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妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話

名無しさんからの投稿
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俺はJ◯2人を上手い具合に言いくるめ、散々セックスした挙句2人とも恋人にした。

私学の進学校に通う妹のテニス部の友だち、真帆と美玖は中○時代から我が家に頻繁に遊びに来ていた。

真帆は中○生と見間違えるほど幼いルックスで明るい性格。悪く言えば少しウザくてイタい女の子。

美玖は真面目で控えめ。

2人とも可愛く、共学に通えば彼氏が簡単にできるくらいのルックスだった。

しかしそんな2人は実は学校であまりパッとしていないのではないかと俺は前々から気になっていた。

自分の妹のことを言うのも何だが、妹も結構可愛い。

しかし、小中とあんまりクラスのカーストの中で上の方に属していなかった。

家に来る友だちも失礼ながら地味な子が多い。

そんな妹と仲が良いのだから、ひょっとしたら真帆と美玖も地味なグループに属しているのではないかと思ったのだ。

俺の予想は的中した。

妹が中3の時テニス部の引退試合に誘われて行ったのだが、真帆と美玖、そして妹は3年でありながらテニス部の中心メンバーではなく、余り物が集まってできたグループの一員といった感じだった。

3人はそのまま付属の女子高に進み、そして相変わらず我が家に遊びに来ていた。

真帆と美玖とは俺とも仲が良く、夜遅くまで家で遊んだ時は車で送ってあげたりもしたし、部活が遅くなるとバイト帰りに妹を迎えに行くついでに一緒に家まで送ってあげる事もあった。

その頃の俺はというと3流大学に合格したものの彼女もできず、アルバイトに明け暮れていた。

バイト先や合コンでも女の子にアタックしたが見事にフラれ、未だに童貞。

そのくせ風俗で童貞を捨てる事はくだらないプライドが許さないという有様だった。

真帆と美玖と接しているうちに、だんだん2人の事が気になりだした。

最初はどちらかに告白して付き合おうかと考えた。

しかし、中高と女にフラれっぱなしの俺は付き合うことよりもセックス自体がしたくてたまらなくなってきた。

俺は考えた。

真帆も美玖も男に縁のない子だった。

それなら適当に言いくるめてセックスに持ち込んだらどうかと。

それもどちらか一人ではなく、2人とも頂いてしまうのはどうかと考え出した。

今思えばかなり無茶な計画だが、2人とセックスしたいという妄想を毎日抱き、オナニーをしていた俺には冷静な判断ができなくなっていた。

9月の最終週だった。

その日も真帆と美玖は家で妹と仲良く騒いでいた。

そしていつものように俺が2人を家まで送る事となった。

帰りの車中での出来事。

「2人ってさ、いつも佳奈(妹)と遊んでるけど彼氏いないの?」

俺の問いかけに真帆はちょっと恥ずかしそうにしながら

「い、いませんよ!今募集中です♪」

と高いテンションで答えた。

可愛くってもこのテンションじゃなぁと俺はちょっと落胆した。

一方の美玖は

「いませんよ~。大学に入っても無理かも」

と頬を染めながら答えた。

微笑んではいたものの、どこか自分を卑下しているような物の言い方だ。

それに対して俺は大げさに

「ええっ!?高○生にもなって彼氏いないの?俺のバイト先の女子高生なんてみんな彼氏いるよ?」

と、さも彼氏がいる事が当然であるかのようにまくし立てた。

2人に劣等感を感じさせる作戦だ。

徐々に2人の顔色は沈み、明らかに劣等感を感じてるようだった。

「ひょっとしてまさか処女!?」

俺は更に大げさに聞いた。

処女という言葉を聞いて真帆は騒ぎ出し、美玖は少し軽蔑の目で俺を後部座席から見ていた。

「高1くらいだとほとんどの女の子が経験してるよ?ていうか男って彼女が処女だと結構面倒くさがるんだよな~。痛がるからなぁ・・・」

俺は処女だとセックスは上手く行かず、彼氏に面倒がられるというハッタリで真帆と美玖を黙らせ、未だに処女である事は遅れているかのような事を2人に言い聞かせ劣等感を植え付けていった。

そして俺の友だちもヴァージンの女の子と付き合った結果、セックスの相性が合わずに別れたと嘘をついた。

俺の言う事が信じられないといった表情だった2人はだんだんその表情が暗くなっていった。

そこで俺はたたみ掛けるように、ごく自然にあっさりとした口調でこう言った。

「なんだったら俺が処女から卒業させてやろうか?自分で言うのも何だけどテクには自信があるから」

俺の言葉に2人はあっけに取られていた。

セックスは恋人同士がするもので、そんな成り行きでするものではないと反発してきた。

「そんな考えじゃあ彼氏ができても長続きしないよ。セックスしてから付き合いだす女の子もいるからね。そんな考えだと2人とも最悪一生彼氏ができないかも・・・」

俺は真帆と美玖の不安をさらに煽った。

すると、助手席に座っている真帆がその場の空気を誤魔化すように照れ笑いをしながら

「じゃあお願いしよっかな~・・・」

と答えた。

俺はルームミラー越しに美玖を見た。

美玖は戸惑った表情でこくんと頷いた。

だが3人でラブホでエッチするという事に2人は難色を示した。

2人きりでエッチするのが当然だと言い出したのだ。

もちろん、こんな事を言って難色を示してくる事は想定済み。

俺は2人きりだと緊張しちゃうし恐がる可能性もあるから、3人でエッチするほうがリラックスしてできるよとウソを付いた。

俺の畳み掛けるような言葉に逃れる事ができなくなった真帆と美玖は3人でエッチをする事を承諾した。

俺たちは車内で明日の日曜日17時に待ち合わせをして、ラブホでエッチすることを約束した。

本当は今すぐラブホに直行したかったのだが、2人は制服を着たままだったし、何よりがっつきすぎてかえって2人に怪しまれるのではないかと不安に思い、慎重に計画を進めることにした。

だがその日の晩、やっぱりあの勢いのままラブホに行けば良かったと後悔しまくった。

約束を破られるのではと不安になったのだ。

翌日、待ち合わせ場所である駅のロータリーに行った。

車をロータリーに止めた時俺はおもわず目を疑った。

ロータリーのポストの前に美玖がいたのだ。

思わず車内で本当に来た!と声を出してしまった。

美玖の私服姿は意外と言っては失礼だがオシャレだった。

Tシャツの上にキャミソールを重ね着し、デニムのショートパンツのファッションがよく似合っていた。

日頃の真面目で控えめな性格からは考えられない可愛らしい格好が俺をドキドキさせた。

さらに驚いたのがそのスタイルだった。

制服ではわからなかったが思っていた以上におっぱいが大きかった。

スレンダーな体形をしているだけにその部分がやけに目立った。

そしてすらっとした美脚にも目を奪われた。

思わず生唾を飲んでしまうほどの美しさだ。

俺は美玖を後部座席に乗せると真帆を待った。

車内で美玖はずっと無言だったが俺が私服のセンスを褒めるとても嬉しそうに微笑んでいた。

約束の時間から20分が過ぎた。

真帆は怖くなって逃げてしまった、でも美玖が来ただけでも幸運だと思っていた。

すると美玖が真帆とメールで連絡を取り合っていたらしく、真帆はもうすぐ来ると言い出した。

「遅れてすいませ~ん!」

口ぶりでは謝っているが真帆の反省の態度はゼロだった。

だがいつもと変わらない真帆のテンションに俺は心のそこからホッとした。

真帆の私服はTシャツの上にキャミソールを重ね着し、下はミニスカートを穿いていた。

何となくだが日頃からお互いのファッションを真似ていることが伺える。

殆ど制服で我が家に来るときでも真帆はどことなくオシャレな感じはしていたので意外性は無かったが、とても似合って可愛かった。

真帆のスタイルの良さにも息を飲んだ。

日頃から胸は大きいと思っていたが、私服でよりその大きさが強調されていた。

お尻はミニスカートを押し上げる程大きくて形が良い。

俺は絶対バックでガンガン突きまくってやると心に決めた。

真帆は助手席に座ると(普段から真帆は助手席に、美玖は後部座席だった)、黙り込んで体を硬くしていた。

俺は何度も2人に、大丈夫安心してと声をかけた。

3人でも入る事ができるラブホを前もって調べていた俺は、目当ての国道沿いのラブホに入った。

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