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ついに念願の姉を犯し、家族乱交に

ツバサさん(20代)からの投稿
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前回の話:【近親相姦】両親と姉がやっているところを直接見たくなって、また実家に帰ることにした

前回投稿してから時間が経ちましたが、あの後のことを書きます。

父と母(共に50代)と姉26歳との禁断の関係を目撃し、緊張しながらも混ざりたいと思い、何とか母とはエッチができた翌日の事です。

母に抜いてもらい、私の部屋で一緒に寝ました。

朝起きると横に母が寝ており、違和感がありましたが、昨夜のことが本当だったと改めて実感しました。

母と同じ布団に入るのなんて子供の時以来でしたが、他にも違うことがありました。

お互い裸だったのです。

私は起きて早々、母のおっぱいを揉みました。

母もすぐに起き

母「あっあ〜〜、あ〜ん」

とやらしい声を出しました。

私「母さん、またやりたいよ」

と求めました。

母のおっぱいを舐め、オマンコを弄るだけで私のチンポはビンビンに立ちました。

しゃぶってもらいたくて母の口に持っていくとパクっと咥えてくれました。

「ジュボジュボ」

やらしい音が出てきました。

私「母さん、俺イキそうになってきた」

母「入れなくてもいいの?このまま出すよ?」

それを聞き、私は挿入したくなり、母の足をがばっと持ち入れる体勢をとりました。

母「ちょっと!ゴムはつけなさい」

私は生で入れようとしらた注意され、やはり母に生はよくないと思い、ゴムを着けました。

そして「ズボズボ」入れました。

母「あ〜ん、あっ〜んああ〜んっ大きい〜」

母「大きいチンポね、母さん気持ち良くなってきたわ」

しばらく「ズボズボ」突き、私は果てました。

一発やった後、私と母は部屋を出て、リビングに行きました。

母は服を着だしたので私も服は着ました。

朝食を食べていると父が起きてきました。

父「昨日は母さんとやりまくったか?」

私「うん、3回ぐらいは一緒にできたかな」

父「そうか、ならお姉ちゃんとはいいな?」

私「えっ?昨日はやらしてくれるって」

父「わかった。今調教中だから他のやつとやらすのはイヤだけどしょうがないか」

父「今夜できそうなら参加させてやる」

そんな会話が続き、私は姉の裸が生で見れ、できるかもしれないと思いながらドキドキしていました。

その時、部屋のドアが開き、姉が起きてきたのです。

姉はパジャマ姿でした。

昨日画面越しに見た、姉です。

今までと見る目線が変わりました。

今までは家族としか見ていなかったのですが、昨日のことが頭にありましたので、少しおどおどしました。

姉「おはよう、久しぶり。いつ帰ったの?」

私は今日の朝帰ったとウソをつきました。

しばらく何気ない会話が続きました。

姉はこの日休みだったようだけど、友達と約束があるとしばらくしてから出ていきました。

私は夜まで何しよ?や母さんまたやろ?など言っていると、父が数枚のDVDをもってきました。

父「父さんも母さんと買い物に出かけるから、これでも見ておけ」

渡されたDVDには姉の名前と数字で1,2,3などが書かれていました。

私はおおよその予想がつき、

「DVD借りるよ」

と父と母の寝室に行きました。

部屋には昨日使われていたバイブや電マ、姉が着ていたであろう、アミアミの全身ストッキングがありました。

私の昨日のことを想像するだけで興奮しました。

すぐにDVDを再生すると、この寝室が写りました。

そして姉の映像が出ました。

母の声がするので、カメラを撮っているのは母のようです。

姉は恥ずかしそうにしており、スーツ姿でした。

リクルートスーツでかなり初々しく見えました。

母「すごい似合ってる、大人になったわね〜」

などの会話があり、ホームビデオのようでしたが、カメラを三脚に固定してから、妙に二人がべたべたしだしました。

お互いキスをし、徐々に服を脱いでいく、レズプレイが始まりました。

母と姉の絡みに興奮しだしました。

大事な部分を舐めあい、喘ぎ声が出てきました。

姉「ううっ〜、ううううっ〜母さん変な感じ〜」

姉「あっ〜ん、気持ちい〜」

しばらく続き、お互いイッタようでした。

早送りやDVDを変えると少しずつプレイも激しさを増していき、ピンクロータからバイブ、電マへと姉のオマンコに入るものが変わっていきました。

この頃から父も映像に映りだしました。

父のおちんぽを咥える姿がアップで映っていたりと、普段の姉に見えませんでした。

姉「お父さん気持ちいい?」

「どう舐められるのがいいの?」

など「ジュボジュボ」とやらしい音がし、母もフェラの加わりました。

姉と母にダブルフェラをされ父は

「気持ちいい、いいわ〜」

その後、父は母と姉に順番におちんぽを入れていました。

姉と父がやっているのを母が見て

「すごい、○○のオマンコにあなたのが入ってる」

「やらしいわ」

姉は父に身を任せリードされやられている感じでした。

父は姉の中で果てました。

ゴムの中には大量の精子です。

姉も息を乱し、女の顔になっていました。

今度は母が姉のオマンコを「くちゃくちゃ」弄り、指を入れていました。

姉「あああーんっ、あ〜〜んもうダメ、ううっ〜ん」

母が姉を四つん這いにし、お尻をさわさわし、指にローションを付けたかと思うとアナルに入れだしたのです。

姉「ちょっっと〜、そこは違う〜」

抵抗してましたが母が

「大丈夫、まかせて。ここもいいのよ」

姉も身をよじり、嫌がっていましたが、母がオマンコとうまいぐらいに交互に弄り、姉も気持ちいい感じになっていました。

バイブと電マを母に当てられ、

姉「あんあん〜、ああああっ〜ん」

すごい声で喘ぎびくびくとしてイキました。

姉の淫乱になっていく姿を確認し、家族でこんなことをしていたのかと思う面をありました。

リビングに戻ると母と父はもう出かけており、だらだらと夜まで待ちました。

父と母が帰ってきました。

姉はまだ帰って来ませんでしたが、父が私がいたら姉はやらしいことはしないだろうから、しばらく外に出ていてくれと言いました。

私は父から連絡が来るまで、近所をウロウロしました。

そして連絡がきたのです。

急いで家に帰りました。

玄関で父がパンツ姿で待っており、

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