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優木まおみ似の人妻に枕営業で車を売りつけた話

ピストン運動のピッチを上げ、攻め続けました。

「アァァァァン、アァァァァン、スゴイ!スゴイ!アァァァァン・・・ダメダメ・・・」

体をよじりながら、喘ぎ声が部屋中に響き渡りました。

「アァァァァン、ダメダメダメ、イクイクイク、アンアンアンアンアンアン、アッ!!!」

最後は、弓なりになっていき果てました。

彼女は、しばらく放心状態でした。

「永井さん、泊まっていってよ、帰らないでよ」

「酒が入って運転できないから、帰れませんよ、それより奥さん契約してくださいよ?」

「何のこと?」

「えっ!?うそでしょ?」

「今度、いつ抱いてくれるか約束したら契約するから」

「話が違いますよ」

「だって、1回限りなんて絶対ヤダッ!次いつ来てくれる?」

「契約すれば、手続きで数回は来ないといけなくなります」

「わかったわ、来るときは、なるべく泊まりで来て欲しい、お願い」

「わかりました、じゃあ契約しましょうか」

「永井さん、明日にして。ベッドから出たくない。明日の朝、契約するから、信じて」

「わかりました」

「永井さん、うちの主人と比べ物にならないくらいステキだった」

「・・・」

「永井さん、おやすみ」

と言って、キスをすると満足した顔をして、すぐに寝てしまいました。

別の枕営業の話は、機会があれば投稿します。

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