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大学生に調教された挙句に妻が妊娠&出産

名無しさん(30代)からの投稿
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1月5日、3450gの女の赤ちゃんが産まれました!

これは、妻が妊娠&出産するまでの話です。

結婚10年目の夫婦ですが子宝に恵まれず、親の勧めで不妊治療を数年前から行なっていました。

しかし、全く効果も無く妻の智津子は精神的にも疲れてしまい、塞ぎ込むようになってしまいました。

夫:36歳、会社員。

妻:33歳、専業主婦、名前は智津子。
身長156センチで体重45キロ。
顔はともさかりえ似です。

笑顔を失い、全く外出したがらない妻を夫である僕は心配していました。

唯一、近所コンビニでバイトをしている斎藤君は、そんな妻にいつも笑顔で声をかけてくれていました。

斎藤佑樹(仮名):20歳の大学生、身長180センチ位。

ある日、

妻「あなた、コンビニの店長さんから聞いたんだけど、斎藤君が風邪で休んでるんですって」

夫「そりゃ、心配だね」

妻「それでね・・、近所のアパートで独り暮らししてるそうなの・・・、ご飯食べるか心配だし、お見舞いに行って来てもいいかなぁ?」

夫「ああ勿論、たぶんコンビニ弁当ばっかりだろうし、何か栄養のつく物を作って上げたらいいよ」

久しぶりに妻から話し掛けてくれ、少し嬉しくなりました。

独り暮らしの男の部屋に行くことは、ちょっと心配もあります。

しかし、うつ病で塞ぎ込んでいる妻が、自らの意思で外出するのだから止める事など出来ません。

多少浮気をしても目を瞑る覚悟をしました。

次の日、妻は普段あまり穿かないミニスカートとニットのシャツを身に付けていました。

夫「おはよう、今日は特別綺麗に見えるよ」

妻「バカ、変な事言わないで・・」

妻は恥ずかしそうに少し微笑んでいました。

その日は休日、夫である僕が、男のアパートへと出掛ける妻を玄関先まで見送りました。

何か変な気分です。

近所のアパートだとは聞きましたが、僕はそれ以外何も知りません。

学生の独り暮らしなら、ゴミだらけの部屋なのかも?

しかも、エロ本やビデオが散乱した部屋・・?

色々な妄想が頭の中を駆け巡ります。

自分が20歳だった頃は、頭の中の90%はエッチな事ばかりでした。

彼女と会えばセックス、独りの時はAVを観ながらオナニーばかりしてた気がします。

とは言っても、妻と斎藤君とは13歳も年齢が離れています。

斎藤君にとって妻は、ただのオバサンです。

妻が大学生の部屋に出掛けてた日、夫である僕は恥ずかしながらエッチな妄想をしながら、股間の肉棒を硬くしていました。

妻の智津子は、夕方5時には帰って来ました。

妻「ただいま」

夫「どうだった?」

妻「えっ、斎藤君の事?」

夫「…う〜ん」

妻「少し熱はあったけど、案外元気だったし、お粥作ってあげたら凄く美味しいって感激してくれたわ」

妻は嬉しそうに話をしてくれました。

夫「部屋は、どんな感じだった?、やっぱりゴミが散乱してたか?」

妻「う〜ん、確かに綺麗とは言えないけど、学生らしい部屋だったわよ」

その夜、妻と色々な会話をしましたが、斎藤君と2人きりでエッチな事をしたのかどうか?、なんて聞けませんでした。

数日後、

妻「ねぇ、あなた見て」

夫「何だよ」

妻が嬉しそうに胸元に輝くペンダントを見せて来ました。

妻「これ、斎藤君からのプレゼンなのよ。先日のお礼だって・・」

夫「そうなんだ!結構似合ってるよ」

妻「ねぇ、斎藤君から今度ドライブしよって誘われちゃったけど、どうしたらいい?」

夫「えっ!デートか?」

妻「・・ち、違うわよ・」

夫「斎藤君って彼女いないのかなぁ?」

妻「いないそうよ」

何故か、妻がハッキリと否定しました。

夫「智津子の好きにしていいよ。外出した時ぐらい独身に戻ったつもりで破目を外したって構いはしないよ」

僕の頭の中は、嫉妬とする自分と異常な妄想で興奮する自分とが戦っていました。

デート当日、夫である僕が出勤するのと併せ、妻も家を出ました。

妻「あなた、本当にいいのね?」

妻は意味ありげに、僕の顔を見つめ頬にチュッとキスをしてくれました。

今朝、妻はブルゾンのジャケットを羽織っていましたが、中身は胸元がユルユルのダメージシャツと膝上20センチはあるミニスカートを穿いてデートの支度を整えていました。

13歳差を少しでも補う努力が、少し切なく感じました。

夫「これ、持って行けよ」

妻「・・な、何なの・・」

僕が手渡したのは、携帯用コンドームでした。

妻「そんな関係じゃないわよ」

夫「智津子がそうでも、斎藤君はどうか判らないだろ。もしもの時、まだ若い斎藤君を傷つけないのも、大人の対応だろ」

妻は何も言わず化粧ポーチにコンドームを入れていました。

デート日の午後、妻から電話が有りました。

妻「あなた、今夜は何時頃帰るの?」

夫「今日は残業になるから晩飯は要らないよ。多分22時頃になると思う」

本当は残業なんて嘘でした。

僕は家の近くで夜20時頃から、探偵のように自宅を見張っていました。

夜21時半過ぎに、自宅の前に一台の車が停まりました。

かなり年式の古いRV車です。

暫くして助手席から妻が降りました。

すると今度は、運転席からも斎藤君が降り、自宅前の路上で妻に抱きついています。

2人は抱き合ったまま顔が重なりキスを始めました。

夫である僕にとって、長い長い時間です。

やっと斎藤君が帰り、妻は家の中に入りました。

部屋に電気が灯り、僕は15分ほど過ぎてから帰宅しました。

夫「ただいま」

妻の声がしません。

浴室からシャワーの音がしています。

僕は即座に妻のバッグから化粧ポーチを取り出し、今朝渡したコンドームの数を調べました。

6個入りのコンドームは3個に減っていました。

最低でも3発はセックスした事になります。

妻「あなた、帰ってたの」

慌てたように妻が浴室から出てきました。

夫「ああっ、今帰った」

僕の手にコンドームが有るのを見て、その夜妻は全てを話してくれました。

午前中、海岸線までドライブしていた2人は、昼には斎藤君のアパートに帰っていたそうです。

学生でお金も無いのでホテル代を浮かしたようです。

DVDを観ながら斎藤君は妻の肩に手を回し、そのまま胸元の開いたダメージシャツの中に潜り込ませます。

最初は優しく触っていた手がブラジャーを外し、成熟した乳房を直接揉んでいました。

DVDが進むにつれ、シャツを脱がされ、スカートの中にも彼の指先が入ってきます。

上半身裸にされ、パンティの中をまさぐられ、やがてDVDが終わる頃には2人共、生まれたまんまの全裸になり、抱きあっていたそうです。

妻は乳首を吸われながら斎藤君の肉棒をシゴキ、口に含んだそうです。

今朝、夫からコンドームを渡された事を妻は、斎藤君に話したそうです。

「どうぞ妻とセックスして下さい」

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