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【サンタコス】マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われて

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
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前回の話:障がい者のマサシさんと映画デートをお母さんに頼まれてしまい…

昨年の秋、マサシさんのお母さんに頼まれ私はマサシさんと2人で映画を見に行きました。

その後、マサシさんと食事をして夜のプラネタリウム鑑賞をしていると、見知らぬ男性から痴漢され感じてしまった私。

しかも近くの公園でマサシさんに求められ性行為を受け入れた私は、誰も居ない共同トイレで痴漢をして来た男性と鉢合わせになり、彼らに胸を揉まれマサシさんの精液が溢れる陰部を見られてしまいました。

犯される事は免れたんですが…。

その日から私は彼ら(痴漢して来た男性2人)に会う事を恐れ、買い物は遠くのスーパーに行き出歩く事を控える様にしていたんです。

12月に入り、マサシさんのお母さんからクリスマスを一緒に過ごさないかと誘われました。

クリスマス前後の数日間、父親が仕事の関係で家を留守にするから、マサシさんが落ち込んでいると言うんです。

「夫が何て言うか…」

「旦那さんには話してあるの!綾香さん次第だって…」

「そうなんですか…でも…」

「たくちゃんや旦那さん、綾香さんにもプレゼントを用意しているのよ…」

「そんな物まで用意されたんじゃ…断れないわ…」

「ありがとう!マサシも喜ぶわ…そうだ、綾香さんにお願いがあるんだけど…」

「何ですか?」

「クリスマスの時、いつも夫がサンタの格好をするのよ!マサシが喜ぶからって…」

「素敵ですね!お父さんがそんな事を…」

「今年、夫は居ないでしょ!だから綾香さんにサンタになって欲しいのよ」

「私ですか…」

「綾香さんがサンタになってくれたらマサシも喜ぶと思うのよ」

「衣装なんて持ってないし…それに恥ずかしいわ…」

「綾香さんに似合う衣装買ってあるのよ…クリスマスの日だけでいいから…旦那さんも喜ぶと思うわ」

「そう言われても…」

お母さんの押しに負け、私はクリスマスの夜にサンタの姿になる事を約束させられました。

私の承認を得た事を直ぐに夫に連絡したんでしょう…帰宅した夫がクリスマスの日の事を話し始めたんです。

「クリスマスイブの夜、マサシ君の家で一緒に過ごすんだろう」

「ん~お母さんが是非って言うから…」

「お父さんも居ないって言うし、2人だけじゃ淋しいんだろう。まぁ、いいじゃないか」

「そうだけど…」

「そうだ!その日、友人も誘ったんだけど…綾香迎えに行ってくれないか?」

「友人って…お母さんに話しているの?」

「あぁ、お母さんは良いって…あいつも1人で過ごすの嫌だったみたいで、凄い喜んでいたよ」

「そうなんだ…」

夫の前では平静を保っていましたが、マサシさんと友人に囲まれて何か起きないか不安を感じ、鼓動は激しさを増し顔は穂のかに赤みを帯びていたと思います。

クリスマスイブの夕方、私は夫と息子をマサシさんの家に送ると、その足で友人を迎えに行き一緒に買い物をする事にしました。

友人と会ったのは数か月ぶりでしたが、素面で会うのは初めてでしょうか?

彼は本当に私との関係を覚えていないのか不安を感じていましたが、車中で話す彼を見て記憶は全くない事を実感したんです。

彼のアパート近くの大型スーパーに車を停め、買い物を始めた私達。

この店を訪れたのは何ヵ月ぶりでしょうか?

痴漢魔に会う事を恐れ、近場で買い物を避けていた私でしたが、友人に言われるまま大型スーパーに入り、別々に買い物を始めていました。

クリスマスイブということや土曜日だった事もあり、店内は多くの客で賑わい混み合っていたんです。

商品を選び終えた私は混み合うレジに向かい並び始めた時、背後に並ぶ人の気配と同時にお尻に触れる感触を感じました。

"混んでいるから何かが当ったのかなぁ?"

初めはそう思ったんですが、明らかに触れて来る感触に後ろを振り向くと、プラネタリウムで私に痴漢をして来た男性だったんです。

「奥さんに会いたかったよ…こうして再会出来るなんて…」

「ちょっと…止めて下さい…声出しますよ…」

「おぉ~こわ…前はあんなに濡らして悦んでいたのに…」

「何言ってるの…勘違いしないで…」

「トイレで犯っとけば良かったよ…残念!」

「もう離れて下さい…本当に声を出しますよ…」

周囲の人に気づかれるのも嫌だった私は、声を荒げる事も出来ずにいると、友人が私に気づき、"買い物済んだ"と言いながら近づいて来てくれたんです。

「ちっ…旦那も一緒だったのか?」

そう言い残すと彼はお尻から手を離し、レジから離れて行きました。

「あれ?知り合い?」

「知らない人よ…誰かと間違えたみたい」

「そう…」

その後、私は友人とレジを済ませ車でマサシさんの自宅に向かったんです。

庭先に着いた私達を出迎えてくれたのはマサシさんで、夫の友人も笑みを浮かべ近寄って来る彼に驚きの表情を浮かべていました。

「綾香ちゃんが来るのを待ってたんだろう、彼女でも来た感じだなぁ」

「ん~障○を持っているから…幼い子供と一緒なのよ」

「そんな感じだなぁ…でも凄く嬉しそうだね…」

「そうね、大きな子供が出来た感じだわ…」

友人はマサシさんを横目に荷物を持って先に家の中に入って行き、私はマサシさんにスカートを捲られ陰部を触れられながら玄関先へと歩き始めました。

「マサシさん、今日は息子も夫も友人まで居るのよ。みんないる所で体に触れて来ちゃ駄目よ」

「うぅぅぅん…あ、綾ちゃんを待ってたんだ!」

「ありがとう!寒いから中に入ろう…」

「うぅぅぅん…あ、綾ちゃんに見てもらいたい物があるんだ…は、早く中に…」

マサシさんに手を引かれて玄関を入ると、奥の部屋(茶の間)に向かいました。

「わぁ~凄い…綺麗ね」

「あ、綾ちゃん…き、綺麗、気に入ってくれた?」

「ん~素敵ね…」

「ママ…僕も飾り付け手伝ったんだよ…」

「そうなの??ママビックリしたわ…凄いね」

「綾香、遅かったなぁ…先に飲んでたよ」

「あなたも手伝ったんでしょうね?先に始めちゃって…」

「綾香さん良いじゃないの…さぁクリスマス会、始めましょう」

テーブルには鳥の丸焼きや寿司、海鮮などの食材が並べられていて、お母さんの気合が感じられました。

食事と同時に夫と友人は酒を飲み始め、子供とマサシさんは豪華な食事に夢中です。

30分も過ぎるとお母さんも夫達と一緒に酒を飲み始め、クリスマス・イブを楽しんでいました。

そんな中、お腹が満足になったマサシさんがコタツの中に身を潜め、私の傍へと近寄って来ると太腿の間に手を指し込んで来たんです。

コタツの中でスカートを捲り陰部を指先で弄ぶ彼を気に掛ける人はいません。

ただ、マサシさんに陰部を弄ばれる刺激に耐える私は、ニコニコと夫達の会話に笑みを浮かべ、マサシさんの。

行為を知られない様にするのがやっとでした。

食事が始まって1時間半程が過ぎ時計は20時を回った辺りだったと思います。

夫も友人も良い感じに酔い始め、息子も飽きて来たのか?ツリーの飾り付けを悪戯したりお母さんにジャレ始めていました。

「たくちゃんもマサシも飽きてきたみたいだから…綾香さんちょっと良いかしら…」

「はい…」

お母さんに連れられ奥の座敷に入ると、赤いサンタの衣装を手渡されたんです。

「綾香さん、前に話していたサンタの衣装よ…着替えてちょうだい」

「恥ずかしいなぁ…夫の友人も居るのに…」

「今さらそんな事言わないの…サンタのプレゼントを楽しみにマサシは待っているのよ」

「そうですけど…」

手渡された衣装を広げて見ると、中には白いタイツとガーターベルト、それに透けた生地の紐パンまで入っていて、マサシさんが選んだ物に違いありません。

断る事も出来ないまま、用意された下着を穿き白いタイツをガーターベルトで留めると可愛いサンタの衣装を着たんです。

「綾香さんは何を着ても良く似合うわ…凄く可愛いわよ…」

「そうですか、こんな姿を夫が見たら何て言うか…」

「旦那さんも綾香さんに見惚れてしまうに違いないわ…本当に色っぽくて可愛いわ」

「さぁ、みんな待ってるから、プレゼントを持って早く行きましょう」

お母さんに手渡された白い大きな袋を手に、私はお母さんと共に夫達の元へと向かいました。

「綾香サンタの登場ですよ」

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