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投稿:2016-02-27(土)03:15

初恋の相手であり、人妻になっていた千恵美と近所のスーパーで再会

この体験談のシリーズ一覧
1:初恋の相手であり、人妻になっていた千恵美と近所のスーパーで再会
2:初恋の相手である千恵美と再会して半年が経った
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名無しさんからの投稿

30代になってしばらく経ったある日曜日。

近所のスーパーで買い物をしていたら、一人の女性とぶつかった。

「あっ、ごめんなさい」

振り向く女性を見て、私は驚いた。

「ち・・・千恵美!?」

彼女とは、高◯時代に半年ほどお付き合いしたことがあった。

髪はショートカットで可愛い姿。

しかも、真っ白なミニスカワンピースに黒いニーハイときた。

ところが、彼女の薬指には光るものが・・・。

そう、千恵美は結婚していたんです。

卒業してからは彼女と離ればなれになり、自然消滅してしまいました。

スーパーを出て千恵美に聞くと、2年前に4つ上の男性とお見合い結婚したと聞きました。

子作りは頑張っているものの、一度流産を経験しており、あれから臆病になってしまったと泣きながら話してくれました。

「千恵美、一緒に歩こう」

千恵美「うん・・・」

私は千恵美の手を取り、ゆっくりと歩き始めます。

千恵美は泣きながら私に寄り添ってきました。

千恵美「あなたのこと、忘れたことなかったよ。でも、寂しさに負けちゃった。親に勧められてお見合いして、トントン拍子に結婚が決まって・・・。だけど、流産してから夫婦に亀裂ができちゃった。主人・・・週に1〜2日しか帰ってこないんだ。私・・・、どうしたらいいの・・・?しかも昨日、離婚届が郵送されてきたの・・・。私・・・、もう・・・ダメだあ・・・」

私は千恵美を抱きしめました。

そして、ゆっくりとキスをしました。

千恵美の体は、震えていました。

私は、千恵美の背中を優しく撫でていました。

「千恵美、一緒になろう」

千恵美「うれしい・・・。バツイチになるけど・・・いいですか?」

「もちろんだよ。千恵美を、お嫁さんにするから」

千恵美「ああ・・・ああああああ・・・」

その場にしゃがみ込んで泣き声を上げた千恵美。

気が付くと、雨が降り始めました。

千恵美と一緒にタクシーに乗り、私の住むアパートに向かいます。

着いた時には激しい雨になっていました。

雷さえも、近くで鳴り響いていました。

千恵美を部屋に迎い入れると、千恵美は私に抱き付いてきました。

私はバランスを失い、そのままベッドに倒れました。

千恵美は私の上になり、激しく唇を重ねます。

そして、自らウエストのベルトを引き抜き、ワンピースのファスナーを下ろすと脱ぎ捨てました。

キャミソールも脱ぎ捨て、ブラジャーとパンティだけになりました。

千恵美「私・・・あなたがほしい・・・」

そう言って、ブラジャーを外して投げ捨てました。

84㎝、Dカップのおっぱいが露になります。

そして、パンティも脱ぎ捨てて全裸になりました。

千恵美「ねえ・・・してえ。千恵美を抱いて!」

私は千恵美を下にして体を重ねると、濡れきったあそこに指を突っ込みます。

千恵美「ああ、ああ、ああああ・・・」

ゆっくりと指を出し入れすると、千恵美の中は激しく私を締め付けてきます。

「千恵美、好きだよ」

千恵美「私も・・・好き。好き。愛してる!ああ・・・」

千恵美のあそこから、愛液が溢れて来ます。

私は千恵美のあそこに唇を押しあて、愛液を吸い取って行きます。

千恵美「ああ、ああ、ああ、好き、好き、ああ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう・・・ああ・・・」

千恵美の体が激しく震え、あっという間に硬直しました。

気を失ってしまったようです。

私は、千恵美を優しく包みました。

千恵美は静かな寝息を立てていました。

朝を迎え、辺りが明るくなり、起きてみると千恵美が朝食を作っているところでした。

千恵美「あなたぁ、今朝はハムエッグよ」

「あっ、ありがとう」

千恵美「ねえ、朝食が終わったら、一緒に歩こうよ。そして、帰ったらエッチしよっ」

「千恵美。じゃあ、正常位でドッキングするか?」

千恵美「私・・・、バックがいいんだけど!」

「えっ、バック?」

千恵美「うん。バックは妊娠しやすいんだって」

「だけど、私なんか経験ないよ」

千恵美「ウソ!30で童貞?」

「そうだよ。がっかり?」

千恵美「大丈夫!私があなたの初体験の相手ね。任せて!」

今日は花の日曜日。

昨日の雷雨が、ウソのようです。

千恵美は私に寄り添って腕を組み、ゆっくりと歩き始めました。

普段なら、バカみたいに引きこもりになっていましたが、千恵美のおかげで楽しい1日を過ごすことができそうです。

40分くらい散歩して、すっかり汗をかきました。

部屋に戻り、一緒にシャワーを浴びました。

シャワーを浴びている時、千恵美が私に抱き付いてキスをしました。

千恵美から舌を絡めてきました。

私は千恵美のDカップを揉みます。

張りのあるおっぱいです。

千恵美はシャワーを止めました。

千恵美「じゃあ、あなたの初体験、始めるね」

と言って笑顔を見せ、ゆっくりと後ろを向き、壁に両手を突きました。

千恵美「あなた、来て・・・」

「凄いよ、千恵美・・・。でも、どうすればいいか、分からないよ」

千恵美「大丈夫!私がリードするね」

と言って、私のものを掴み、千恵美のヒップに近づけました。

千恵美「両手をお尻に当てて左右に開いて!」

「はい」

私はゆっくりと千恵美のヒップを左右に開きます。

艶やかな部分が見えました。

千恵美「分かる?どこに入れるか!」

「これかなぁ」

千恵美「ダメ、違う!その下!」

「ああ、これかあ」

千恵美「そうよ。そのままゆっくりと入って来て・・・」

私は千恵美のあそこにゆっくりと位置を合わせ、千恵美のヒップを両手で支えました。

そして、ゆっくりと千恵美を突いて行きます。

フワリと入口が開き、私の先が千恵美に飲み込まれて行きます。

千恵美「あっ、ああ・・・、大きいんだけど・・・ああ・・・」

「千恵美・・・、凄い・・・気持ちいいよ」

千恵美「うん。先が入ったね。そのままゆっくりと来て・・・。ゆっくりだよ・・・」

私はゆっくりと、千恵美の中に挿し込んで行きます。

千恵美「ああ、気持ちいいんだけど・・・ああ、ああ・・・ダメ、癖になりそうよ・・・」

「凄いです。千恵美さんの中、もの凄くまとわりついているよ・・・」

千恵美「まだ・・・来れる?」

「大丈夫です。まだ半分くらいですよ」

千恵美「良かった。私の奥まで届きそうね」

「千恵美さん、ダメです。出してしまい・・・そうです」

千恵美「もう少し我慢しなさい!」

「千恵美さん、締め付けないで・・・ああ・・・」

千恵美「あと少しよ。頑張って!」

「千恵美さん・・・、千恵美・・・。ああ・・・」

やがて、私は千恵美の奥の壁にぶつかって止まった。

千恵美「よく頑張ったね。さあ、今度は私のウエストをつかんで!」

「は・・・はい」

私は、後ろから千恵美の細いウエストを両手でつかんだ。

千恵美「さあ、ゆっくりと動かして・・・」

「こう・・・するんですか?」

私は、ゆっくりと腰を引いた。

千恵美の中は私にしがみつき、外に出さないように激しく抵抗している。

やっとの思いでギリギリまで腰を引き、今度はゆっくりと千恵美の中に挿し込んで行く。

千恵美「あっ、ああ、ああん、好き。好き。好き。あなたが・・・好き。好き、好き、好き、だあい好き!」

「千恵美・・・ああ・・・好きだよ」

千恵美「私も・・・。好き、ああ、好き、ああ、好き、好き、ああ、好き、好き」

やがて、私は噴火の前兆を感じ取った。

だからといって、人妻の千恵美を妊娠させるわけにはいかない。

あわやのところで、千恵美から引き抜き、ヒップに私の想いを吐き出した。

千恵美「どう?初めての感想は?」

「なんだか、空を飛んでいるような、フワフワとした感じでした。千恵美さんとひとつになった時、もう死んでもいいって感じました」

千恵美「バカねえ、死んだら私とエッチできないでしょう?私ね、離婚しようと思うの。そして、あなたと結婚して、赤ちゃんを産もうと思ってる」

「千恵美・・・」

千恵美「だからといって、すぐに妊娠は考えてないよ。300日ルールがあるからね」

「300日ルールって何ですか?」

千恵美「300日ルールというのはね、離婚して300日以内に出産したら、その子は離婚した相手の子供になってしまうの」

「変な決まりなんですね」

千恵美「今回は、あなたが気を利かせてくれたのか、中に出さなかったからいいんだけど・・・。やっぱり、離婚して3〜4か月はゴムは必ず付けてもらうからね」

「分かりました」

千恵美「離婚したら、あなたに一番最初に教えるね。アドレス、教えて!」

私と千恵美はアドレスを交換しました。

そして、1週間が過ぎた頃、千恵美の離婚が決まったとメールが来ました。

翌月から、私は千恵美と結婚を前提としたお付き合いを始めました。

千恵美は、デートのたびにミニスカートとニーハイで来てくれました。

だけど、結婚して子供が産まれたらミニスカートとニーハイは止めるそうです。

それまでは、千恵美にミニスカートとニーハイでお願いするつもりです。

デートのたびに、千恵美は街行く人に写真を撮ってと頼み込み、私の隣で可愛い笑顔の花を咲かせてくれました。

1枚1枚の写真が、二人のアルバムに入って行きます。

千恵美は身長156㎝。

キュートでかわいい千恵美を、いつまでも大事にしようと思う今日この頃です。

続き:初恋の相手である千恵美と再会して半年が経った

- 終わり -

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