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妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話

童貞の俺はいうまでも無くラブホに入るのは初めて。

2人に怪しまれないように冷静を装って部屋に入るのに精一杯だった。

部屋に入ると真帆は重い空気をごまかすかのように美玖を巻き込んではしゃぎだす。

美玖はテンションの高い真帆に苦笑していた。

俺は2人がじゃれあう姿を微笑ましいと思いつつ、心の中でいよいよセックスができると胸が高鳴っていた。

俺は何のムードも無く、いきなり真帆と美玖に服を脱いで下着姿でベッドに来るように誘った。

美玖は

「シャワーとか浴びないんですか?」

と驚いていたが、俺はそんなのは気にしないし、皆その場の勢いでエッチすることも多いから体の臭いなんて気にしている暇なんてないよと嘘を付いた。

さっさとセックスの展開に進みたかった俺は、自分から服を脱ぎ始めた。

真帆と美玖の表情は硬くなっていたが、やがて美玖から服を脱ぎ始め、真帆もそれに倣った。

2人の下着姿を見て、俺のペニスは一気に勃起した。

美玖は淡いブルーのブラとパンツ。

下着はやや大人っぽく、レースからちょっとだけ陰毛が透けて見えていた。

着やせするタイプで胸は予想以上に大きい。

すらっとしたスタイルのおかげで余計に胸の大きさが目立つ。

美玖の下着姿は日ごろの真面目さとのギャップがあまりにも大きく、俺をとても興奮させた。

真帆は淡いグリーンのブラとパンツだった。

おっぱいは高1とは思えないほど豊かな大きさ。

美玖よりも大きい。

幼い容姿とのギャップがあまりもエロく、まさにロリ巨乳。

お尻ははち切れんばかりの大きさでパンツがぴちぴちになっていた。

すぐさましゃぶりつきたいくらいエロい体形をしていた。

真帆と美玖は恥ずかしさで顔を赤らめ、視線をそらしていた。

俺たちはまずベッドの上に輪になって座ると、これから2人の胸を触って気持ちよくしてやると言った。

美玖は恥ずかしさで手で胸を隠してしまったが、真帆は勇気を振り絞って

「ど、どうぞ!」

と俺にブラに包まれた胸を突き出した。

俺は緊張で手が震えていた。

2人に手の震えが気づかれないように心配しつつ、ブラの上から真帆のおっぱいに触れてみた。

「ひゃぁぁっ!んんっ~~~っ!」

真帆は俺の愛撫がくすぐったいのか体を捩じらせて少し笑っていた。

一度胸に触れると緊張や遠慮がなくなってしまった俺は両手でブラの上から真帆のおっぱいを思う存分触りまくった。

「ええっ!?んんっ!や、やだ・・・っ!」

日ごろのテンションの高い真帆からは考えられないほど恥じらいを含んだ色っぽい表情で身悶えだした。

俺はすぐさま真帆のおっぱいが見たかったが、焦らずここはじっくり行こうと思い、真帆の緊張が解れるまではブラの上からおっぱいを触ることにした。

あまりにも柔らかく大きいおっぱいは、指の間から肉がはみ出るほどだった。

真帆のおっぱいを揉みつつ美玖を見るとまだ不安げな表情をしていた。

俺がジッと美玖を見つめると美玖は観念したのか胸を隠していた手を下げた。

俺は真帆のおっぱいを右手で揉みつつ、同時に美玖のおっぱいをブラの上から手で掬うような感じで触れてみた。

「あっ!あぁぁぁ・・・」

美玖の目は潤み、緊張で体が震えていた。

2人ともブラの上からでもたまらないくらいおっぱいが柔らかく、興奮のあまり先走りの液がパンツの中で漏れまくっていた。

じっくりとブラの上からおっぱいを堪能した俺は2人にブラを外すように言った。

真帆はうろたえながら、美玖は恥ずかしさを懸命にこらえるようにギュッと目を瞑ってホックに手をかけてブラを外す。

2人とも大きさだけではなく、形もとても美しい。

真帆に関して言えば感じていたのか乳首がぴんと勃っていた。

俺は同時に2人のおっぱいを掬うように揉んでみた。

「あああっ・・・!」

「アッ!・・・ンンッ・・・」

まさに手に吸い付くような感触。

俺は夢中になって2人のおっぱいを触りまくり、真帆の乳首にしゃぶりついた。

「ええっ!?ちょっと何して・・・っ!やぁぁぁ・・・っ!」

弄れば弄るだけ真帆は身もだえ、乳首も固くなっていった。

続いて美玖の乳首にもしゃぶりついた。

「あっ・・・!あぁぁぁ・・・」

意外だが日ごろ真面目な美玖のほうが喘ぎ声は大きかった。

美玖の乳首も舌で刺激するとどんどん勃ってきて、そこを執拗に弄ると美玖は面白いように喘いだ。

一方の真帆は恥ずかしさで喘ぎ声を懸命に押し殺しているようだった。

俺は散々おっぱいを弄ると、今度は勃起したペニスを2人に触らせた。

パンツの上からでもわかるくらいギンギンに勃起した股間を見せてあげると真帆と美玖は可愛らしい悲鳴を上げた。

俺はパンツの上からペニスを触らせて、続いて直接触らせ、最後は2人にフェラをしてもらう事を計画していた。

まずパンツの上からペニスを触らせたが、美玖は驚くほど力を入れるし、真帆はビビッて恐る恐るといった感じだった。

興奮はするものの、気持ちよくない。

俺は2人にボクサーパンツを脱がせるように頼んだ。

2人はキャーキャー騒いでいたが、やがて意を決したのかゆっくり慎重に下ろし始める。

そして下半身が丸出しになると、2人は初めて見る勃起したペニスを見て呆然としていた。

俺はまず真帆にペニスを握らせて扱かせてみた。

「ええっ!?なんですかこれ~!!」

真帆はキャーキャー言いながら恐る恐るペニスを扱いてくれた。

全然気持ちが良くなかったので続いて美玖にもやらせてみた。

「・・・んっっ・・・硬い・・・・・・」

美玖はジッとペニスを真剣に見つめ、慎重に扱いた。

これもまた気持ちが良くなかった。

しかし2人の可愛い女の子が懸命にペニスを扱いている姿は絶景だった。

フェラチオを頼もうかと思ったが、何となくだがあまりにもガツガツし過ぎるような気がして気が引けて頼めなかった。

俺は手コキを二人に止めさせると、今からマンコを触るから今度は真帆と美玖がパンツを脱ぐように言った。

戸惑っている真帆と美玖に、散々俺のペニスを触ったんだから今度は俺の番だと言い返した。

真帆と美玖は顔を真っ赤にして、パンツを脱いだ。

真帆の陰毛は綺麗に生え揃っていて、美玖の陰毛はかなり濃く縮れていた。

2人は完全に裸になると、ベッドの上に座り込んでしまった。

俺は右手を美玖の股間に、左手を真帆の股間に近づけると、真帆は恐いのか身を引いて俺の手から逃れた。

美玖は抵抗することなく、顔を真っ赤にしたまま俺の指の侵入を許してくれた。

俺はまず美玖のアソコを恐る恐る触ってみた。

「あ・・・あぁぁ・・・」

美玖から控えめな喘ぎ声が漏れ出す。

そこはもうしっかりと濡れていた。

もう美玖のアソコにペニスを突っ込んでもかまわないと思ったが、その前に真帆のアソコにも触れておきたかった。

もう一度真帆の股間に手を近づけた。

すると意を決したのか、目を潤ませながら抵抗する事をやめ、俺の指の動きを受け入れてくれた。

「ああっ!・・・んんっ!!」

真帆のアソコもしっかりと濡れていた。

指を動かすたびに真帆は体を震わせ淫らな喘ぎ声を発した。

「ンンッ!んぁぁっ!」

「っぅぅぅ・・・!ンンッ~~~っ!!」

2人の喘ぎ声が室内に響き渡る。

ペニスを突っ込みたい衝動をグッと堪えながら2人のアソコを徹底的に濡らした。

そして俺は意を決して、挿入する事にした。

俺は美玖を相手に童貞を捨てる事を決めた。

真帆はどうも尻込みする部分があったが、美玖は恥らいながらも懸命に俺の言う事を聞いていてくれたからだ。

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