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有村架純似の部下とデートして、ラブホと車でセックス三昧

埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:子供が隣の部屋でテレビを見ている中、有村架純似の部下と生セックス

先日、部下であるマミの家に泊まり、朝に子供がテレビを見てる中、隣の部屋でセックスをした。

そしてマミが子供を保育園へ送りに行っている間、コンビニでスタミナドリンクを2本一気飲み。

今日はセックス三昧だ!と気合を入れてマミの家に戻ると、そのあとすぐにマミが帰ってきた。

「ただいまぁ〜♪ちょっと待ってて下さいねぇ〜♡」

マミは寝室に入り、なにやらゴソゴソやっている。

「じゃ〜ん♪どうですかぁ??」

部屋から出てきたマミはピンクのミニスカに、白い肩出しシャツ。

「なになに、超いいんだけどw」

俺は思わず前のめりになる。

「でしょ〜??この前買ったんですぅ〜♪会社には着てけないからw」

いつも会社に来る格好も、肩は出てないがミニスカだろwでもここまで短くないか。

と1人で考えていると、マミはクルンっと1回転。

白いパンツがチラッと見えた。

「なに、下になんか履かないの!?」

「あ〜見たなぁw普段はインナーパンツ履きますけど、課長はこっちの方が好きかと思って♪ほら、紐ですよ♡」

マミはスカートをチラッとめくり、紐の部分を見せてきた。

「うん、好き好き。大好きです!」

「うふっ♪課長の為に、昨日買ったんですよぉっ♡」

クソ可愛い。たまんねーw

俺はマミを抱きしめ激しくDキス。

そのまま今日2回目を始めてしまおうかと思ったが、

「課長、課長、ちょっと待ってw化粧させてw」

「ん?もうしてるじゃん」

「これは会社用!もっと気合い入れるから待ってて♪」

マミは俺にチュッとキスをすると、また寝室へと戻っていった。

俺はテレビを見ながら待ち、再度

「お待たせぇっ♪」

と現れたマミは、年相応のギャルメイクにカラコンを入れ、髪もふんわり巻いていた。

さっきの服装にメイクがバッチリ合い、更に魅力的になっている。

俺が目を見開いていると、

「えっ??変ですか!?」

「・・・いや、俺のどストライクすぎてヤバイw」

「またぁ〜wでも嬉しい♡」

今度はマミからDキスをしてきた。

いつもはつけない香水もつけており、超いい匂い。

このままセックスしてしまおうかと思ったが、ちょっともったいない。

今日は色んな場所でセックスをしようと考えた。

「マミちゃん、どっか行きたいとこある??」

「えっ??それってどこでHしたいかって事ですか??」

「そうw」

「もぉ、バカwん〜と、声出しても気になんないとこがいいですw」

確かに今まで3回セックスしているが、全部声を押し殺さなきゃいけない状況だった。

「じゃあ、ラブホ行く??」

「あ〜行きたぁい♪何年も行ってないですw」

マミの家から車で30分くらいのとこにある高級ラブホに目処をつけ、家を出て俺の車に乗り込んだ。

俺の車はアルファード。

離婚後に女受けだけを考えて購入したもの。

マミの反応もすこぶる良い。

マミは助手席に座り、シートベルトをするとDカップのおっぱいが強調される。

ミニスカートから伸びる白い太もももエロくてたまらない。

俺は車を走らせながら左手でマミのおっぱいをムニュムニュ揉んでみた。

「もぉwエッチぃぃw」

と言いながらもマミは嬉しそう。

しばらく揉み続けていたが、人通りの多い道に差し掛かると車のスピードも落ち、周りから車内が見える。

「ちょっと、もぉダメぇっw」

マミが俺の手を振りほどく。

しかし、俺はそのまま左手を太ももに乗せた。

「見えなきゃいいんでしょ??w」

太ももに乗せた左手をスルスルとスカートの中に滑り込ませる。

「あっ、ちょっと・・・」

マミのパンツは若干湿っている。

俺はパンツの上から指でマンスジを優しくなぞった。

「んっ・・・あんっ・・・」

マミはピクッと身体を震わせる。

ここで俺は思い出した。

実はピンクローターを俺は持ってきていた。

ラブホで使おうと思っていたが・・・一旦手を離し、ショルダーバックからピンクローターを取り出す。

「えっ??なにそれ??」

「ピンクローターw使った事ない?」

「ないないw道具使ったことないもん」

俺はローターをマミのパンツ越しにマンコへ押し当て、スイッチオン。

ブゥンブゥンブゥンブゥン。

「はぁんっっ・・・!!ちょっ・・・あっ・・・いゃぁ・・・」

マミは初めてのピンクローターに戸惑いながらも、身体をピクピクさせ感じている。

俺はクリトリスを中心に押しつける強さに強弱をつけながら、ひたすら攻撃。

「ぃやぁっ・・・あぁんっ・・・!!ダメぇっっイっちゃいそぉっっ・・・」

マミは更に身体をビクビクさせ、感じてきた。

しかし俺はここで寸止め、一旦ローターの電源を切る。

「はぁっ・・・はぁっ・・・もぉやだぁ・・・」

マミの息が少し整ってきた頃を見計らい、再度スイッチオン。

「やぁんっ・・・!!あぁぁっっ・・・気持ちいぃっ・・・!!」

そして、

「あぁっ・・・!!ダメダメっ・・・イッちゃうっっ・・・!!」

そしたらまた電源オフ。

これを何度か繰り返すと、もうマミのパンツはびっちょびちょ。

マミは何度も寸止めされ、身体は全身性感帯。

服の上からおっぱいをツンっとしただけで、

「あぁんっ・・・!!」

と感じてしまっている。

俺はローターをやめ、びっちょびちょのパンツの上からマンコを指でグリグリしてやると

「はぁんっっ・・・!!かちょぉっ・・・指・・・入れてぇっ・・・」

だが俺は焦らしに焦らす。

パンツの上からクリトリスにたまに触れるくらいに、優しくなぞりまくる。

「もぉっ・・・いじわるしないでぇっ・・・お願いっ・・・」

俺のチンコはもうビンビン。

するとここで目的のラブホへ到着。

俺は車を停め、あっさり車を降り

「マミちゃん、行こっ♪」

マミは上目遣いで少し怒ったような表情を浮かべ、車を降り俺についてきた。

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