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通勤電車で一目惚れして、ずっと憧れてた電車内の美女と・・・

有紀「失礼ね・・・積極的って言って」(笑)

俺「ハイハイそうですね、もう・・・さっきまで灯りも付けるなって言ってたくせに・・・豹変」

有紀「もっと告白しちゃうとエッチ半年ぶりだから欲求不満だったかも(照)」

俺「じゃオナニーの日々だったの?」

有紀「失礼ねそんな事しないよ・・・全くもう太郎君エロ雑誌とか見過ぎじゃん」

俺「俺は、ほぼ日課だよ」(笑)

有紀「うわぁキモ」

俺「失礼だなぁ男はみんなそんなもんだよ、そもそも定期的に出すように身体がそうなってるんだからしょうがないでしょ」

有紀「女の子は出すもの無いからしないよ」

俺「でも女の子もするでしょ」

有紀「私はやりません!」

俺「ハイハイ有紀様はやりません・・・て・・・事にしときます」

有紀「何その言い方、ムカつく!お口攻撃覚悟しなさいよ(笑)」

俺「必殺・・・お尻穴攻め・・・」

俺達は2人してベットに倒れ込んだ・・・

俺「有紀・・・お願いがあるんだけど」

有紀「何?」

俺「有紀の手で俺にゴム付けて」

有紀「太郎君・・・やっぱりタイプだわ・・・ますます好きになっちゃった」

俺はもう有紀に夢中だった、ずっと大切にしたいと思った、だから中出しなんて無責任な行為はしたくなかった。

俺「さあ準備万端だぞ」

有紀「私もよ・・・来て」

もうお互い愛撫なんて必要無かった、早く一緒になりたいって気持ちだった。

俺は有紀の足をM字に開いてゆっくりと挿入していった・・・彼女の身体が弓なりに反る・・・

ゆっくりピストン運動を繰り返す・・・浅く浅く深く深くと強弱を加えて・・・彼女の秘部から白く泡のような愛液が俺のモノにまとわりつくようにダラダラと出て来た、途中何度か俺のモノをギュっと締め付けて絶頂を迎えてるようだった。

有紀「あぁぁ太郎君・・・もう動かないで・・・そのままジッとしてて」

俺は有紀に深く挿入した状態で抱きしめた・・・こんどは下になってる有紀が腰を使いピストン運動を始めた、有紀が尻を持ち上げて俺が深く挿入・・・凄くエロチックで息が合った動作だった。

俺「有紀・・・もう限界だよ・・・」

有紀「私もよ・・・」

そして俺は果てた・・・ドクドクと射精が続いた・・・時間にすればほんの数秒なのかもしれないけど射精してる間、有紀は小刻みに尻を上下に動かしてくれた。

俺「有紀どこでそんな絶妙なテク覚えたの?」

有紀「気持ち良かった?」

俺「もう死んでも悔い無し」(笑)

有紀「私ちょっと感じ過ぎちゃったよ何度も飛んだ(笑)」

俺「1人でするより良いだろ?」

有紀「うん・・・当然・・・・・・あっ」

俺「ハイ自白しました、被告人あっさりオナニーをゲロしました。」(笑)

有紀「性格悪・・・誘導尋問なんて卑怯」

こうして俺達は仲の良いカップルになりました。

続き見たい?つまらなかった?

もう有紀が起きそうなんで終わります

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