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出会い系で会った女の子が財布の金を盗んだが、その証拠をスマホで撮影できたので

熊本県/バッキーさん(40代)からの投稿
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一昔前なら結構楽しめた出会い系も、最近ではどこも裏デリの業者やセミプロ援交女がほとんどで素人なんてまず出会えないのが現状だ。

ましてや若い可愛い子と出会うなんて夢のまた夢って状況だと分かっているのに、それでも

「もしかして・・・?」

って淡い期待からそれでもなかなか退会できずにいる。

何年も出会い系で遊んでいるとだんだん業者やレベルの低い援交女を避ける攻略法がつかめてくる。

それでも狙った女の子に募集の掲示板から

「会いたい」

ってメールを送っても実際に会える確率は低い。

最近では、出会い系の女の子の中には一緒に入ったホテルで隙を見て財布から現金を抜き取ったり貴重品を狙うような糞女もいたりするので正直注意も必要だ。

そんな出会い系で先日起こった話を投稿したいと思う。

休日にたまたま座ったスロット台で万枚引き当て、懐の暖かくなった俺は久しぶりに登録しているサイトの大人の掲示板へ募集をかけた。

「これから条件付きで会える25歳までの女の子いる?」

俺のプロフィールは<40歳男、バツイチ、年収800万、痩せ型、趣味スポーツ>となっているが実際にだいたいそんなもんだ。

15分ほどすると何通かメールが届き始めた。

・「希望条件○○でどうですか?」とか
・「○○まで迎えこれますか?」とかといった内容。

それぞれのプロフィールを見てみると、どれも業者の男が書いたような内容ばかり。

ことごとく虫かご行きにしながら30分ぐらいした頃、

「確実に会ってくれますか?」

とメールが届いた。

プロフィールには【はるか20代前半やや細めT160B?W?H?Dカップ】となっており、一口メモとかのその他の欄はほぼ空白。

入会日も先月になっている。

(狙い目かな?)

そう興味が湧いたので速攻で返信メールを送った。

「これからすぐ会えるよ。希望条件とか待ち合わせ場所教えて」

5分程待っているとまたメールが届いた。

「ホテル別ゴムあり、○○の条件でお願いできますか?」

多少高いなぁと思いつつ

「写メ送ってくれるならOK」

って返事すると

「こんな感じです」

と返ってきたメールにはデコされてない普通っぽい自撮り画像が添付されてた。

(まぁまぁ可愛い・・・)

その後何回かやりとりして約束した時間に指定のコンビニで車を停めると、窓をノックして助手席にその子が乗り込んできた。

ほぼ外見はプロフィール通り、顔は多部未華子似でこれまで出会い系で会った中では上の中クラスと言ったところ。

肌が白くボーダーのサマーセーターと赤いミニスカート。

ロングの黒い髪をポニーテールでまとめててなかなかオシャレな子。

すぐ近くのラブホテルへ向かい約束通りの条件を渡すとたわいもない会話を少しだけ交わし、

「先にシャワー浴びるね」

と一人で浴室に向かった。

本当は出会い系で一人でシャワーに入るのは危険だと分かっているが、あえてそうしたのには理由がある。

浴室へ向かう前に女の子にバレないようにテーブルの端へ動画撮影をオンにしてレンズを上向き(画面を伏せた状態)にしたスマホを置き、その上に財布を置いてその場を離れた。

財布の中の万札には全部赤マジックで印を付けてある。

要するに、もし女の子が財布を触り現金を抜いても決定的な証拠が残るようにしておいたのだ。

シャワーを済まし、今度は女の子にシャワーを勧める。

女の子は脱衣場に自分の荷物を持って行き、シャワーを使い始めた。

すぐさまスマホの動画を再生してみると・・・

(財布を触った!!)

真っ黒の画面が天井の画面に変わり、お札のシャカシャカって音も録れてる。

その後、女の子の顔も写ってまた財布が元のように置かれたので画面は真っ黒に財布の中身を確認すると枚数が足りない。

(やりやがった!)

シャワーを終えバスタオルを巻いて女の子が戻ってきた。

しかし、その場ですぐには万札を財布から盗んだことは指摘しない。

盗んだ証拠を突き付けて罪を認めたとしても謝罪しお金を返されたら、もうエッチどころではないという流れにもなりかねないからだ。

俺は何食わぬ顔でベッドに行き、女の子のバスタオルを脱がせて普通に行為を始めようとした。

すると女の子はあれこれ注文をつけ始めた。

・キスは無理
・身体は触るだけ(舐めたりはダメ)
・フェラはしない。
・必ずコンドームを着用し、精液を身体に一切付着させない。

腹の中ではムカムカしながらも、その後の展開を考えるとそのちょっと横着な態度とのギャップを楽しむのもありかなと思い、無言で言われるままに従う俺。

女の子は雑に片手で俺のチンチンをしごき、固くなり始めたのを確認すると、さっさとコンドームの袋を破ってゴムを取り出し乱暴に被せてくる。

「上と下、どっちがいいですか?」

事務的な感じで聞くので

「じゃ下」

と俺が答えると、おもむろに持参してきたローションをゴムに塗り、上から跨がってきた。

「ぁん・・・、ぁん・・・」

いかにも演技といった喘ぎ声を出しながら腰を振る女の子を見ながら、(あーあ、気持ちよくねーなぁ。さてどうやってさっきのこと切り出すかなぁ?)と考え始めていた。

女の子はしばらく腰を振り続けていたが、俺があまり反応が良くなさそうにしてるからか、

「気持ちいい?まだいかない?」

そう聞いてきた。

(気持ちいいわけないだろ!)

「うん、まあもう少し」

俺は適当に答えた後、しかしそろそろネコババの件を切り出すかと上に乗っている女の子を乱暴にどかすとテーブルへと移動し、自分のスマホを取りにいった。

女の子はキョトンとしてベッドの上に座ったままだった。

ベッドへ戻った俺は女の子の前に仁王立ちになり、一呼吸置いてから大きな声を出した。

「おい!お前!俺の財布から万札ネコババしたよな!」

急に怒鳴りつけられて女の子は言葉を失ってた。

「どうなんだ?!お金、盗ったよな?!!」

「そんな事してない!」

「じゃこれ見ろ!」

俺はスマホの動画を再生しながら女の子を追い詰める。

「何で財布が動いてる?なんでお前の顔が写ってる?!」

そう突きつけても女の子は「知らない」の一点張り。

「枚数数えてんだよ!万札の端には赤マジックで印付けてるんだよ!」

「お前のバックひっくり返して、もし最初のやつ以外の万札出てきたらどうなるか分かってんのか?!」

女の子はさすがに観念したのか、一度ベッドに顔を伏せたあと、

「ごめんなさい・・・許してください・・・」

と涙目で謝りだした。

暴力は使いたくもないが、もう少しビビらせてやろうと女の子のアゴに指をかけ、顔を持ち上げると女の子はガタガタ震えている。

「親か警察、どっち呼ぶか?!」

「ダメです、お願いします」

「お金は全部返してもらうぞ、いいな!!」

「はい・・・いいです・・・」

ここまで認めればもうビビらせる必要もなく、少し声のトーンを落として女の子に話す。

「お金返せば済むってことはないよね?」

「はい、すいません。ごめんなさい・・・」

「謝るだけで済ませるの?」

「えっ?あの・・・どうしたら・・・・」

「俺、まだいってもいないんだよね」

視線を股間に移し少し柔らかくなったジュニアを見る。

まだコンドームが着いたままだ。

女の子はじっと黙ったまま。

「分かるよね?」

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