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誕生日だった磯山さやか似のギャルにバイブをプレゼントしてその場で無理やり使ってもらった話

名無しさんからの投稿
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大学時代、僕が所属していたサークルは特定のスポーツサークルではなく、集まる度に様々なスポーツをしたり、飲み会や旅行を男女仲良く楽しむようなサークルでした。

大学内には他にも似たようなサークルはありましたが、その中でも僕のサークルはミニスカートギャル率が高くルックスのレベルも一番高かったと自負しています。

そんなサークルの飲み会での話です。

いつものようにメンバーの一人の家(独り暮らし)に僕を含めた特に仲がいい7人(男5、女2)が集まりました。

この中に、高◯時代から付きあっていて最近別れた2人がいました。(マーとさや)

マーとさやは別れてしまったのですが、サークル活動にも2人とも気にせずに参加するような関係です。

さやは磯山さやか似でとても可愛く、152cm48kgのムッチリギャルです。

ノリもよく下ネタは大丈夫ですが、自分から進んで言うタイプではありません。

この日は僕とマー、男Aの3人でお酒等の買い出しにドンキホーテに行きました。

お酒やお菓子を選んでいると、

マー「そういえば今日はさやの誕生日やん」

僕「なんかプレゼント買っていく?」

マー「何かいいものあるかな?」

男A「エログッズでもプレゼントしようか?(笑)さやはそういうノリは大丈夫?」

マー「ちょっと引くかもしれんけど、みんないるし笑ってくれるやろ!」

僕「マー的にはいいの?」

マー「なんでおれの許可がいるんや。もう別れたし全然いいよ!」

男A「じゃあウケるもの探そう(笑)」

ということでドンキホーテ内のアダルトコーナーへ。

男A「何がいいかな〜?やっぱコレかな?(笑)」

手にしているのは電マ。

マー「さすがにそれは引くでしょ!ローションとかは?」

男A「中途半端で全然面白くないし!やっぱ電マかバイブやろ!」

僕「さやはどっちが好きかな?(笑)」

マー「おれはオモチャ使ったことないけど、クリよりも中派やね。かなり敏感やけんイキやすいよ」

男A「まじで!?じゃあバイブ!決定!」

マー「ウケるとは思うけど使わないでしょ」

男A「別にいいよ、もしかしたら持って帰ってこっそり使うかもしれんし(笑)」

僕「でもさやが使うとこ想像したらヤバイね。使ってほしいね(笑)」

マー「ないない」

そんな流れで選んだのはクリアブルーの極太バイブ。

男の僕たちでもAVでしか見たことないようなもの。

たぶん女性陣にはドン引きされることを覚悟して・・・。

しかしまさかこの後、実際に使用することになろうとは・・・。

夜、バラバラにみんな集まり始め、全員集まったのは20時。

集まった7人を整理します。

僕、マー(さや元カレ)、男A、B、C、さや、ナホの7人です。

このナホが非常にノリがよく、下ネタも大好きで、この後非常にいい働きをするんです。

いつも通り飲み会は盛り上がり、みんな程よい酔い具合。

下ネタも混ざってます。

23時、いよいよプレゼントを渡す時がやってきました。

男A「今日はなんの日だ!?」

ナホ「あー!さやの誕生日!覚えてたのー?」

男A「マーがいるからね」

ナホ「そっか!そりゃそうよね!」

さや「よかったぁ、忘れられてなくて!まじありがとう!」

こんな感じで誕生日の話題となり皆でハッピーバースデーを歌い、プレゼントを渡そうとしたら・・・、

ナホ「ジャーン!サプライズ!」

となにやらプレゼントらしい袋が。

ナホ「はい、プレゼント!」

さや「うわっ!ありがとう!」

ナホ「待って!開ける前に約束して!このプレゼント、一回はこの場で使うって約束して!」

さや「ぇえ〜、なんか怖いなぁ。なによ〜?」

ナホ「約束して!じゃないとあげない!」

さや「うーん・・・、まっいいよ♪一回だけは約束する!」

と言って袋を開けました。

さや「わっ!なにコレ!」

出てきたのはギャルっぽいピンク色の面積小さめの下着、下は紐パンです。

男B「エロ!ウケる!」

ナホ「約束よー!」

男A「着けて着けてー!」

さや「ぇえー!嫌だ!でもこれ可愛くない?自分じゃこういうの買わないからさ」

ナホ「可愛いでしょ!約束よ!別にいいじゃんトイレで着替えれば!」

男A「そーだそーだ!」

男C「服は着たままだからそんな問題ないでしょ」

さや「うーん、わかったぁ。ちょっと待ってて、絶対こっち来ないでね!」

と言ってトイレに行き、着替えてきました。

でも服は普通に来ているので見た目は全然変わりません。

でもさっきのギャル下着を着けていると思うと少し興奮します。

ナホ「今日は帰るまでそのままね!」

さや「もう着替える方が面倒くさいし、いいよ!」

この日のさやの服装は紺色タイトミニ、ニーハイ生脚、最高です。

興奮を抑えつつ、いよいよ僕たちのプレゼントを渡す番がきました。

男A「実は!男性陣からもプレゼントを準備しています!」

ドン引きされることを覚悟しつつ、どういう渡し方するのかなと思っていたら、男Aが素晴らしい提案をしました。

男A「おれらのプレゼントもウケ狙いだからこの場で使うって約束して!絶対びっくりすると思う!一回だけでいいから!」

エロい空気を出さないように、あくまでウケるプレゼント感を強調して笑いながら言いました。

さすがにそれはマーが止めるだろうと思ってたら、

マー「たぶん自分で買うようなものじゃないけん一回使ってみてよ。まじウケるよ(笑)」

マー、ノリノリじゃないですか、そしてナイス援護!

マーの一言で安心したのか、なんとさやは約束してくれました。

そしてさらにナホが神がかり的な援護を。

パシャ!

なんとさやのミニスカの中にスマホを滑り込ませ、パンチラを写メ。

さや「キャーッッッ!ナホ!なにしてんのよ!まじやめて!消して!」

ナホ「さやが約束守らなかったらこの写メをサークルの皆に送るから(笑)」

さや「いや!ありえない!消して!」

ナホ「大丈夫よ、プレゼントを一回使えばいいだけだし。ウケるものって何か気になるし」

プレゼントの中身を知らないナホよ、あなたは神様か。

さや「わかったわかった!約束守ったらすぐ消してね!」

ナホ「もちろん!」

男A「一回だけでいいから!」

ガサガサ、袋からプレゼントを取り出すさや。

そしてとうとう極太バイブが姿を表しました。

僕「・・・」

男A「・・・」

マー「・・・」

さや「・・・なにコレぇ!いやぁぁ!」

ナホ「まじありえない!最悪!」

男B、C「うわーっ!やべーっ!」

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