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以前のバイト先にいたギャル系美人の人妻

yさん(10代)からの投稿
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前回の話:佐々木希似の子を脅迫して小◯生の野球少年とトイレで筆下ろしさせた

梨奈とはそれなりに仲良くしていますが、やはり少し飽きが来てしまいます。

出会い系サイトを見ていると30歳「由美」という名前で、掲示板に『お金に困ってます。』との投稿がありました。

既婚と書いてましたので、目は隠されている写メがありました。

ん?と僕は思いメッセージを送りました。

僕「はじめまして。月に何度か会えるなら30ほど渡すけどどうですか?」

少し時間が経ち、メッセージがきました。

由美「ぜひお願いします!」

僕「じゃ、カカオかなにか教えてくれるかな?」

由美「はい!」

IDが送られてきて、僕はカカオを送りました。

僕「出会い系からですよ。僕はYと呼んでもらえたら」

由美「私は由美でお願いします」

僕「いろいろ聞いていいかな?」

由美「大丈夫ですよ!」

僕「結婚してるよね?子供は?」

由美「小二と幼稚園生の子どもがいます。旦那もいます」

僕「いいの?なんでお金必要なの?」

由美「旦那が転職してからお金きつくなって・・・」

僕「生活費みたいなものか〜。身長と体重、カップ教えてくれる?」

由美「154センチ、40キロ、Dカップです!」

僕「写メとか送れるかな?」

由美「はい!」

写メが添付されてきました。

やっぱり!!と思いました。

由美は、僕が3年ほど前にバイトしていた飲食店に後から入ってきた人妻でした。

その時からセクシーな感じで、外見は化粧の濃いギャル人妻でかなり綺麗な方です。

見た目とは違い、少し大人しい感じでした。

僕はその時若かったのですが、高校へ行かずに働いていたのでそれなりに仕事ができ、指導役になっていました。

少し3年前に戻ります。

僕は由美さんとヤリてぇwとずっと思っていました。

レジを教えている時など、

僕「由美さん、レジの下にあるタンスから10円のカタマリ取ってくれます?」

由美「あ、はい!」

ガサガサ、なかなか見つかりません。

僕はないのは分かっていました。

由美がしゃがむと谷間が少し見えるので、見ていると勃起してしまいました。

由美「あの・・・ないです」

僕「あ、ほんと?店長に言っておきますね」

こんなことや、

僕「3時間に1回、トイレチェックといってトイレを綺麗にしに行きます。由美さん、トイレチェック教えるんで来てください」

由美「あ、お願いします!」

狭いトイレに二人でいることに興奮してしまい、ギンギンになってしまいました。

まずいと思い、由美さんには隣の個室トイレをお願いしました。

この時期になると由美さんとも仲良くなり、色んな話をするようになっていました。

僕はギンギンのまま仕事に戻れないので、個室トイレに鍵をかけ、チャックの中からちんこを取り出してオナニーを始めました。

オカズがないなぁと考えていると、

由美「Yくん何歳でしたっけ?」

僕「あ、もうすぐ16です!タメ口でいいですよ!」

由美さんの声に興奮し、我慢汁がかなり出ていました。

由美さんは掃除をしながら話しかけてきます。

由美「若いなぁ〜。彼女とかいるの?」

僕「今はいないですよ」

由美「ふ〜ん、かっこいいと思うけどw」

僕「なんのお世辞ですかw由美さんこそ綺麗やから旦那さん羨ましいですw」

由美「ほんと?旦那とはあんまり仲良くしてないからね〜」

僕は興奮してきて、えっちの話をしようと思いました。

僕「え〜、えっちとかするでしょ?」

由美「もう一年か二年くらいしてないw」

僕「夫婦ってそういうもんなんですね。どこも」

由美「そうなのかなぁ〜。y君はしてるの?」

僕「全然ですw」

由美「ちゃんとゴムつけなきゃだめだよ?するときは」

僕「え〜ゴムですかw由美さんも僕の年齢のとき生でしてたでしょ?w」

由美「ま、若いうちはねー。でも子供できて、ほんとにゴムつけなきゃ怖いんだよね」

僕「出来たら困りますしね。あ、由美さんそろそろホールに戻ってもらえますか?」

由美「あ、うん!」

バタッと由美はトイレから出て行き、僕は激しくオナニーをし、

僕「あぁぁぁ!!由美さぁんっ!イクッッ!!」

と軽く言いながら便器に射精しました。

そのあとは進展もなく、僕は突然仕事を辞めてしまったので、一緒に仕事をしたのは4ヶ月程度でした。

現在に戻ります。

僕「綺麗だね!ぜひ会いたいです」

由美「お願いします!」

それから一週間後の夜、旦那が仕事に行ってるらしいので子供を預け、以前梨奈との思い出の公園に呼び出しました。

僕は念願の由美とヤれるので、一週間一度もオナニーをしませんでした。

バイアグラも飲み、公園のベンチに荷物を置きます。

知り合いとヤるのはまた特別に興奮します。

荷物を置き少し離れると車が入ってきました。

由美「つきましたよー」

僕「公園のベンチ来てもらえるかな?」

由美「わかりました!まだ来てないですよね?」

僕「さっきまでいたよ。そこに荷物あるよね?その中に入ってるアイマスク付けてくれる?」

由美「え?アイマスク?何でですか?」

僕「この方が興奮するからさ。性癖みたいな?w少しプラスするし、お願い!」

由美「わかりました」

顔がバレるとダメなので、アイマスクで見えないようにする必要がありました。

由美はアイマスクをつけ、ベンチで待っていました。

由美に近づくと、大人の女のいい匂いがしました。

僕「由美さんですよね?」

由美「はい」

3年ぶりくらいなので由美は私の声に気がつきません。

僕「じゃ、行こうか。僕が車運転するけどいい?」

由美「あ、わかりました!」

と鍵を受け取って車へ。

車を走らせ、

僕「由美さん最近えっちしてる?」

由美「最近は全然です。2〜3年前に1回したくらいです」

僕「へ〜」

など、あまり会話がないままホテルにつきました。

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