エチ研TOP
投稿:2015-02-02(月)11:00

セフレとフェラでイクかイカないかの勝負をした

この体験談のシリーズ一覧
1:いいと思ってた先輩の女友達とバーで再会した
2:セフレとフェラでイクかイカないかの勝負をした
本文(累計閲覧数:1,533)
ポンズさん(20代)からの投稿

前回の話:いいと思ってた先輩の女友達とバーで再会した

さえとの関係はちょうど一昨年の今日まで続いた。

俺も酒好きだが、さえもたくさんは飲めないがバー通いが趣味らしい。

毎週火曜の夜を空けさせられた。さえの仕事は水曜日が休みなのだ。

さえの仕事が終わるのが遅いので、先にさえの家の駐車場で待ってるのが火曜の日課となった。

さえは待ってるのがわかっててもマイペースで歩いて近寄ってくる。

さえ「いつも待たしてごめんねー!」

「今日も遅いと思って家でゆっくりしてきたしいいよ!」

さえ「そっか!でも遅刻は厳禁だよ!w」

「さえが言うなよ!w」

さえ「ゴメンゴメン!wさて行こうか!w」

「はーい!今日どこいくん?」

さえ「新しくダイニングバーできたらしいんだ!」

「よく知ってらっしゃる!w」

いつも新鮮な場で楽しませてもらっていた。

結局飲み終わってからさえの家で飲み直すのだけど。

さえ「明日まつエク付けに行くから送ってもらってもいいかな??」

「いいよー!今から2回戦して起きれるならw」

さえ「そんなこと言いながらいつも起こしてくれるじゃん!w」

「どうしようかなぁw口でイカしてくれるなら起こしてあげるーw」

さえ「さえのフェラに弱いくせにーw」

「じゃあ絶対イかんしな!w口疲れても知らんぞ!w」

さえ「へぇ〜・・・えぃ!」

座っている俺のを服の上から握ってきた。

そのまま上下にコスコス・・・。

さえ「ほらもう立ってきたぁw」

「んっ・・・男やってことやろw」

さえ「へぇー早く脱がしてほしいくせにぃw」

「なんでSになってみたん?w」

さえ「別にぃ!お尻浮かして?」

「はい・・・」

ビィン俺のは天を指していた。

さえ「ちゃんとガマンしないとダメだよ?w」

ジュッ・・・チロチロ・・・・・・ンポッ・・・・・・。

「ふっ・・・んっ・・・激しっ・・・・・・」

さえ「んー?まはまははおー?(まだまだやよー?)」

「なにっ・・・言って・・・」

さえ「ふふふーん♪」

ジュッ・・・ジュルッジュルッ・・・ジュポッ・・・・・・。

「ウッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

さえ「んー?」(ゴクッ)

「はぁーーー」

さえ「さえの勝ちぃ!w目覚ましヨロシク!w」

「はいはいっ!仕返しやぁ!!w」

さえ「キャッ!!」

さえを押し倒しキスをした。

さえがキスが好きなのは知っている。

脳みそがとろけるようなディープキスをお見舞いしてやった。

さえ「アンッ・・・卑怯やしぃ・・・」

「当たり前やろ!w」

さえはそこらじゅう性感帯だ。

耳、首筋、乳首へそ、背中、性器、足。上から順に舌を這わす。

もちろん肝心な所は後回しだ。

さえ「ンンッ・・・アンッ・・・・・・いつも・・・焦らすぅ・・・アッ・・・」

「俺好きなもの最後に食べる派やからw」

さえ「そん・・・な・・・も・・・んだぃ・・・な・・・ん・・・・・・?」

「たうんね!(たぶんね)」

さえ「クリ・・・舐め・・・ほしっ・・・アッ・・・」

「ふふっ!ふひあへ!w(すきやね)」

俺の舌技が気に入ったらしく、舌だけでさえは2回ほどイく。

さえ「アッ・・・入れ・・・・・・て・・・?」

竿を入口に当てて擦る。

「ホントいつも狭いな!w」

さえ「わかっ・・・んないよ・・・」

先をゆっくり入れる。

さえ「アッ・・・ンッ・・・」

「入れるよ」

さえ「うん・・・アーッ・・・アン・・・イィ・・・当たっ・・・・・・」

相変わらずさえの子宮口は近い。竿の先にコリコリ当たるのがわかる。

「こうされるの好きなんやろ?」

さえ「うんっ・・・気持ちっぃ・・・・・・」

俺もさえのこの名器にはなかなか勝てない。

「イきそう・・・」

さえ「いいよ・・・奥でっ・・・・・・アーッ・・・」

さえとはいつも中出しだった。

「ふーっ!さえの中、やっぱこらえれんわぁ!」

さえ「俺くんのもきもちぃからすぐイっちゃう・・・照」

「でも付き合ってくれんのやろ?」

さえ「んーやっぱり今は付き合うのは怖いかな・・・」

元カレと長かった分、別れを意識するらしい。

さえ「俺くんと付き合って別れたら会わんくなるのはイヤだしなぁw」

「嬉しいこと言ってくれるねw」

さえ「今はすごい俺くんが心の支えになってくれてるって思うから、それ以上は考えない!w」

「やからって今は俺以外と寝るなよっ!w」

さえ「いま俺くん以外に男と連絡とってないし!w」

「えらいやん!w」

さえ「さえそんなアバズレじゃないし。俺くんやからあの時も家入れたのー!」

「ありがと」

さえにやさしくキスをした。

さえは結構寂しがり屋で1人で過ごすのは嫌いらしい。

さえの寝顔は幸せそうな顔だった。

俺も眠りについた。

朝俺がどんだけ遅寝でもさえの部屋で起きられる理由がある。

目覚まし時計が3個あるのだ。しかも止め方がわからない。

つまりさえを起こすしかない・・・。

「なんでこれで起きれんのやてー!!」

さえ「耳にシャッターが・・・」

パァン!関西人にも負けない速さでツッコミを入れたと思う。

「はよ行くぞ!」

さえ「あーん!まだ化粧がぁ・・・」

「予約したゆうてた時間まであと30分やぞ!」

さえ「あーーーっ車でするー」

こんな年上なのにおっちょこちょいなところも可愛らしいのだが・・・。

ちゃんとまつエクのお店まで送り届けた。

「俺、今日夜勤やし連絡送れんかもー!」

さえ「わかったよ!がんばってね!w」

次会ったときはさすがというまつげになってたw

次の投稿はさえとの別れた頃にしようかなと思います。

- 終わり -

サイト新着記事(外部)