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バイトの◯学生に妻を抱かせた

青森県/名無しさん(30代)からの投稿
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青森県/名無しさん(30代)からの投稿
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今から、5年前の話をします。

私は両親と一緒に漁業(ワカメ・ホタテ・魚)で生活を送っていました。

そんな時、ネットで知り合った女性(妻)と仲良くなり半年の交際の末、結婚しました。

子作りも励んだのですが、中々出来なかった事もあり病院で調べると、妻に原因がありました。

妻はその事を切っ掛けに、元気を無くし人とあまり話さない様になりました。

そんな生活も半年程続いた頃、仕事も最盛期(3月)で忙しくバイトを雇う事になりました。

結局、近所に住む◯学生(3年圭太)が名乗りを上げ手伝ってもらう事にしました。

彼の家は、両親が出稼ぎで祖父母と一緒に住んでいて、体格も良く(身長173cm・65kg)スポーツマンの彼は、大人同様の稼ぎをしてくれました。

彼は明るく、よく喋るので妻もだんだん打ち解け、今までに無い位明るくなり笑顔が見られる様になりました。

彼が手伝いに来てから、10日程過ぎた頃に、私は彼を家に招き夕食を一緒に食べる事にしました。

彼は、両親との別居に関しても明るく話していましたが、淋しさを感じる事ができました。

もちろん妻も同じだったと思います。

その日は、彼に泊まって貰う事にして布団の準備をしました。

夕食も終え、リビングでTVを見ながら世間話をしていると、圭太の彼女話になり妻が"彼女居るの?"と聞くと、"居ませんよ"とちょっとムッとした感じで答えた。

妻「ごめん!そんなつもりじゃなかったんだよ」

圭太「・・・いいんです。学校の女はブスばかりですから・・・」

妻「女は変わるのよ!良い子いるでしょ」

圭太「居ませんよ!恵さんみたいに綺麗で素敵な女性は・・・」

※妻(恵)と言います。

妻「えっ・・・嬉しい事言ってくれるね」

圭太「本当ですよ!恵さん綺麗です。近所でも有名ですよ」

妻「そんな事無いよ・・もう」

圭太「同級生の中にも、恵さんのファンが居るんですよ」

私「そうなのか?学生にも人気とは・・・お前もまだまだ捨てたもんじゃないな」

妻「もう、あなたまで・・・からかわないで」

妻の話になると、圭太も明るくなった。

妻「そろそろ。圭太君風呂入ったら」

圭太「俺、後で良いですよ」

妻「明日も早いし、先は入って」

圭太「はぁ・・・」

私「何だ!恵さんと入りたそうだな?」

圭太「そんな事・・・」

顔が真っ赤になっていた。

妻「もう、からかわないの?こんなおばさんと一緒じゃ嫌に決まってるでしょ」

圭太「それはありません。おばさんだなんて・・・先入ります」

圭太は、急ぐ様に風呂に向かった。風呂から出ると、妻が風呂に向かい圭太は髪を乾かしていた。

私「圭太!お前恵の事好きなのか?」

圭太「えっ・・・憧れです」

私「女性に興味が湧く年頃だもんな!俺も若い頃は、年上の女性に恋したもんさ!」

圭太「そうなんですか?」

私「女性の裸見た事あるか?」

圭太「ありませんよ!!!」

ちょっと赤らめていた。

私「ちょっと見せようか?」

悪戯心が湧きだした。

圭太「え〜またからかっているんですね」

私「本当だよ・・・ちょっと来て」

私は、妻も圭太に褒められて満更ではない事を悟っていた。

圭太の髪にリンスを軽く付け脱衣場に向かった。

私「圭太リンス濯ぐの忘れたみたいなんだ。ちょっと流してくれないか」

妻「え〜今」

私「早くしないと濡れてるし風邪引くと大変だし」

妻「そうだけど・・・」

私「いいじゃないか?息子みたいなもんだし」

妻「ん〜」

私は、圭太の服を脱がせ風呂の扉を一気に開けた。

圭太「すいません。直ぐ出ますから」

妻「いいのよ。ちゃんと流して」

妻は、慌てる様に湯船に浸かった所だったが、私は"折角だから体も流してやったら"と妻に言った。

妻「ん〜そうね」

そう言って湯船から出ると、椅子に座っている圭太の後ろに膝間ついた。

私は、その場を離れリビングで2人を待つ事にしたが、内心ドキドキしていた。

今まで感じた事のない、興奮と緊張。

他の男(学生だが)に妻の裸体を見られていると言う嫉妬感!

全てが私の何かを目覚めさせた感じがした。

しかし、私の望む物とは違い、風呂からの厭らしい声は聞こえては来なかった。

10分もすると、2人が出て来るのが分かった。

私も2人と入れ替わる様に風呂に入り、ここで2人は何かしたのだろうか?

触り合ったりしたのか?

色々頭を過っていた。

風呂から出ると、2人はリビングでTVを見ていたが、私は妻に"ちょっとビール持って来てくれ"と頼んだ。

私「圭太、恵の裸どうだった?」

圭太「あ・素敵でした。でも、じっくり見れませんよ!」

私「そうなのか?折角チャンスあげたのに・・残念」

圭太「・・・・」

私「触ったりした?」

圭太「し・してませんよ!」

顔が真っ赤になった。

私「触っても良かったのに」

圭太「え・・・・」

ビールを持ちながら妻が戻って来て"何話してるの?"と聞いて来た。

私「お前の裸はどうだった?ってね」

妻「もう、あなたったら」

私はビールを飲みながら"今日は3人で寝るか?"と言うと、妻も圭太も特に嫌がる事も無く、布団のの準備を始めた。

私は、ビールを飲み終えると圭太を連れて寝床に向かった。

川の字に並んだ3枚の布団の端に圭太が横になった。

私は反対側に横になり布団を掛けた。

妻が入って来ると"私真ん中!"と言いながら渋々横になった。

圭太は妻と反対側を向き、妻は私の方を向いていた。

私は妻のパジャマに手を伸ばし、ボタンをそっと外し始めた。

"ちょっとマズいは・・圭太君も居るでしょ"

と耳元で囁いだが、私は反強制的に服を脱がせ全裸にさせた。

"もう知らないわよ"

と言いながら妻のマンコは濡れていた。

手で、マンコを触ると妻は"ビクッ"と反応した。

私は布団を肌蹴ると圭太に"見ろ"と言わんばかりに激しく妻を愛撫した。

隣を見ると、さっきまで向こうを向いていた圭太は、姿勢を変えこっち向きに目を瞑っていた。

いや、薄目を開けていると推測できた。

俺は彼の目の前で、妻のマンコにチンポを挿入し、激しく突いた。

妻も、声を出さない様に我慢していたが"あっ・うっ"と声がこぼれていた。

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