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エロいサイトを覗いてたら、同級生のグラビアDVDを見つけた

名無しさんからの投稿
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自分が高◯生の時に初体験した話を書きたいと思う。

もうかれこれ10年以上前の話になるだろうか・・・

中◯時代、まだスマホなどはなく、携帯電話も今のような機能がない時代に我が家にパソコンがあってインターネットをよくやっていた。

この年頃の男子がインターネットをするといえば当然エロいサイトが気になって、よく覗いていたものだった。

ある日、オレはネットサーフィンをしていると、同世代の女の子のグラビアDVDの販売サイトに辿りついた。

可愛い中◯生の女の子の結構過激なグラビアがあることにオレは驚いた。

ふと、ある女の子のグラビアDVDに目が止まった。

「あれ?この子同じクラスの菜々実に似てるな」

しかし、DVDの出演者の名前はほのかとなっている。

もちろん本名ではないだろうと思い、まさかと思ってそのDVDの詳細を見てみるとやはり菜々実に間違いなかった。

「あいつ、こんなことやってたんだ・・・」

クラスメートの菜々実は特別可愛いという訳ではなく、顔は普通で身長も小さく華奢な身体つきをしていた。

中◯生でも胸が大きかったりスタイルがよければこういうDVDに出演するのもわかるが、むしろ幼い感じの菜々実がこういうものに出演しているのは意外だった。

そんな菜々実がDVDでは小さな水着を着て四つん這いになって尻を突き出し、割れ目がくっきりわかるくらい食い込ませた姿を晒していた。

菜々実がこんな仕事をしているなんて、恐らくクラスでは誰も知らないだろう。

オレは学校で、菜々実にこの事を聞いてみようかいつも悩んでいたが、こんな仕事をしていることがクラスメートにバレてしまったことを知ったら菜々実が可哀想だと勝手に思い込み、聞くことはなかった。

オレは少ない小遣いで菜々実のDVDを買ってみた。

胸はまだ小さいが、丸い尻とくびれた腰がいい感じだった。

菜々実のDVDをオカズにしてオナニーする事も度々あった。

結局菜々実にこのDVDの件には触れないまま卒業し、高◯は菜々実とは違う学校に進学したのでしばらく会うことはなかった。

高◯生になってからも菜々実はグラビアの仕事を続けているらしく、ネットで検索すると定期的にDVDを発売しているようだった。

そして高◯2年になった時に、街で偶然菜々実と出会ったのである。

菜々実「あれ?T君だよね?」

オレ「あ!菜々実じゃん!久しぶりだな」

1年も見ていないとこの年頃の女の子はどんどん成長しているようで、少し大人っぽく、そして可愛いくなっていた。

菜々実「あれー?T君なんか少しカッコよくなった?w」

オレ「なんだよ、冷やかすなよ?w菜々実も少し大人っぽくなったな」

しばらく近況などを話した。

菜々実「ねえ、T君彼女とかできたの?」

オレ「いや、まだいないよ・・・菜々実は彼氏いるの?」

菜々実「・・・いないよ?てか実はT君のこと中◯の時ちょっと気になってたんだよ?・・・あー言っちゃった!w」

オレ「え!?そうなんだ、実はオレも気になってたんだよ」

この気になっていたというのはもちろん例のグラビアをやっていたからである。

オレはここで会ったのはいい機会だと思い、聞いてみることにした。

オレ「なぁ、菜々実ってグラビアとかやってるだろ?」

菜々実「えっ!?・・・T君知ってたんだ?」

オレ「オレ・・・菜々実のDVD持ってるよ・・・」

菜々実「そ、そうなんだ・・・いつから知ってたの?」

オレ「中◯ん時から・・・ただあんまり聞いちゃいけないことなのかと思って聞かないでいたんだよ。もちろん誰にも喋ってないし」

菜々実「そうなんだ・・・」

オレ「・・・てかなんでああいう仕事してるの?」

菜々実「・・・私、小学生の時からなんか芸能関係の仕事をしたいと思って、とりあえず事務所に入ってああいう仕事してるんだよ」

オレ「それにしてもちょっと過激だよな?驚いたよ」

菜々実「だよね。でもありがとう、誰にも言わないでいてくれて・・・友達とかに知れたら私友達いなくなってたかもねw」

オレ「まだそういうの続けてるんでしょ?」

菜々実「うん・・・でもやっとグラビア以外の仕事も貰えそうなとこまできたんだよ?」

オレ「そうなんだ、まあ頑張れよ。知り合いが芸能人なんてちょっと自慢できるしなw」

菜々実とメールアドレスと電話番号を交換してその日は別れた。

後日、菜々実から電話がかかってきた。

菜々実「ねえ、T君私の新しいグラビア発売になったんだけど見た?」

オレ「なんだよ、自分のDVDの宣伝か?wまだ観てないし、小遣い少ないから買えないよw」

菜々実「てかさ、ああいうDVD観て男の人ってアレするんでしょ?w」

オレ「・・・アレってなんだよ?」

菜々実「ひとりエッチだよ・・・そんなこと言わせないでよwT君私のDVDでしたの?」

オレ「あ、ああ、したよ」

菜々実「そうなんだー、へぇー」

オレ「変なこと聞くなよな・・・」

菜々実「ねえ、T君って女の子としたことあるの?」

オレ「まだ女と付き合ったこともないのに、したことある訳ないだろ・・・てか・・・菜々実はもうしたことあるのか?」

菜々実「・・・う、うん、あるよ」

オレ「そうなんだ、高◯入ってから付き合った彼氏とかいるんだ?」

菜々実「私、彼氏なんて作ったことなんてないよ?」

オレ「えっ!?じゃ誰とその・・・したんだ?」

菜々実「・・・大人の人・・・私いけないことしてるのかもね・・・」

オレ「大人って・・・誰?」

菜々実「グラビアの撮影スタッフの人とか・・・」

オレ「そんなことありえるのか?無理矢理やられたとか?」

菜々実「そうじゃないよ・・・ああいう仕事してるとやっぱりエッチな気分になってくるから、撮影終わった後にちょっと誘われると断れなくなって・・・」

オレ「いくら同意の上とはいえ犯罪じゃないか?大丈夫なのか?」

菜々実「・・・中◯生だって枕営業してるのが実態だよ、誰にも言わないでね」

オレ「マジかよ?つまり男とやる替わりに仕事貰ってるってこと?」

菜々実「そうだよ、そんなのこの業界じゃ当たり前みたいだよ?」

オレ「そうなんだ、なんかよくそういう噂って聞くけど本当にあるんだな。てかオレも菜々実としてみたいなw」

菜々実「・・・いいよ?私T君のこと好きだし・・・」

オレ「マジかよ!?ほんとにいいのか?」

菜々実「うん、いいよ!じゃ明日学校終わってから会おっか?」

しばらく彼女もできそうになく、いつまでオレは童貞でいるんだろうと思っていたが、まさかこんな急展開で童貞を卒業できるなんて思わなかった。

しかし初めての事なので不安もあったが、菜々実は何人かの大人とやってるみたいなので大丈夫だろうとも思っていた。

翌日学校が終わり、オレは菜々実との待ち合わせ場所に行くと菜々実はもう既に待っていた。

菜々実の通ってる高◯はセーラー服でスカートはかなり短くしていた。

菜々実「どうする?もうすぐにする?」

オレ「あ、ああいいけど・・・でもどこでするの?」

菜々実「私の家でいいよ?今日誰もいないし」

オレ「そっか、じゃ行こうか?」

オレと菜々実は家へと向かった。

菜々実の部屋に入るといかにも女の子らしい部屋だった。

まだ彼女ができたことがないオレは女の子の部屋に入っただけでも緊張していた。

菜々実「T君どうしたの?wもしかして女の子の部屋に入るの初めて?」

オレ「あ、ああ・・・そうだよ・・・」

菜々実はセーラー服のままベッドに座るとスカートの中の純白のパンツが見えた。

菜々実「ねえ、T君隣に座ってよ」

オレは菜々実の言う通りにベッドに座った。

菜々実はこちらを向くと目を閉じた。

オレ「えっ!?キ、キスしていいの?」

すると菜々実はコクっと頷いた。

オレは恐る恐る菜々実にキスをした。

女の子の唇って柔らかいな、と思っていると菜々実が舌を入れてきた。

大胆だと思いながらオレも舌を絡ませた。

しばらく長いキスをしたところで菜々実が少し笑いながら言った。

菜々実「ヤバい、私もう濡れてきちゃったかも?w」

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