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【お勧め】友人のEカップ彼女と野外で思いっきりエッチした話

クワントさんからの投稿
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前回の話:【お勧め】友人のEカップ彼女に屋外でフェラされたお話

感情移入しやすいようと打つのがめんどくさいので名前をつけました。

K→キナ、俺→ユウ。

体育館でのことからフェラをされることはなかったが、続けて電話オナニーはしていた。

学校で会うたびに他の友達がいるのにも関わらず、

「ほら、おっぱい揉む?」

とか

「また舐めてあげよっか?」

と言って手を上下させたり、授業なんて受けてる場合じゃなかった。

さらに電話オナニーは続いていた。

そのため寝不足は続いた。

部活のとき、俺が休憩に入りトイレで用を足してると、後ろからキナがやってきた。

「お、お前なんで入ってきてるの!?男子トイレだぞここ」

「ユウくんがトイレに行くの見えたから私もついてきちゃった〜」

えへへ、と言いながら俺のちんこを見始める。

当然ながら勃起し始める。

「おしっこしてるのに何で大きくなってきてるのかな?」

「そりゃこんな距離で見られたら大きくなるだろ」

「昨日の夜もすっごい出したのにすっごいエッチじゃん」

用を足すや否や、俺が丸出しのままお構いなく個室の方に引っ張っていった。

「昨日他の人のちんちん食べてみたんだけど、ぜんぜん美味しくなかったから急にユウくんの食べたくなっちゃった」

とのこと。

キナは結構遊び人で、同じ学年だけでも8人を食べていたが、基本的に合わず一度きりだという。

俺の制止も聞かず、いきなりムスコを頬張り始める。

前と同じように激しいストロークでムスコを下から舐めあげていく。

「うあっ、やっぱり上手いよフェラ」

「ふふーw」

んっんっと喉の方まで飲み込むディープスロート。

上目遣いもまた一段と性欲を煽る。

「ごめんもう耐えられない」

「んんっ!?」

頭を掴んで腰をキナの喉奥にさらに突き立てる。

以前イマラチオされるのも好きと聞いていたのでやってみたかったのだ。

ねぶるようなねっとりとしたキナのフェラとはまた違い、自分のテンポでキナの口を陵辱していくのは最高だった。

「あっ、もう出る!」

新しい快感に耐えられるわけもなく、すぐに喉の奥に欲望をぶちまけた。

昨日の夜中も思いっきりシコったのにも関わらず大量に出た。

「げほっ、おぇ、ユウくん激しすぎ・・・」

「ごめんごめん苦しかった?

「ううん、最高だったよ奥まで突かれるの」

本当に淫乱なんだと改めて思わされた。

「私もうこんなにぐちょぐちょだけど、休憩終わっちゃうから戻らなきゃね」

俺も本当はこのままの流れでめちゃくちゃ犯したかったけど、うちの部活は厳しいので時間は守らなければならなかった。

そこで昨日の通話エッチのとき、

「青姦っていいよね」

「やったことあるの?」

「ないwでも気持ちよさそう」

「確かにな」

「じゃあまた外でしゃぶってみる?」

「また食べたーい、包茎おちんちん」

という会話をしていたのを思い出した。

「じゃあさ、今度の休み青姦しない?

「本当に?やりたい!ずっとやってみたかった!」

思った以上の喜びようだったので、変態でよかったと心から思った。

「じゃあこれから一週間オナ禁だね!」

「え?」

「だって一週間我慢したらたくさんできるし、絶対気持ちいいよ?」

確かにその通りだが、キナと通話オナを始めて1ヶ月ほぼ毎日やってたため、それが習慣になっていた。

正直キツかったが、野外エッチなどこれから先できるかもわからない夢なので耐えることにした。

しかし、だからと言って通話オナがやめられるわけではなかった。

「特訓として一週間私がいじめ続けます!ユウくんは絶対に射精しちゃダメだよ?特訓だからね?」

虐められるのはもう最高だったが、絶対にいけないということで苦悶の一週間を過ごした。

しかし、一週間後は大会で潰れたため野外エッチは延期。

結局2週間虐められ続けることとなった。

負けじと

「ほら、もう俺のビンビンにそそりたってるよ?」

「あああやめて、食べたくなっちゃうぁ・・・」

などと反撃したがその間にも

「今日は3組の子のおちんちん食べてみた!」

とか、

「すっごい長かったよ!ユウくんの2倍はあった!」

とか、果ては俺の友人ともエッチしたことを報告してきた。

報告される猛者たちのモノと比較されて包茎だと罵られる度に快感度が増す、もはやよくわからないほど性欲は高ぶっていた。

そして当日。

「じゃあ行こっか」

俺の家から裏に行くと、どんどん山に入っていき、田舎風景が広がっているのだが、その中で子供の頃に古びた公園があるのを覚えていた。

「そこはほとんど人いなかったしいいんじゃないかな」

「ねえ?もう立ってる?」

「大丈夫だって、まだ抑えられるし」

明らかに嘘だ。

もうビンビンだった。

「あ、ねえ見て」

そう言うとシャツを下に引っ張った。

するとなんということか、乳首が浮かび上がってきた。

「え!?ブラつけてないの!?」

「ブラどころかシャツもないからこの服一枚だよw涼しいよー」

こんな変態な子が知り合いにいて嬉しかった。

「ねえ、流石に分かるくらい立ってるよ?一回ここで抜く?」

「ここはまだ人がいるしマズい。しかも2週間もオナ禁したんだから簡単には終わらせないよ」

「ちゃんと奥まで突いてよー」

「どっちの奥?」

「・・・どっちも・・・」

ガッツポーズしか出なかった。

確実に今日は、ヤれる。

記憶を辿っていくと、確かにそこには周りを木で囲まれた寂れた公園があった。

周りに民家はなく道路も遠い。

まさに青姦するには最適な場所だった。

キナは途中からもう脱ぎ出して

「あつー」

と言いながらシャツを捲り上げ、おっぱい丸出しで歩いていたから興奮しながらもヒヤヒヤした。

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