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妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話

俺は美玖に仰向けになって寝るように言った。

ペニスを入れるとは一言も言わなかったので、美玖は抵抗無く言う事を聞いた。

俺は美玖の太股を強引に開かせると、体を割り込ませてコンドームを被せ始めた。

美玖はいよいよペニスを入れられると気づいたのか、

「え・・・ええっ!?」

と戸惑っていた。

俺は何度も美玖に

「安心して。上手くいくから」

と嘘を言い聞かせた。

だがペニスを挿入しようとしても場所がよく解らない。

「入れる場所を教えてくれない?個人個人で微妙に違ってくるから」

と嘘を言って美玖に入れる位置を訪ねる。

美玖は顔を真っ赤にしながらも、なんと両手で陰唇を広げて俺に位置を教えてくれた。

その姿に興奮した俺は一気にペニスを根元まで挿入すると、いきなり荒々しく腰を動かし始めた。

「痛っっっ!!うぅぅぅ~~~っ!!」

美玖から痛々しい声が漏れる。

それでも俺は遠慮せずに腰を使いまくった。

美玖とセックスするのはこれが最初で最後という可能性もあるから、悔いを残さないように徹底的に美玖の体を楽しんでやろうと思ったからだ。

美玖は苦しそうにしていたが、懸命に苦痛を堪えていた。

ギュッとシーツを握り、ボロボロと涙を流していたが抵抗は一切しなかった。

「あぅぅ~~っ!あああっ!!くぅぅ~~っ!!」

美玖が身悶える度に俺は興奮し、腰を振るペースが速くなった。

うっかり射精しそうになると腰を動かすのを止めて一休みし、巨乳を思う存分揉みながら射精しそうなペニスを落ち着かせた。

そして落ち着きを取り戻すとまた腰を振り乱す。

これを繰り返した。

俺は腰を振りながら美玖のおっぱいにもしゃぶり付いた。

乳輪を舌先で嘗め回し、乳首を指で弾いてやると美玖の吐息はますます荒くなった。

そしてそのまま俺は美玖と唇を重ねた。

「んんっ!?んんっ!ン~~~~ッ!!」

俺が舌を入れようとすると美玖は頑なに唇を閉ざした。

俺は美玖の耳元で舌を絡めるように指示すると美玖は恐る恐る舌を出して俺のキスを待ち構えていた。

目を潤ませ、舌を震わせながらキスを待っている美玖を見ていると、いてもたってもいられなくなった。

「ンンンンッ!!ンンッ!!ンンンッ~~~ッ!!」

美玖とディープキスをしたまま、俺は射精した。

俺は美玖の太股を掴んで引き寄せ、最後の一滴を吐き出すまで美玖の膣の中で射精の快感を楽しんだ。

ゆっくりとペニスを引き抜くと精液がたまったコンドームを2人に見つからないように処理した。

どん引きするのではないかと思ったからだ。

「よく我慢したね。上手くいったよ」

美玖にそうフォローしてあげたが、美玖は仰向けで呆然としたままだった。

俺は一息つくと、半勃ちのペニスにコンドームを被せた。

「さぁ、次は真帆の番だよ」

真帆は不安そうな表情で体を硬くしていた。

恥ずかしい格好だけど痛くない体位を教えてあげると嘘を付いて、四つんばいになるように言った。

真帆は怯えながら、恐る恐る四つんばいになった。

アナルもオマンコも丸見え。

それを見ただけで俺のペニスはガッチガチに硬くなった。

俺は真帆にもオマンコの位置を教えるように言った。

真帆も美玖を真似て両手で陰唇を広げた。

ペニスの挿入を始めた途端、

「痛いっ!!痛い痛いっ!!」

と真帆が喚きだした。

俺は初めてなんだから我慢しないといけないよと少し強い口調で言いつつ、俺は遠慮なく真帆の腰をつかんで引き寄せると、根元までペニスを突っ込んだ。

「あぁぁぁああああっ!!」

真帆から悲鳴が発せられる。

それでもかまわず俺は腰をガンガン振り乱し、触りたくってたまらなかった豊満なお尻も触りまくってやった。

おっぱいと違う柔らかさがそこにはあった。

俺はお尻の感触を手で、マンコの感触をペニスで存分に楽しみ始めた。

「お、お願いです!痛いっ!!やだぁあああ・・・!!」

まるでレイプされているかのような悲鳴を上げる真帆。

そんな反応は俺をより一層興奮させるだけだった。

俺は覆いかぶさって真帆の巨乳を存分に揉みながらバフバフと下品な音が鳴るくらい腰を豊満なお尻にぶつけてやった。

シーツを握りしめて泣きじゃくる真帆。

俺は耳たぶを軽く噛みながら、

「大丈夫だよ。いっぱい気持ちよくしてあげるから」

とまるで洗脳するかのように囁き続けた。

「はぅぅ・・・っ!ハァ!!ハァ!!・・・っ!ハァぁぁ・・・!!」

声にならない奇妙な吐息を漏らしながら破瓜の痛みに真帆は耐えていた。

そんな生々しい声はAVで聴く派手な喘ぎ声よりもずっと俺を興奮させた。

美玖とセックスをしていた時のようにイキそうになっては休み、落ち着いたらピストン運動を再開する事を繰り返していたがとうとう俺にも限界がきた。

「アアアッ!んんんんっ!!も、もうやだぁぁああっ!!!」

射精に向けてガンガン激しく腰を使うと真帆は狂ったように悲鳴を上げた。

俺はグッと真帆の腰を掴んで引き寄せるとペニスが届く一番奥で射精した。

射精している最中、何度も腰をグラインドさせて亀頭を擦り付けてやった。

セックスが終わっても真帆はベッドに顔を埋めて泣いていた。

俺は

「真帆も上手くいったよ」

と嘘を付いたが反応は無い。

俺は裸のまま横たわっていた美玖の横に寝た。

ずっと美玖をフォローしていると美玖は恥ずかしそうに俺のデタラメのフォローを真に受けて頷いていた。

暫らくすると真帆も落ち着いたのか俺の隣で横になった。

俺を真ん中にして川の字で寝ている間、ずっと2人に

「2人ともセックスが上手だったよ」

「俺たち間違いなく相性が良いよ」

と今日したことの正当化と、また次もセックスが出来るように持っていくためのフォローをした。

2人は恥ずかしそうに頷くだけだった。

シャワーを浴びると21時過ぎにラブホテルを出た。

本来なら一晩中セックスをしたかったが、門限もあるし妹に怪しまれるとまずいと思った俺はその日のうちに帰してあげることにしたのだ。

車中、俺は2人に言った。

「上手に初体験できたけど、やっぱり2人とも経験が全然足りないよ。これからもっと俺がいろいろ教えてあげるから経験を積まないと。今のままじゃ彼氏ができても長続きしないなぁ。エッチが下手な女の子って嫌われるんだよ」

と2度目のセックスを促してみた。

二人とも顔の表情がこわばって不安そうな顔をしていた。

「来週また教えてあげるよ」

俺は詳しい時間はメールで連絡する、と2人に別れ際に告げた。

家に帰ると童貞を卒業できた事への充実感と共にあれをすればよかった、これをすればよかったと後悔が押し寄せてきた。

フェラチオをして欲しいと言えなかったこと。

3人でしたとはいえ、3人で絡み合うようなセックスではなかったこと。

次こそは今日できなかった事をやろうと思いつつも、果たしてまた来てくれるのかどうか不安で落ち着けない一週間を過ごした。

2人とセックスをしてから1週間後。

俺はドキドキしながら約束していた場所へと向かった。

すると真帆と美玖が待ち合わせの時間前に来ていた。

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