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投稿:2016-07-24(日)03:46

出会い系で会った女の子が財布の金を盗んだが、その証拠をスマホで撮影できたので

本文(累計閲覧数:4,416)
熊本県/バッキーさん(40代)からの投稿

一昔前なら結構楽しめた出会い系も、最近ではどこも裏デリの業者やセミプロ援交女がほとんどで素人なんてまず出会えないのが現状だ。

ましてや若い可愛い子と出会うなんて夢のまた夢って状況だと分かっているのに、それでも

「もしかして・・・?」

って淡い期待からそれでもなかなか退会できずにいる。

何年も出会い系で遊んでいるとだんだん業者やレベルの低い援交女を避ける攻略法がつかめてくる。

それでも狙った女の子に募集の掲示板から

「会いたい」

ってメールを送っても実際に会える確率は低い。

最近では、出会い系の女の子の中には一緒に入ったホテルで隙を見て財布から現金を抜き取ったり貴重品を狙うような糞女もいたりするので正直注意も必要だ。

そんな出会い系で先日起こった話を投稿したいと思う。

休日にたまたま座ったスロット台で万枚引き当て、懐の暖かくなった俺は久しぶりに登録しているサイトの大人の掲示板へ募集をかけた。

「これから条件付きで会える25歳までの女の子いる?」

俺のプロフィールは<40歳男、バツイチ、年収800万、痩せ型、趣味スポーツ>となっているが実際にだいたいそんなもんだ。

15分ほどすると何通かメールが届き始めた。

「希望条件○○でどうですか?」とか
「○○まで迎えこれますか?」とかといった内容。

それぞれのプロフィールを見てみると、どれも業者の男が書いたような内容ばかり。

ことごとく虫かご行きにしながら30分ぐらいした頃、

「確実に会ってくれますか?」

とメールが届いた。

プロフィールには【はるか20代前半やや細めT160B?W?H?Dカップ】となっており、一口メモとかのその他の欄はほぼ空白。

入会日も先月になっている。

(狙い目かな?)

そう興味が湧いたので速攻で返信メールを送った。

「これからすぐ会えるよ。希望条件とか待ち合わせ場所教えて」

5分程待っているとまたメールが届いた。

「ホテル別ゴムあり、○○の条件でお願いできますか?」

多少高いなぁと思いつつ

「写メ送ってくれるならOK」

って返事すると

「こんな感じです」

と返ってきたメールにはデコされてない普通っぽい自撮り画像が添付されてた。

(まぁまぁ可愛い・・・)

その後何回かやりとりして約束した時間に指定のコンビニで車を停めると、窓をノックして助手席にその子が乗り込んできた。

ほぼ外見はプロフィール通り、顔は多部未華子似でこれまで出会い系で会った中では上の中クラスと言ったところ。

肌が白くボーダーのサマーセーターと赤いミニスカート。

ロングの黒い髪をポニーテールでまとめててなかなかオシャレな子。

すぐ近くのラブホテルへ向かい約束通りの条件を渡すとたわいもない会話を少しだけ交わし、

「先にシャワー浴びるね」

と一人で浴室に向かった。

本当は出会い系で一人でシャワーに入るのは危険だと分かっているが、あえてそうしたのには理由がある。

浴室へ向かう前に女の子にバレないようにテーブルの端へ動画撮影をオンにしてレンズを上向き(画面を伏せた状態)にしたスマホを置き、その上に財布を置いてその場を離れた。

財布の中の万札には全部赤マジックで印を付けてある。

要するに、もし女の子が財布を触り現金を抜いても決定的な証拠が残るようにしておいたのだ。

シャワーを済まし、今度は女の子にシャワーを勧める。

女の子は脱衣場に自分の荷物を持って行き、シャワーを使い始めた。

すぐさまスマホの動画を再生してみると・・・

(財布を触った!!)

真っ黒の画面が天井の画面に変わり、お札のシャカシャカって音も録れてる。

その後、女の子の顔も写ってまた財布が元のように置かれたので画面は真っ黒に財布の中身を確認すると枚数が足りない。

(やりやがった!)

シャワーを終えバスタオルを巻いて女の子が戻ってきた。

しかし、その場ですぐには万札を財布から盗んだことは指摘しない。

盗んだ証拠を突き付けて罪を認めたとしても謝罪しお金を返されたら、もうエッチどころではないという流れにもなりかねないからだ。

俺は何食わぬ顔でベッドに行き、女の子のバスタオルを脱がせて普通に行為を始めようとした。

すると女の子はあれこれ注文をつけ始めた。

・キスは無理
・身体は触るだけ(舐めたりはダメ)
・フェラはしない。
・必ずコンドームを着用し、精液を身体に一切付着させない。

腹の中ではムカムカしながらも、その後の展開を考えるとそのちょっと横着な態度とのギャップを楽しむのもありかなと思い、無言で言われるままに従う俺。

女の子は雑に片手で俺のチンチンをしごき、固くなり始めたのを確認すると、さっさとコンドームの袋を破ってゴムを取り出し乱暴に被せてくる。

「上と下、どっちがいいですか?」

事務的な感じで聞くので

「じゃ下」

と俺が答えると、おもむろに持参してきたローションをゴムに塗り、上から跨がってきた。

「ぁん・・・、ぁん・・・」

いかにも演技といった喘ぎ声を出しながら腰を振る女の子を見ながら、(あーあ、気持ちよくねーなぁ。さてどうやってさっきのこと切り出すかなぁ?)と考え始めていた。

女の子はしばらく腰を振り続けていたが、俺があまり反応が良くなさそうにしてるからか、

「気持ちいい?まだいかない?」

そう聞いてきた。

(気持ちいいわけないだろ!)

「うん、まあもう少し」

俺は適当に答えた後、しかしそろそろネコババの件を切り出すかと上に乗っている女の子を乱暴にどかすとテーブルへと移動し、自分のスマホを取りにいった。

女の子はキョトンとしてベッドの上に座ったままだった。

ベッドへ戻った俺は女の子の前に仁王立ちになり、一呼吸置いてから大きな声を出した。

「おい!お前!俺の財布から万札ネコババしたよな!」

急に怒鳴りつけられて女の子は言葉を失ってた。

「どうなんだ?!お金、盗ったよな?!!」

「そんな事してない!」

「じゃこれ見ろ!」

俺はスマホの動画を再生しながら女の子を追い詰める。

「何で財布が動いてる?なんでお前の顔が写ってる?!」

そう突きつけても女の子は「知らない」の一点張り。

「枚数数えてんだよ!万札の端には赤マジックで印付けてるんだよ!」

「お前のバックひっくり返して、もし最初のやつ以外の万札出てきたらどうなるか分かってんのか?!」

女の子はさすがに観念したのか、一度ベッドに顔を伏せたあと、

「ごめんなさい・・・許してください・・・」

と涙目で謝りだした。

暴力は使いたくもないが、もう少しビビらせてやろうと女の子のアゴに指をかけ、顔を持ち上げると女の子はガタガタ震えている。

「親か警察、どっち呼ぶか?!」

「ダメです、お願いします」

「お金は全部返してもらうぞ、いいな!!」

「はい・・・いいです・・・」

ここまで認めればもうビビらせる必要もなく、少し声のトーンを落として女の子に話す。

「お金返せば済むってことはないよね?」

「はい、すいません。ごめんなさい・・・」

「謝るだけで済ませるの?」

「えっ?あの・・・どうしたら・・・・」

「俺、まだいってもいないんだよね」

視線を股間に移し少し柔らかくなったジュニアを見る。

まだコンドームが着いたままだ。

女の子はじっと黙ったまま。

「分かるよね?」

「・・・・・・」

「どうなの?」

「・・・、分かります・・・」

俺は無言のままコンドームを外し女の子の顔の前にジュニアを持っていくと、女の子は少しためらってからゆっくりと口を開け少しずつ咥え始めた。

「フェラはダメとか言ってたよな?」

「・・・・・・・・・(無言)」

「もっと深く」

「んぐっ、んぐっ・・・」

女の子は目を閉じたまま素直にフェラしている。

「舌も使えよ」

「・・・・・・、(レロレロ)・・・」

「もっと深くだよ!」

俺は女の子の頭を掴み腰を突き出す。

「んーっ、ぐほっ、んんーっ」

女の子は顔をしかめ少し苦しそうだがそんなことはお構いなしにさらに喉の奥へ一突き突っこむ。

すると女の子は俺の腰の辺りを手でパンパンと叩いてジュニアから口を放し

「ゴホッ、ゴホッっ・・・」

とえづいていた。

俺は一旦女の子から離れると、そばにあるスマホを取って動画の撮影スタートボタンを押した。

「ほら、まだ終わりじゃないよ」

そう言いながらスマホを構えると

「いやっ、撮らないで!!」

女の子は少し大きな声をあげ顔を伏せた。

「嫌とかダメとか言えるのか?!」

俺が少し怒鳴り声を飛ばすと女の子は一瞬ビクッと身体を震わせ、諦めたようにまたジュニアを咥えた。

「レンズ見ながらしゃぶれよ、ほら!」

少し睨みつけるように俺を見たあと言われた通りレンズを見ながらしゃぶりだした。

「手も使ってしゃぶれ」

「玉も舐めるんだよ」

「舌が動いてないぞ」

「手も使って気持ちよくしろ」

矢継ぎ早に指示する俺に女の子は観念したように言われるがままだ。

だんだん高まってきてそろそろいきそうになってきたので、

「じゃそろそろ出すぞ、いいか?」

女の子は小さくクビを縦に動かして合図する。

「顔にかけるぞ、最後は口に突っ込むから絶対こぼすなよ。全部飲み込むんだぞ」

今度は横に首を振る。

「ダメとかは許さないって言ってるだろ!」

キツく言うと慌てて首を縦に振り直す。

「いくぞっ、口を開けろ!もっと手でしごけ!」

女の子は口を開け不安そうな顔で俺を見ている。

「おらっ、いくぞっ、ぁあー、出るっ・・・」

最後は自分でジュニアを握りしめ女の子の顔の前で激しくしごいた。

(ドピユッ、ドピュッ〜っ)

第1〜2波は鼻の横から口周りに飛ばし、動けないように女の子の顔をホールドしたうえで放出しながらのジュニアを口へねじ込むと、残りの精液を喉の奥へと流し込む。

スマホの画面越しに見てもすごくいいシーンだ。

「飲めよ、こぼすなよ・・・。まだだぞ・・・」

「んっ、んんーっーー・・・」

女の子は顔をしかめそれでもしっかり咥えたまま射精が終わるのを待ってる。

約1週間振りの射精ということもあって結構な量が出てる。

全部出し終えるとゆっくり女の子の口からジュニアを抜いた。

「ほら、飲むんだ。全部。こぼすなよ」

「(んっ・・)、(んっ・・)・・・・」

下を向けないように顎を支えられた女の子は流しこまれた精液の苦さにもだえながら何度か喉を動かしていた。

「グォホっ、ゴホッっっ・・・」

喉の奥で精液が絡んだのだろう。

女の子が両手で口を押さえると、咳き込んだ拍子に唾液と混ざった白いネバネバしたものが指の間からこぼれてた。

訴えるような目でこっちを見るので洗面所の方を指さして合図すると、女の子は口を押さえたまま慌てて洗面所へ走っていった。

女の子が洗面所で口を濯いでいる間に俺は女の子のバッグをひっくり返す。

スマホ、財布、ポーチとか全部床にばらまいた。

バッグの内ポケット覗くと万札が。

しっかりスマホで撮影したうえで取り出して広げると、万札にはしっかり赤マジックの印があった。

(やっぱりな・・・)

財布を開けると前に渡した万札と千円札が数枚。

ポケットには数枚のコンビニとかのガードと学生証。

(短大生か・・・)

学生証をスマホで撮影する。

俺がベッドに戻ると、ほどなくして女の子がタオルで口を押さえながら戻ってきた。

身体はスッポンポンのままだ。

「お願いします。もう許してください・・・」

「◇◇短期大学、××未華子(仮名)ちゃんの態度次第だね」

と学生証で見た本名を言うと、女の子はバッとバッグの方へ目をやり、床に落ちた財布を見つけまた泣き声を上げ始めた。

「お願いします!困るんです・・・」

俺は見つけた万札を顔の前に突き出す。

「ほら、やっぱり盗んでたよね?ここに印付いてるでしょ?どうする?学校?警察?親の方がいい?」

「ダメです!(また泣く・・・)」

「泣いてても話にならないね?」

女の子は朝までの約6時間俺の言いなりになってもらうことをお詫びの条件とすることを渋々受け入れた。

■続き[2016.07.27 13:53追記]

出会い系であった多部未華子似の女の子が俺の財布からお金を抜き取ったのでお仕置きをした話の続きです。

「XX未華子、20歳です。これから未華子のオナニー見てください・・・」

ひとり掛けのソファーに深く腰掛け大きく脚を拡げた姿で女の子は右手の中指でゆっくりとクリトリスをいじり始めた。

お金を盗んだ証拠を突きつけられ本名や住所・学校名まで知られ、もう言いなりになるしかないと悟ったようだ。

ソファの前のテーブルには簡易型のスタンドに立てかけたスマホで動画の撮影が始まっている。

俺は女の子の後ろに立ち耳元で指示を送り、手にはホテルのフロントに注文したローターとバイブを握っている。

(レンズをしっかり見ながら声を出して)

「はい・・・」

「あっっ・・・、ぁあっ・・・」

恥ずかしそうに顔をしかめ下を向きそうになるが俺は顔を上げレンズを見るようささやき、さらに次の指示を出す。

「未華子のオマンコ・・・、いやらしいのがいっぱい出てるのを見て・・・」

今度はスマホを手にとり女の子の正面に回ると、両手を使って広げさせた局部のアップを撮影する。

まだ黒ずんでいない幼さの残る秘所からは透明な汁が垂れ始めていた。

「いやっ・・・」

恥ずかしさからか一度はためらったものの今度は指示された通り自分の指を局部に入れゆっくり動かす。

「オナニー・・・気持ちいいです、もっと見て下さい・・・」

棒読みな言い方に注文をつけもっと気持ちよくなってみせろと容赦なく指示をする。

右手は左胸を揉みしだきながら左手の中指と薬指はさっきよりあきらかにぬめりを増した膣の中を出し入れさせる。

スマホの撮影を入れ直し簡易スタンドに戻すと女の子にローターを渡しオナニーを続きをやらせる。

「はぅっ・・・ぁああ・・・ぁああああ・・・」

オナニーはたまにと言ってたがオモチャを使うのは初めてとのこと。

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