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職場の華だったYさんのことが好きだったけど、その人には婚約者がいた

名無しさんからの投稿
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今から3年前の事です。

私は理系の高校→大学→大学院と進学し、卒業後は某大手企業に就職。

地方の研究所に配属されたため、女性と付き合ったことがなく、ず〜っと彼女いない状態でした。

配属された研究所は建物が研究所のみでしたので、女性従業員は1桁、また地方の田舎にあるため、周囲に若い女性は皆無に近く、このままでは一生素人童貞決定かな・・・と悲壮感が漂っておりました。

しかし、そんな研究所にも華がありました。

それは、1つ先輩のYさん。

先輩と言っても彼女は大卒、私は院卒なので私の方が1つ年上です。

Yさんは矢田亜希子似の長身で、スレンダーでとても美人でした。

大学では色気皆無な女しか見たことがなかったので、理系でもこんなに美人な人がいるんだぁと入社した時は驚きと感動がありました。

私はYさんと同じチームとなり、仕事の他にも色々とプライベートでも何度か食事に行ったりもしました。

私は完全にYさんの事が好きになってしまいました。

でも数ヶ月後のある日、Yさんには既に婚約者がいることを知りました。

相手はYさんの大学で同級生だった方で、2〜3年のうちにいずれ結婚するという話でした。

そうです、淡い片思いも終わりです。

私はYさんの事を忘れるため、上司の課長さんに結婚相手を紹介して欲しいというお願いをしていました。

上司の方はその申し出を大変喜んでくれましたが、上司は単身でこちらに来られていることもあって紹介出来る女性がいないという事で、なんとYさんにその話を持っていってしまいました。

Yさんは色々な方を紹介してくれましたが、Yさん以上の女性はなかなかおらず、上手くいきませんでした。

Yさんは、どうして上手くいかないのかなぁ?と親身に相談に乗ってくれました。

時々本心を冗談を言う感じで、

「僕はYさんの事が好きだから、他の人を好きになれないですよw」

と言った事も何回かありました。

Yさんは、私が今まで女性とお付き合いをした事がないのがネックだろうということで、デートに着ていく服を一緒に買いに行ってくれたり、模擬デートという事で数回デートごっこもしてくれました。

(一度だけ、キスの練習と言ってキスしてくれました)

不謹慎だけど、私の嫁さんを探すという行為を通じてYさんと親しく話せたり、会えたり出来る事に喜びを感じていました。

でも、このままではいけない、早くYさんの事を諦めなければいかないという葛藤の日々が続いていました。

そんなある日、いよいよその日は来てしまったのです。

Yさんから、婚約者さんと結婚する日が決まり、ひと月後に寿退社する事が決まった事、そして

「いい人を紹介出来なくてごめんね。○×君いい子だから、できれば退社するまでに良い人を紹介してあげたかったんだけど・・・」

と言われました。加えて、Yさんから

「○×君には色々お世話になったから、最後に何かお礼がしたいのだけど、何かある?」

と聞かれ、思わず本心を口走っていました。

「Yさんのこと冗談で好きだと言ってましたが、本当に好きだった。だから最後の思い出に、Yさんとしたい。オイラの童貞(本当は素人童貞)を奪って欲しい」

Yさんは、

「ほんと最後まで面白いこと言って、気を使っておだてなくてもいいよw」

と話を逸らされてしまった。

その後、Yさんは色々仕事の引継や引っ越しの準備などで忙しく、まともに話をする機会もなく、Yさんの退職する日があっという間にやってきました。

Yさんは研究所のアイドルだったので、送別会はおじさんから若手まで沢山の人が参加し、本当にみなさんYさんとのお別れを惜しんでいました。

送別会では、私はYさんとは親しくてもやはりまだ若手のため、末席にてその様子をただ眺めているしかありませんでした。

末席でただただ1人料理を食べるしか出来なかったけど、少しでもYさんの事を見ていたいと思い、2次会にも参加しました。

2次会でも私は末席で、ただ会の様子を眺めることしかできませんでしたが、Yさんはみなさんから惜しまれ、その事が嬉しかったのか、どんどんお酒を飲まれ物凄くハイテンションになってました。

そんなYさんの喜ぶ顔を見られた事だけで幸せ、良い思い出になったと半ば諦めていました。

これでYさんともお別れかと・・・。

しかし、2次会もお開きになる段階で、Yさんはもうかなり酔っており、手がつけられないような状況でした。

送別会がお開きと幹事さんがYさんに言うと、Yさんは

「○×ー!!今までお世話したんだから最後くらいお返しのつもりで家まで送っていけー!」

と暴れ始めました。

他の皆は面倒だと思ったのか、それがええと言ってYさんを私に任せ、皆はさっさと帰ってしまいました。

私は最後にYさんと二人きりになれて少し嬉しかったですが、酔っ払ったYさんとは会話にならず、少し残念でもありました。

私はなんとかタクシーからYさんを降ろし、生まれて初めて女の人をお姫様抱っこでYさんのアパートの部屋まで運びました。

Yさんの部屋へは何度か夕ご飯をごちそうになりに行った事があるので、部屋の間取りは判っていたので直ぐにYさんをベットへ寝かしにいきました。

Yさんをベットに下ろしたその時でした。

いきなりYさんは私の肩に腕を回し、キスをしてきました。

ビックリした私はすぐに顔を離し、きっと寝ぼけて婚約者さんと間違ったんだろうと思い、部屋を出ていこうとしました。

するといきなり枕が飛んできて、私の後頭部に命中しました。

振り返るとYさんがうっすら涙を浮かべ、

「この意気地なし!お前なんか大嫌いだー!一生童貞でいろ!!!」

という台詞が・・・それを聞いた私の中で何かが弾けた感じがしました。

私はYさんを押し倒し、キスをしながら彼女のDカップ美乳をまさぐっていました。

Yさんは、

「何で初めから諦めるの・・・好きなら本気で口説けばよかったのに。そしたら変わっていたわ。○×のこと、私も好きだったのに、でも・・・もう遅いよ」

と、泣きじゃくるYさんにゴメンと言ってキスするしかなかった・・・。Yさんは

「最後の思い出にしようよ・・・」

と、もう後は言葉はいりません。

私はYさんの美乳を揉みしだき、乳首を舌で転がし、吸い付き少し噛む、そしてディープキス、耳にキス、首筋と舐め回しました。

Yさんは我慢が出来なくなったのか、股を広げ、ここが女の一番感じる所よとクリトリスを指して私の手をYさんの大事な陰部へと導いてくれました。

Yさんは既にヌレヌレでした。

私はYさんの栗を人指し指で転がしました。Yさんは

「うん・・・いぃ・・・」

と喘いでました。そのうちYさんのクリが露出してきました。

私はそれを摘み、次にYさんをまんぐり返しにし、栗を口で吸い、舌で転がしました。

Yさんは体をくねらせ、足で私の頭を締め付けてきます。

舌で栗を刺激しながらYさんの大事な所へ中指を入れ、Gを刺激しました。

ゆっくりと、ゆっくりと、そして徐々に激しく中で指を掻き回すように出し入れしました。

Yさんは両手をベットの端のパイプにしがみつき体をよじらせ、時折「ひゃぁう」というような変な喘ぎ声を出しています。

Yさんはついに

「はぁぁ・・・!ううっ、いいぁ!」

という声と共に痙攣をしました。どうやら逝ったようです。Yさんは

「凄いね、本当に童貞くんなの?」

「今度は私が気持ちよくしてあげる番ね」

と言いながら私の愚息をパクっとシャブリついてきました。

時に吸い付きながら、時には舌でチロチロと刺激をされ、私も我慢出来なくなり、無理やりYさんをお尻を自分の顔の前に引きずって、Yさんの愛おしいマンコにしゃぶりつきました。

いわゆるシックスナインです。

私は夢中で舌をYさんの膣の中へ出し入れしながら、右手はYさんの美乳を、左手はクリとその周辺を刺激しました。

Yさんのマンコからヌルヌルとした温かい液がとめどなく溢れ、私の顔はぐしょぐしょな状態に。

その間Yさんも私の愚息を一生懸命ご奉仕してくれます。

しかし、オナではいつもは早い私の愚息は、憧れのYさんとの唐突なセックスに緊張しているのかなかなか長持ちです。

Yさんはついに我慢出来なくたのか、

「ごめん、もうダメ、ごちそうになるわ」

と言うと、生で私の愚息を挿入してきました。私は、

「Yさんゴムは?」

と言うと、

「大事な童貞を頂くのだもの、被せものをするのは失礼だわw」

とにっこり笑ってくれました。

Yさんは私の上で激しく腰を動かし、それはもう獣のようでした。

しかしなぜか私の愚息は緊張のためかまだまだ逝かず、Yさんは私の上で2回目の絶頂を迎え、私に倒れ混んできました。

私は逝った余韻に浸っているYさんを下にし、両足を人自分の肩に乗せ、更に突きました。

Yさんは

「お願いもう堪忍して・・・だめぇ変になるぅっ!飛んじゃうよぉぉ!」

と言いながら全身で悶えてます。

それでも私はイケない愚息を満足させるために自分の快楽を求め、両足を開き、浅く深く円を描きながらYさんの中を愚息で掻き回しました。

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