたらしく、10万円を用立ててくれたら何でもすると言ってきた

綾菜の学校の制服が盗まれ、その制服代として10万やる代わりに好き放題やりたい事をしてから数日後、付き合い始めた綾菜の姉である結菜から電話がかかってきた。

結菜「ちょっと、綾菜に何したの?」

結菜はいつも以上に低いテンションで聞いてきた。

俺「ん?何のことかな・・・?」

結菜「・・・とぼけないでよ。綾菜にえらい恥ずかしいことさせたらしいじゃないですか?」

ほんとこの姉妹は俺との事を全て情報交換しているようで、下手な事はできないと思った。

俺「ああ、綾菜ちゃん何されたって言ってた?」

結菜「え?色んなこと・・・」

俺「色んなことじゃわからないなぁ?」

結菜「その・・・お、オナニーとか・・・もぉ、そんなこと言わせないでくださいよ!・・・」

俺「なんだ、もしかして結菜もオナニーしてるとこ俺に見てもらいたいんだ?w」

結菜「最低っ!そんな訳ないでしょ!」

俺「冗談だよ、ゴメン、ちょっとやり過ぎたとは思ってるよ」

結菜「あんまり綾菜に変な事しないでくださいね?でも、高い制服買ってあげたみたいで綾菜も本当に助かったって言ってましたよ」

俺「そうそう、そういえばそのお礼がしたいからって今度お母さんと会ってくれって言われたんだけど大丈夫なのかな?結菜は俺の事とかお母さんに喋ってないよね?」

結菜「え?一応知り合いにこういう男の人がいるって話はしてますよ?」

俺「知り合いねぇ、どんな知り合いなんだって思われてないかな?」

結菜「大丈夫だよ、たしか綾菜は私の紹介でYさんと付き合ったって話になってると思うけど・・・」

俺「ふーん、じゃとりあえず俺は結菜とも面識があって、綾菜ちゃんの彼氏という事で会っても大丈夫なんだね?」

結菜「それは・・・大丈夫だと思いますよ・・・」

俺「わかった」

結菜「・・・ねぇ・・・」

俺「ん?なんだい?」

結菜「私達付き合ってから・・・まだデート・・・してないですよね?」

さっきまでの結菜と違い、急に照れた感じで言い出す結菜が可愛い。

俺「そうだったね、付き合ってるんだから色んなとこ遊びに行ったりしたいよね?」

結菜「うん、でも私しばらく週末はバイトしないといけないから、ムリかなぁ?」

俺「そっか、俺は週末しか仕事休めないしなぁ・・・」

結菜「またバイト休める日があったら電話しますね」

俺「うん、わかったよ、バイト頑張ってね」

結菜「うん、あ、あとお母さんと会ったらちゃんと綾菜の彼氏を演じてくださいよ?」

俺「なんか彼女にそういうお願いされるのも複雑だなw」

そんな会話をした直後に今度は綾菜から電話がかかってきた。

綾菜「ねえ、明日の夜仕事終わったら会えない?」

俺「え?まさかもうエンする気?」

綾菜「違うよ、明日私ん家来てくれる?お母さんが夕飯ご馳走するって」

俺「え、そんなことしてくれなくてもほんといいのに」

綾菜「悪いんだけど、Yさん会社終わったら駅で待ってて。明日は私も部活早退するから・・・」

俺「うーん、わかったよ、じゃ明日ね」

やはり金を与えて好き放題やってきた2人の娘の実の母親に顔を合わすのは気が引けるし、マズいだろう。

そう思っていた。

そして翌日、駅で綾菜を待っていると制服姿でポニーテールのAKB向井地美音似の綾菜がやってきた。

そして一緒に綾菜の家へと向かった。

綾菜の家は元々祖母が住んでいた家なので、古い小さな一軒家だった。

綾菜「ただいまー、お母さんYさん連れてきたよー」

そう言うと奥から綾菜の母親が顔を出した。

母「あ、いらっしゃい、綾菜の母親です。いつも綾菜がお世話になってるみたいですね」

俺「!?」

俺は目の前に現れた母親を見てしばらく唖然としていた。

その女性の身長は綾菜よりも小さく、身長は145センチくらいか?

よく見ると肌の質感は30代くらいだが、物凄く可愛く幼かった。

母親というよりは姉妹と言っても全然違和感がないくらいだった。

母「どうかしました?」

俺「あ、い、いや、あまりにも綺麗で若いお母さんだったからちょっと言葉を失ってしまいまして・・・」

母「やめてくださいよーw、そんなことありませんから、さあ上がってください」

俺「お、お邪魔します」

綾菜「あー、Yさんお母さんに一目惚れしたでしょー?」

俺「な、なに言ってるんだよ!」

母「綾菜!バカなこと言わないのっ!」

俺は既に沢山の料理が用意されたテーブルに案内され、椅子に座った。

母親は残りの料理の支度をしていると、隣に綾菜が座ってきた。

俺は小声で綾菜に聞いた。

俺「ねえ、お母さんって何歳なの?」

綾菜「38だよ?」

俺「そうなんだ、やっぱまだ全然若いよね」

今38歳ということは姉の結菜を18歳で産んだことになる。

俺と綾菜は15も歳が離れているが、母親とは6つしか違わない。

残りの料理を運んできた母親も向かい側に座ると、3人で食事を始めた。

俺「美味しいですね!自分はずっと独り暮らしなんでこんなご馳走普段食べれないのでほんと嬉しいですよ」

母「ほんとに?それはよかった!ところでYさんは今歳はおいくつなの?」

俺「もう、32です・・・すいません、綾菜さんとはだいぶ歳離れてるんですけどね・・・」

母「そうなんですね、もっと若く見えるけど・・・でも年齢なんて関係ないと思いますよ。ていうか真面目そうな人で私もちょっと安心しましたよ、これからも綾菜の事宜しくお願いしますね」

俺「あ、はい、こちらこそよろしくお願いします」

しばらく3人で食事をしていたが、母親が慌てて立ち上がった。

母「ごめんなさい、私これから仕事に行かないといけないんでこれで失礼しますけど、ゆっくりしていってくださいね」

そう言うと母親は出ていったので、家には綾菜と2人きりになった。

俺「お母さんこれから仕事なんだ?」

綾菜「うん、頑張って夜も働いてるよ」

俺「そっか、てかお母さん綺麗だね、びっくりしちゃったよ、さすが可愛い結菜と綾菜ちゃんを産んだだけのことはあると思ったよ」

綾菜「あー、やっぱりお母さんのこと好きになったの?お母さん多分今彼氏とかいないよ?」

俺「バ、バカなこと言うなって!」

綾菜「そうだよね、Yさん若い子が好きだもんね?w」

俺「・・・そ、そんな事ないって!てか綾菜ちゃん、お母さんの前でいつまで俺たち付き合ってるってことにすればいいのかな?」

綾菜「・・・てかさぁ・・・Yさん、私とヨリ戻す気はないの?」

綾菜は急に深刻な顔つきになった。

俺「え!?何言ってるんだよ、俺、今は結菜と・・・付き合ってるし・・・」

綾菜「ふーん・・・」

俺はこれから真剣に付き合いたいと思っているであろう結菜の事を想うと綾菜とヨリを戻すなんてできない事だと思った。

綾菜「ねえ、私の部屋に行こっか?」

俺「え?いいの?」

俺は綾菜の部屋に入ると、前によく綾菜がつけていた香水のいい匂いが充満していた。

部屋は6畳くらいの部屋で、古い部屋だが女の子らしい装飾がされた部屋だった。

中◯時代、市のテニス大会で優勝した賞状やトロフィーも飾ってある。

しばらく部屋を見渡していると、

綾菜「ねえ、Yさん服全部脱いでベッドに仰向けに寝て?」

と言ってきた。

俺「ん?これからエッチなことするの?俺今日はあまり金持ってきてないよ?」

綾菜「いいから!」

俺は言われた通り服を脱ぐと綾菜のベッドに仰向けになった。

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