Home
メニュー

妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話

俺は安心すると、前回出来なかった事を反芻して今日は満足の行くセックスをしてやると決めた。

緊張しながら車に乗る美玖と真帆。

俺は他愛も無い話をしながら車を走らせてラブホに入った。

部屋に入ると俺はいきなり真帆を抱きしめてキスをした。

「んんっ!あっ・・・んっ・・・あぁ・・・っ・・・」

真帆とは初めてのキスだった。

真帆は突然の事で驚いていたが体を震わせながらも一生懸命俺とキスをしてくれた。

俺は真帆を抱きしめつつ美玖を手招く。

俺は真帆を抱きしめながら美玖にキスをした。

「ンッ!?ンンッ!ンンッ!」

まさか真帆を抱きながらキスされると思っていなかったのか美玖は唇を重ねると驚いて一旦離れてしまった。

だがまた俺に近づいて、キスを受け入れた。

舌を入れてみたが流石に美玖はまだ自分から舌を動かす事はしない。

俺は強引に自分の舌を美玖の舌に絡ませてやった。

ディープキスをしながら真帆のお尻を触ってやると

「きゃぁっ!」

と可愛らしい悲鳴を上げて目を見開く。

俺は美玖とディープキスを止めてもう一度真帆と唇を重ねた。

「んむっ・・・ンンッ・・・はぁぁ・・・」

お尻を撫でながら何度もついばむようなキスをすると真帆からため息の様な喘ぎ声が漏れ始める。

今度は真帆とキスをしながら美玖のお尻にも触れてみた。

「ああっ・・・ちょっと・・・ええっ?」

美玖もとまどってはいたが抵抗はしなかった。

キスで十分淫らな気分になった俺は2人に下着姿になるように言った。

美玖と真帆は恥ずかしそうにしながらも衣服を脱ぎ、ブラとパンツだけになった。

美玖の下着は白を基調としたボタニカル柄のオシャレなブラとパンツ。

一方の真帆は淡いピンクのブラとパンツ。

真帆は初体験の時と比べるとずっと大人っぽくてエッチな下着を身に付けていた。

前回セックスしたときも思ったのだが、2人はわざわざこの日のために新しい下着を購入している事が生地の感じで一目で解かった。

俺は衣服を脱いで全裸になるとソファに座り、2人にペニスをしゃぶるように言った。

「えっ!?」

「そ、それは・・・」

案の定引いてしまった美玖と真帆。

「フェラチオって彼氏の性欲を発散させるには一番手っ取り早い方法なんだよ?トイレでパパッとできちゃうしね。覚えておいたほうが良いよ」

俺は美玖と真帆がドン引きした時の事を想定して言い訳を考えていた。

美玖と真帆は俺の嘘を信じ込んだのか、俺の足元に屈みこむとペニスに顔を近づけた。

「ええっ・・・ええっと・・・」

「ほ、本当にするんですか?」

美玖はペニスに手を添えたものの躊躇していた。

真帆は舌を出しては引っ込めたりとおっかなびっくりといった感じ。

俺はベタだがアイスを舐めるような感じでしてみてと言った。

「ンンッ・・・んん~~~・・・っ・・・」

まず美玖が俺から見て右側からペニスを舐め始めた。

舌をペトッとペニスに付けると慎重にペニスの真ん中辺りから亀頭までを緊張で震えながら舐め始めた。

「わ、私もしてみますね・・・。ンッ・・・ンンッ・・・こうですか?」

美玖に続いて真帆も左側からペニスを舐め始めた。

上目遣いで不安げに俺を見る表情はたまらなく可愛い。

ただ快感としてはそんなに気持ちよくは無かった。

2人が初めてだから仕方が無いとはいえ、フェラチオで射精することなんて無理だと思った。

だが視覚的にはあまりにも淫猥な光景だった。

2人の可愛い女の子が懸命にペニスを舐め回している・・・射精には至らないが思わず叫んでしまいたいくらい俺は興奮していた。

俺は美玖と真帆にペニスを扱いたり、カリを舐めさせて感じるテクニックを教えてやった。

「こ、こうですか?気持ちいいですか?」

「ンンッ!ンンッ!」

2人は従順に俺の言う事を聞いた。

美玖と真帆は顔を真っ赤にしながら目を潤ませ、一生懸命ペニスに奉仕していた。

俺は20分くらいペニスをしゃぶらせていた。

流石に舌も顎も疲れたのか美玖が

「あ、あの・・・いつまですればいいんですか?」

と不安そうな表情で尋ねてきた。

「普通は射精するまで続けるんだけどなぁ」

と遠まわしに2人のフェラが下手くそであるかのような言い方をわざとした。

美玖は気になったのか。

「ご、ごめんなさい・・・」

としゃぶりながら上目遣いで俺に謝った。

俺は2人の頭を撫でながら十分気持ちがよかったよとフォローすると、フェラチオを止めさせた。

真帆も気にしていたのか。

「気持ちよくなかったですよね・・・」

と落ち込んだように微笑んでいた。

俺は2人にベッドに横になるように言った。

そしてまず美玖の太股から軽くキスをはじめて徐々に股間へと唇を近づけていった。

「ああっ・・・あの・・・ンンッ!」

太股をキスしながらパンツの上からオマンコに触れるとそこはしっかりと濡れていた。

俺は美玖のパンツを脱がせると足を広げて顔を近づけた。

「ま、待ってください・・・!」

美玖は恥ずかしさで両足を閉じようとしてきた。

俺は強引に美玖の股間に顔を埋めるとクンニを始めた。

「ああっ!だ、ダメぇっ!汚いですそこは・・・っ!!」

俺は無我夢中で美玖のアソコを舐めた。

舌を動かすたびに美玖が喘ぐのがたまらなく面白い。

わざと音を立ててクンニをしてやると美玖は涙声で喘ぎながら腰を浮かしてきた。

美玖に夢中になって真帆をほったらかしにするのも悪いので、一旦切り上げて真帆のアソコを舐める事にした。

美玖の左側で横になっていた真帆の両足を強引に広げる。

真帆は観念していたのか抵抗はしなかった。

ただ余程恥ずかしいのか顔を背けて視線を合わそうとはしない。

ピンクのパンツを脱がせてマンコをじっくり見た後、陰唇を広げて舌先で突くように刺激してみた。

「あぅぅっ・・・や、やだぁ・・・ンンッ!!」

真帆の喘ぎ声は美玖より大きく、エロかった。

美玖にクンニしたときはクリトリスの位置がわからなかったので、俺は真帆にクリトリスの場所を教えてもらった。

「こ、ここです・・・」

顔を羞恥で真っ赤に染めた表情で陰唇を広げてクリトリスを指差す真帆。

小さく可愛らしいクリトリスを発見すると俺はそこを憶えこむように凝視し、激しく舐めてやった。

「あああっ!ンンッ!ンンン~っ!!!」

前回のセックスで泣き叫んでいたのとは印象が全く違う、あまりにもエロく可愛らしい喘ぎ声で身悶える真帆。

俺は美玖の事を忘れて無我夢中で真帆のオマンコを嘗め回す事に没頭した。

特にクリトリスを責めると真帆の喘ぎ声はより一層大きくなる。

「ま、待ってください!だ、ダメ!もう止めてぇぇぇ!!」

クンニに夢中になっていると真帆が泣き叫び始めた。

しかしそれは破瓜の痛みで泣きじゃくっていた時の声とは違っていた。

快楽でパニックになっている事は殆ど経験の無い俺でさえ理解できた。

女性(10代)のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング