Home
メニュー

妹とお風呂に入ってオナニーさせて、中で出した話

チアキさんからの投稿
----

前回の話:妹ダト知リナガラ抑エキレズニ愛シ続ケタ-2章-

悠の家の浴室のドアを開け、倒れこみながら蛇口に手をかける、、、、と、私の手は空気をつかんでそのまま浴室に倒れこんだ。

「なんだよ、こりゃ....」

まるで、どこでもドアを開けた気分。

その浴室は、私の15年前の記憶の中にあった狭い空間ではなくなっていた。

(うそだろ...なんだこの豪華さは....。。)

家そのものは15年前と一切変わってない。

家具の場所や、ところどころの壁やフスマが部分的に新しくなっていたものの、間取りや雰囲気、匂いまで変わってなかった。

浴室手前の洗面所・脱衣所スペースも変わってない。洗濯機が大きくなった程度です。。

(浴室だけ、、超絶リフォームされてやがる。。)

浴槽を除いた洗い場だけでも10畳近くある。まるで高級温泉旅館の備え付け浴場。

幸運なことに、浴槽には新品に近いお湯が既に波々と張ってあった。

(なるほど。農家だから風呂は仕事後の楽しみになってるんだな)

(だからこんなにカネかけてあるんだ)

しかし驚いているヒマはありません。。

玄関では妹が痙攣を起こしており、全裸で大開脚というあられもない状態で放置されている。

私は浴槽の温度を確認するも、

(くそ。かなりヌルいな)

これじゃ水と対して変わらない。舌打ちをしてあたりを見回しました。

(どこだ?追い炊きできるだろ、すぐに!)

和風デザインの浴室を見回して近代的なシステマダッシュボード的なもの!あるはず!と。

それは脱衣所の方にあった。古い屋敷の壁に場違いな液晶がが埋まってる。

私は目ざとく追い抱きのボタンを見つけて押した。

「セッテイオンド、ヨンジュウ。イチ。ド。デス。」

生意気にも日本語で喋り出すミニダッシュボード。

ボオォォ、とボイラーが燃焼してるらしき音が聴こえたのを確認し、慌てて悠の元に戻る。。

(く、、なんて恥ずかしい格好してんだ。。。)

「ん....」

自分の身体の異変に気づいたのか、両手を下腹部のあたりに添えて横になっている妹に近づく。

両脚は大きく開いたまま、たくましいボイルナゲットみたいにギュ、と筋ばっている。

私に気づいた悠は、わぁ、、と慌てて恥毛を手で包むものの股間全開。

「どう、、しよ...あたし、、お腹がヘン....w。。」

「痙攣起こしてるんだ。今お風呂沸かしたから。」

ぐぐ、と起き上がろうとする悠。しかし直後に笑い出す。

「ッススw脚が、動かないよ...w...見ちゃ、、だめだよw」

お姫様抱っこをして担ぎ上げようとしたが、開脚したまま両脚がガッチガチに固まってる。

この際、カッコつけていられない。

ぶっきらぼうに伝えました。

「悠、ちょっとヘンな格好になるけどガマンしてな。。」

ぐいぃ!

私は大きなギターを脇に抱えるように悠を持ち上げ、

よろよろとジグザグにふらつきながら廊下を進んでいく。

幸い玄関から浴室までは一直線。5メートルぐらいの廊下を歩けば到着だ。

「ぅおぁw」

可愛らしい驚きの声と共に全裸で真横に担がれる妹。

不安と可笑しさが混じって苦笑いしてる。。長い黒髪が筆みたいに廊下を伝っていく。

そのまま、ドス、ドス、と頼りなく小走りした私は無事に浴室まで到着することができました。。

(やばい、僕も足が吊る!つってしまう!)

「悠、ごめんな、まだ冷たいとこあるかもだけど、湯船に入るよ。」

私は下半身だけ裸です。全裸の悠を抱えたまま湯加減を足で確認しつつ浴槽に入る。

豪華にも幅の広い階段が2段あって、彼女を座らせることが容易に行えた。

浴槽の下はまだ冷たい温度だったが、急速にお湯が暖まっていくのがわかる。

・・・。

このまま自分もお湯に浸かりたかったが、先にやることがあった。

私は、力の入らないガクガクの下半身に鞭打って、洗面所から洗剤とタオルを取り出して。

(証拠を、、掃除して消さないと....!)

玄関ホールの板の間は先ほどのエッチでどえらいことになっているんです。

21歳になった悠はSEXするとほぼ10割、失禁してしまう子になっていた。

おそらく幼少時の私のいたずらのせい。

性感に耐性がない幼い女の子のうちから局部を長時間、しかも繰り返し、思春期の私に、ひたすら欲望のまま口に含まれて舐められ続けたから。

6歳だった妹は巨大すぎる未知の快感に惑わされながら股間を吸われ続けて"尿道から小水が吸いだされる"という異色の感覚をトラウマかつ、強い性感として脳に刻みこまれてしまったんだと思う。。

漏らすと、大きな恥ずかしさと快楽に耐えられず泣いてしまう子になった。。。

大人になっても私にエロいことをされた妹の反応は同じどころか、その反応すら成長していました。

....そんなことを思いつつ、フルチン状態でせっせと掃除を始める私。

脱ぎ捨てた衣服で無事だったのは悠の上半身着衣だけ。あとはすべてオシッコまみれだった。

(帰りは、僕、下半身丸出しで運転だな...)

今日の夜には車で都内に戻らなくてはならない。

玄関を出てから庭に停車している車の運転席までの露出デンジャー距離を冷静に計算しながら床掃除をする。

田舎だし、なんとかなるだろうと楽観的でした。

(よし。これで大丈夫だろう)

床掃除と換気でおよそ20分。

私は悠の様子が心配で自分と彼女の衣服を持ったまま脱衣所に向かい、浴室ドア越しに話しかける。

「悠。。服、洗濯機の横に置いたからね。」

「....うん。」

明快な声が篭りながらも響いて返ってきた。

「大丈夫か?」

「....うん。。。」

「もう、暖かくなった?」

「うん。....。。.....えっとさ。。....入ってくるといいよw」

そう言ってくれないかな、と待っていた言葉を聞けた。

私は返答せずに残された上半身着衣を脱いで、カタリ、と浴室のドアを開けた。

「ッスススw」

チャプチャプと湯面を叩いて笑う妹がいた。

(ココ、隣においでよ、)と仕草で伝えてくる。

淫らに開いていた足は見事に閉じられて、中心の黒い部分が私に見えないように

太腿を交差して座っている。

かなり安心した私はフワッと気が遠くなる錯覚を覚えながら、

シャワーを借りて身体を洗い、一段落して悠の隣に腰掛けました。

「...よかった。。」

悠を抱こうとする素振りを見せると、くんくん、と私の匂いを嗅ぐ子犬みたいに

鼻の先から近づいてくる。

私を座椅子にして、後ろから回された腕に"かぷ"と甘噛みしながら妹はリラックスしていった。

お湯の中で悠の下腹部に手を添えると、私の手に自分の手を重ねてくる。

「おなかの中、すごいことになってるよw」

「わかってる。痙攣してた。」

色っぽく局部を隠そうとする仕草意外は、活発元気な女の子に戻っていた。

「痛くなかったのか?」

「うん。力が入んない、って感じ。腰から下がね、千切れちゃって無くなったみたいだったよ。感覚が無くなってたの。」

「今は?もう大丈夫なのか?」

「うんwちょっとまだ、その、ぴくぴくするけどw」

妹のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング