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【第2章東京編】同棲を始めた結菜の喘ぎ声が隣に聞こえる勢いでセックスをした

Yさん(30代)からの投稿
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前回の話:【第1章完結】結菜の20歳の誕生日に想いを伝えようと東京へ向かった

俺はこの春から転勤となり、東京にいる結菜と一緒に住むことになった。

結菜と出会ったのは今から3年半前。

当時俺は30歳、結菜は16歳の高◯2年生だった。

通勤電車の中で結菜に一目惚れした俺は意を決して結菜に声をかけたところ、そこからまさかの援交という関係を持つことになった。

結菜は高◯を卒業してから東京の専門学校に通うようになり、そこから結菜の妹である綾菜と付き合ったりと姉妹相手にいろいろとあったが、綾菜と別れた俺は結菜と付き合うようになった。

結菜は専門学校をこの春卒業し、これまでバイトをしていた近所のケーキ屋に就職した。

今現在、俺は見た目こそ若く見られるため20代後半くらいに見えるらしいが34歳、結菜は20歳という歳の差カップルである。

結菜はアイドルの橋本環奈によく似ている。

もう年齢こそ大人になったが、身長も高くないし華奢な身体で見た目が幼くどう見ても女子○生、下手をしたら中◯生にも見られるくらいだ。

これだけの美少女、いや女性と付き合うことができるなんて本当に俺は幸せであると今更ながら実感していた。

地方から東京に出てきた俺はまだ周りには知り合いがいない。

とりあえず今の俺には結菜しかいなかった為か、仕事が終わりアパートに戻るとすぐ結菜に抱きつきキスをしていた。

俺「結菜・・・好きだよ・・・」

結菜「んんー、てか最近どうしたの?なんかウザいっ!」

結菜は俺を拒否するようにキスを払い除けた。

俺「な、なんだよ・・・結菜が好きでたまらないんだよ」

結菜「・・・なんか最近おかしくない?前はこんなんじゃなかったじゃん?」

俺「なにそれ?もしかして俺のこと嫌いになったの?」

結菜「違うよ、なんか最近妙に私にくっついてくるからなんかおかしいなぁーって思って・・・もしかして浮気とか隠してる?」

俺「バカなこと言うなよ!今は結菜一筋だよ!?」

結菜「ふーん、それなら別にいいんだけど?」

俺「じゃこれからエッチしよ?」

結菜「・・・好きにすれば?」

相変わらず可愛い顔して普段はツンツンしてる結菜だが、セックスを始めると途端に甘えだす結菜が愛おしくてたまらない。

それから数日後、玄関のチャイムが鳴ると結菜が出ていった。

宅配業者「お届け物をお運びしました」

結菜「何これ?」

玄関には物凄い大きな荷物が運ばれてきた。

俺「お、きたきた」

結菜「何買ったの?」

俺「ベッドだよ、俺だけ床に寝るの嫌だからさ?」

結菜「ふーん、てかこれ大きくない?」

俺「ダブルベッドだからね、今日から結菜と一緒に寝れるよ」

結菜「ええー!?」

俺「なに?嫌なの?」

結菜「寝てる間に変なことしてきそうで怖い・・・」

俺「ん?何もしない訳ないじゃん!?わかってるくせにw」

結菜「はぁー・・・」

結菜は頭を抱えていた。

俺「ねえ、結菜が今使ってる部屋をリビングにして、俺の使ってる部屋を寝室にしようよ?」

結菜「別にいいけど・・・」

俺は自分が使ってる部屋にベッドを組み立てた。

そしてその日の夜、俺と結菜はひとつのベッドで寝ることになった。

(結菜とこれから毎日こうやって一緒に寝るのかぁ・・・)

俺は幸せを噛み締めながら結菜と一緒に寝た。

すると深夜の2時くらいだろうか、何やら物音が響いてきた。

「ドスンッ!ドスンッ!ドスンッ!ドスンッ!」

俺と結菜は目を覚ました。

俺「ん?結菜、これ何の音?」

結菜「・・・隣でしてるんだよ・・・」

眠そうに結菜が言った。

俺「してる?何を?」

そう言った時、俺はなんとなく気付いた。

そう、壁一枚隔てた隣に住んでる住人が今まさにセックスの真っ最中であることを。

俺「隣ってカップルとか住んでるの?」

結菜「よく知らないけどカップルっていうか夫婦かもしれない」

俺「そうなんだ、よくこうやって物音してくるの?」

結菜「私この部屋で寝てないからこんなにうるさいの初めてだけど、たまに聞こえてくるよ」

すると深夜の静まり帰った部屋に僅かではあるが明らかに女の喘ぎ声が聞こえてきた。

「はあぁーん!ああぁーん!あっ!あっ!あっ!」

ドスンッ!ドスンッ!という音はさっきよりも激しくなったかと思うとピタリと止まった。

俺「・・・イッたのかな?」

結菜「バカみたい・・・もう寝るよ?」

俺「俺もしたくなってきた・・・」

あんな声を聞かされたら興奮してしまってこのまま寝る訳にはいかない状態だった。

結菜「明日朝早いからまたね」

そう言って結菜は寝てしまった。

翌日の朝、俺は出勤しようとアパートを出るとちょうど隣の夫婦らしい男女も部屋を出てきた。

見た感じ俺と歳は同じくらいだろうか?

女をチラッと見るとごく普通な感じのおとなしそうな女だった。

だがセックスをする時はあんないやらしい喘ぎ声をあげるのかと思ったら興奮してきてしまった。

男「あ、おはようございます」

都会の人間なので挨拶などしてこないものだと思っていたのだが、意外にも挨拶をしてきたので俺も挨拶をした。

俺「おはようございます」

アパートを出たところで夫婦は別々の方向に歩きだしたが、旦那のほうは俺と方向が一緒だったので話しかけてきた。

男「あの、最近引っ越してきたんです?」

俺「え?ええ、春から転勤になったもんで・・・」

なんか馴れ馴れしい感じだが悪いやつではなさそうだった。

男「そうですか、一人で引っ越されてきたんですか?」

俺「いや、一応連れがいますけど・・・そちらはもうご結婚されてるんですか?」

男「ええ、もう3年くらい同棲して去年結婚しました」

俺「そうなんですね、まあこれからお隣同志なので何かあった時はまた宜しくお願いします」

男「ええ、こちらこそ、ところで・・・」

俺「はい?」

男「あの、連れの方って前から住んでる女の人です?」

男はちょっと聞き辛そうに言ってきた。

俺「えっ?そ、そうですよ?それが何か?」

男「いや、あそこのアパートって大体カップルとか夫婦で住んでる人が多いのにずっと一人なのかなって思ってたから・・・」

(なんだこの男、実は結菜の事が気になってたのかもしれないな・・・)

俺「ああ、やっとこっちに自分も来ることが出来たもんで・・・」

男「そうなんですか、てか可愛い彼女で羨ましいなぁ」

(はぁ?何言ってんだ?)

そんな話をして男と別れた。

なんかちょっと気持ち悪い感じがしたが、可愛い彼女と言われるとまんざらでもない。

まぁあの男なら結婚して奥さんもいるし大丈夫だろう、そう思った。

その日出社をすると、1年前に研修で世話になった若い社員と久しぶりに再会をした。

まだ東京の本社ではあまり知り合いがいないので俺は少しだけ嬉しかった。

社員A「あっ!?Yさんじゃないですか!お久しぶりです!」

社員B「お疲れ様です!」

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