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彼女が嘘を見抜いている可能性を考えて一芝居打つことにした

なのに、愛する彼氏とのセックスでは何度繰り返しても駄目だった。

前も言ったと思うが、犯され続け逝かされた続けた心身のショックで、強姦されなければ逝けない様に開発されてしまったのだと俺は考えている。

「何故愛する人とのセックスで逝けないの?」

と深刻になればなるほど、余計焦って駄目なのだ。

それを彼女は苦しんでいるみたいだ。

彼氏は彼氏で、彼女の焦りに戸惑ってしまったのだ。

彼女みたいな可愛い娘、男なら細かいことは度外視してヤレるんじゃないか?

まあ、人それぞれと言えばそれまでだが…。

俺みたいに性欲の為に生きている男ばかりじゃないだろうな。

彼女との心のつながりを重視する、そんな男もいるだろう。

「君は悪くないよ。君の身体が俺の方が良いって言っているだけだから。心は彼の方を向いているんだろ?でも、言ったように助けて欲しければ俺の事も好きになって欲しいな」

彼女は可憐な唇を噛み締めて俯いた。

俺は抱きよせてやってキスを交わした。

腰を押し当てて抱き合う。

「セックス大好きだよね?彼氏で満足できなかった分、俺で満足してよ」

「エッチは好きじゃないです。あなたのせいです……。でも、精一杯あなたに奉仕しますから」

綺麗な眉をひそめて、可憐な唇を尖らせて俺に言うんだ。

本当に可愛いよ。

「レイプされて、その犯人と関係を続けさせられるんだもんな」

キスを交わしながら俺は言う。

「普段でも、俺との思い出が蘇って、彼に抱かれても俺との行為が思い出されるのか?」

彼女は頷いた。

可愛いなぁ。

ディープキスをしばらく交わして、股間を押し当てつつ楽しんだ。

「風呂入ってきて」

彼女は全裸で上がってきて、美しい肢体を俺に見せ付ける。

俺から目を背ける可愛い彼女であった。

既に彼女の部屋にセットされたカメラがその美貌をとらえるのだ。

「いいだろ、いつも撮ってるんだから」

ベッドの上で向かい合って、裸で抱き合ってのキス。

たまらない。

手コキをさせつつ、俺は彼女の秘所を優しくこねくり回してやった。

しばらく続けると、突然彼女のスマホが鳴り出した。

正直言うと、俺は心臓がバクバクだったよ。

「はあっ、はあっ」

彼女も息荒く青ざめた様子でスマホを見て、ちらと俺を見る。

「取りなよ」

俺は言ってやった。

彼女はベッドから降りて、スマホを耳に持っていった。

「あ、ああ、おはよう」

彼女は息を整えて、にこやかに話し出した。

俺は思わず口元がニヤついた。

「え、今日はちょっと…、用事があって。え?彼氏?な、なんで?う、ううん、彼氏じゃないよお。親が来るの。うん、うん、ごめんね。また今度」

彼女はスマホをテーブルの上に置きなおして、おずおずと俺を見た。

「友達でした」

「へえ」

今度は押し倒して、綺麗な胸を舐めまわしてやった。

「その、友達可愛いか?」

ふと訊いたが、彼女はぎょっとした様に首を振った。

泣きそうな顔をしていた。

「なんだよ」

「その娘もターゲットにするつもりですか?」

そして非難の目を向けてきた。

俺は胸を揉みながら、キスをしてやる。

「さあ、君はどうしたいんだ?自分の代わりにその娘を俺に捧げるか?」

「そんな事、しないです……」

涙ながらに応える彼女。

横になって寝て、キスを交わしながら手コキをさせる。

「もうそろそろさせてよ」

俺は上に乗っかって股を開く。

「ください……」

「はは、言われずともおねだりするんだね。そんなに欲しいか」

彼女は口元を押さえて俺のペニスを受け止めた。

形の良い胸が揺れながら、彼女のベッドがギシギシ鳴りながら、俺と彼女の性交を演出していた。

「気持ち良い?」

俺は彼女と恋人つなぎをしながら、優しく訊いた。

彼女は「はい」と答えてくれたよ。

「可愛いよ」

思わずディープキスだ。最高だよ。

舌を絡め合って、彼女の体温とすべすべの肌を感じる。

「んんっ、ふうっ、ふううっ、んふう」

情熱的なキスを交わしたよ。

糸を引きながら彼女は喘ぐ。

「はあっ、はあっ、はあっ、あ、あ、ああっ」

彼女も感じてくれている。

涙目でキスを交わしてくれる。

バック、騎乗位と楽しんで、正常位で中に出してやった。

余韻のディープキスをしばらく楽しんで、起き上がると、彼女も起き上がってお掃除フェラで吸い出してくれた。

「やっぱ、君いいよ」

彼女は口を漱ぎにいった。

そしてすぐ戻ってくる。

俺はというと、彼女のベッドに寝そべり、股間を枕に押し当てたり、して、彼女に見せ付けた。

彼女は悲しげな表情だ。

「君がいつも寝ているベッドだと思うとね、ついベッドも汚したくなったんだ。そんな事よりさ」

俺が猛ったペニスを指差すと、彼女は手で優しく握ってフェラチオをしてくれる。

亀頭を舐めまわし、竿に舌を這わせ、軽く咥えてねぶりながらの奉仕だ。

音を立てて、グチュグチュと頭を上下する。

可憐な唇から滑り出る汚いペニスとの対比が絶景だ。

可憐で綺麗な瞳と見つめあいながら奉仕を受け続けると、興奮も一塩だ。

たまらないよ。

口の中で思い切り発射してやると、精液を噛みしめてごくりと飲み込んでくれた。

「おいしかった?」

彼女は涙目だった。

今度は俺の膝の上に乗っからせ、秘所で俺のペニスを擦らせた。

「いいか、ベッドはこのまま変えるなよ。俺との思い出をベッドにも刻み込もう」

「はい」

キスをしながら、彼女は腰を前後に振りながら俺のペニスを刺激し続けた。

「いつも、俺を想って寝ることだ」

彼女は応えず、俺とのキスに応じる。

ぐちゃ、ぐちゃ、と音が彼女の部屋に響く。

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