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投稿:2017-01-24(火)02:06

自宅の前の田んぼに落ちた泥まみれの女子◯生を助けた体験談

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二郎三郎さんからの投稿

大学生活の夏休みの時期、一人で自宅にいたときだ。

「きゃーっ!」

自宅の前で、若い女性の悲鳴が聞こえた。

何かあったなと思い、俺はおそるおそる玄関のドアを開けた。

すると、自宅の前の狭い道のすぐ横にある田んぼの中に、女子◯生が尻もちをついていた。

女子◯生は、たまに見かけることのある、近くに住んでいる高◯生の子だった。

その子は、黒の膝上10㎝くらいのスカートを押さえながら立ちあがり、急いで田んぼから道にあがった。

女子◯生の胸元に青のリボンがついた白の半袖シャツは、背中を中心に茶色く泥まみれになってて、黒のミニスカートとスカートの中から、泥や水がボタボタと滴り落ちていた。

泣きそうな顔で俺を見た女子◯生。

女子◯生「・・・あ」

「タオル持ってくるから、待ってて!」

そしたら突然女子◯生がビクンとして、「きゃあっ!」と叫んだ。

「どうしたの?!」

女子◯生「なんか動いた!いやあ!キモい!!」

お尻をくねらせ、スカートの上から自分のお尻を触る女子◯生。

女子◯生「いやあ!とって!なんかいる~!」

俺に助けを求めた女子◯生。

女子◯生のスカートの中に、何かいるようだ。

だが、とってと言われても、スカートをめくってみるわけにもいかず俺は動揺した。

そしたら女子◯生が、まさかの自分からスカートをめくりあげて、自分のお尻を俺の方に向けた。

女子◯生の真っ白なパンツは黒く汚れて、ドロドロの泥がパンツにへばりついている。

パンツの両脇からは、泥まみれのお尻がぷりっとハミケツしていた。

そして、女子◯生のパンツの上と、はみ出た右のお尻あたりにかけて、小さなヤスデみたいな生き物がうねうねと動いていた。

「わっ、ムカデみたいなのがいる!」

女子◯生「きゃ~~っ!こわい~!とってとって!」

「う、うん!」

俺は女子◯生の尻についた生き物を指でつまむ。

が、生き物はぬるぬるして、なかなかつかめない。

女子◯生「いやああ~っ・・・はやく~っ、うう~っ、うぅええぇえん~」

女子◯生が泣き出した。

俺は女子◯生の尻の上でくねくねしてたヤスデ?をようやくつかみ、ポイッと田んぼに投げた。

そして、女子◯生のシャツやスカートやパンツ、髪や腕や足についた、草や小さい生き物や泥も、女子◯生と一緒になって、はたいてあげた。

「大丈夫?ケガはしてない?」

女子◯生は、うん、うんと頷いた。

女子◯生「ううぅう、ありがどうございまず~」

「はたくときに、いろんなとこ触って、ごめんね」

女子◯生は泣きながら、首を横にふった。

俺は、泣いてる女子◯生に、「タオルで拭こ?持ってくるから」と呼びかけた。

すると女子◯生は

「ずいません・・・中に入れでぐれますか・・?」

女子◯生は、泣きながら俺に尋ねた。

俺は二つ返事で女子◯生を自宅の玄関の中に入れた。

別の意味でも、中に入れてやりたかった(笑)

バスタオルを三枚ほど持ってきて、玄関で女子◯生の服や体を拭くことに。

「じゃあ、これで拭いてね」

女子◯生「あの~拭くの手伝ってくれますか?」

女子◯生の体を拭くのか・・・ヤバイ妄想が膨らんでく。

「手伝っても大丈夫?」

女子◯生「はい。お願いします・・・」

俺はラッキーと思いながら、手伝い始めた。

「どうして田んぼに?」

女子◯生の生足や黒のソックスをバスタオルで拭きながら俺は、そう聞いた。

女子◯生「歩いてたら、後ろからすごいスピードでバイクがきて。ビックリしたはずみに、足をくねらせて田んぼに落ちたんです・・・」

自分のショートツインテールの髪を拭きながら女子◯生が答えた。

「ひどい・・・最低やなソイツ」

女子◯生「うん、サイテー」

「あっ、スカートは・・・」

彼女の太ももまで拭いた俺は、スカートを拭くのをためらった。

女子◯生「あ、スカート、拭いてくれますか?お願いします」

スカートを拭くのを頼まれるとは、ちょっとビックリした。

俺はドキドキしながら、女子◯生のスカートをタオルで軽く拭いていく。

俺の目線の高さにスカートがあるものだから、それはもうパンツがチラチラ見えた。

さっき足を拭いてあげてたときには、下からパンツを見放題だったが、今度は真正面にパンツがチラチラ。

俺は溢れる性欲を必死に我慢した。

スカートを拭いてると、タオル越しに俺の手が、女子◯生の尻に当たった。

ぷにっとしたお尻の触感。

女子◯生が俺のほうを見た。

「やべ、ごめん!」

女子◯生「いいですよー」

ニコニコな女子◯生。

かわいい。

俺は、スカートを拭きながら、うっかりミスに見せかけて下から上にスカートをペロッとめくった。

女子◯生「あっ」

よく見るとピンクのハートや三日月や星がプリントされている汚れた白パンツは、濡れてるせいで透けてて、お尻やお尻のワレメがスケスケ(笑)

女子◯生が俺の手を払いのけて、スカートを手で押さえてきた。

「あ、しまった・・・」

女子◯生「やぁだぁーっ。気をつけてよ~」

少し怒った女子◯生。

ほんとかわいい。

「ねぇ、○×高◯だよね。何年生?」

女子◯生「一年生」

童顔で背も小さくて、受け答えも子どもっぽいところがあるので、高一より中◯一年生くらいに見える。

「お名前は?」

女子◯生「○×リナです」

「リナちゃん」

リナ「うん」

おおかた拭き終えると、リナちゃんが

「すいません。ちょっと違う部屋に行っててくれますか?スカートとシャツ脱いで、服の中を拭きたいんで・・・」

と俺にお願いした。

下着姿のリナちゃん。

ぶっちゃけ見たい。

しかし我慢。

俺はリビングに隠れた。

リビングで、俺はリナちゃんの下着姿の妄想に浸った。

玄関からゴソゴソと音が・・・。

音がまた妄想をかきたてる。

さっき見たリナちゃんのスケスケの尻や、生足の触り心地、尻を這うヌメヌメのヤスデ?に嫌がるリナちゃんに、泥まみれのリナちゃんの姿・・・そんなこともフラッシュバックしているうちに、俺のズボンがじわーと濡れてきた。

すぐ向こうにリナちゃんがいるのに、リナちゃんでヌいてしまった。

リナ「終わりました~」

「ちょっと待ってて」

リナ「はーい」

ヤバイイイ。

部屋にティッシュがない。

キッチンペーパーもない。

精子を拭き取るものがない。

俺は仕方なくそのまま玄関へ。

「お待たせ・・・」

ズボンの中が気持ち悪い。

足をつたって下に流れてる。

バレるなよ・・・。

リナ「ありがとーございました。助かりました」

「いいえどういたしまして。こんな制服汚れてたら、歩いて帰るの恥ずかしいよね?」

リナちゃんが、透けてるシャツに浮かんでる白のブラジャーを手で隠す仕草をしながら、

リナ「恥ずかしいですけど、仕方ないです・・・」

と、うつむきながら答えた。

「上着貸してあげるよ」

リナ「え、ほんとですか?!」

「うん」

そうして俺は自分の部屋に行き、ぺニスを拭きとってから、薄手の上着を持ち出した。

「はい」

リナ「上着汚れちゃうから、やっぱりいいですよ」

「いいから気にしないで、ほら」

リナ「わああっ、ありがとーございます」

「気をつけて帰ってね」

リナ「ほんとーにありがとうございました。今度上着かえします」

「バイバイ」

リナ「さようなら」

大変なハプニングだったけど、オナネタになるシーン満載、言うことなしのエロ体験でした。

- 終わり -

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