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走り屋の時の後輩が女とヤリたいと言うので、元カノでセフレのゆかりを紹介した

島根県/火星陣さん(30代)からの投稿
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前回の話:悪友に誘われて飲みに出たらデリヘル嬢との合コンで、新人のデリ嬢のアナル開発の手伝いをすることになった

前回の投稿から少ししてからのお話です。

最初の投稿から読んでいただければ分かりますが、セフレのスペックをもう一度紹介します。

名前はゆかり(仮名)、バツイチ、遠距離の彼氏有り、ややぽっちゃり、Fカップ、ドM、パイパン、精飲可能、AF可能。

ヤリマンなのでマ○コの締め付けは少し緩い。

ピルを服用しているので、中出しし放題の38才の柴咲コウ似です。

俺は高橋みなみ似の彼女と同棲し始め、結婚する的な雰囲気も出てきて、ゆかりとの時間も取れなくなってきました。

ゆかり「ねぇ〜!今日もダメなの?したいんだけど!」

俺「今日も無理!時間ない!」

ゆかり「もう!いつならできるの?」

俺「3日後なら時間あるよ?」

ゆかり「じゃ3日後よ!絶対だよ!」

俺「分かった!分かった!」

ゆかり「してくれなかったら、みなみに言うからね!」

俺「分かったから!」

って言うやり取りがほぼ毎日で、仕事の忙しさと重なって限界ってなった時でした。

若気の至りで、走り屋をしていた時の後輩のマコトから、1年ぶりぐらいに連絡が来ました。

マコト「お疲れ様でーす!ひろし君今大丈夫です?」

俺「大丈夫だよ!どうした?久しぶりだな!」

マコト「飲みに行きません?話したい事があるんすよ!」

俺「分かった!今日か?」

マコト「出来れば今夜行きません?」

俺「夜9時なら良いけど?」

マコト「それじゃ9時に○○○○で!」

俺「はいよ!」

彼女に送ってもらって出かけました。

そして個室で久しぶりに飲み始めました。

マコト「ひろし君、みなみと付き合ってます?」

俺「そうだけど?みなみ知ってんの?」

マコト「小、中、高の後輩なんすよ!」

俺「そうなの?で、なんで知ってんの?」

マコト「この前2人で歩いてんの見かけたんですよ!」

俺「声かけろよ!」

マコト「電話中だったんで無理だったんすよ〜!」

ってな会話をしながら飲んでいました。

俺「で、俺に相談って何?」

マコト「俺、去年のクリスマス前に別れたんですよ〜!」

俺「マジか!俺と同い年の彼女だろ?付き合って長かったのに!」

マコト「5年付き合って振られましたわ」

俺「何かあったんか?」

マコト「向こうに男が出来たみたいです」

俺「そうか〜!」

マコト「寂しんすよ!」

俺「女紹介してくれって話か?」

マコト「ぶっちゃけそうっす!」

俺「みなみの友達とかで良いのか?」

マコト「それは今度にして下さい!すぐヤらせてくれる子知らないっすか?熟女でもいいんで!」

俺「俺のセフレとかでも良いか?」

マコト「ひろし君セフレいるんすか!!セフレもらってもいいんですか?」

俺「いいけど?」

マコト「紹介して下さい!」

俺「38才で俺の元カノで今セフレだけど良いか?」

マコト「良いっす!」

さっそくゆかりへ連絡しました。

俺「お前今何してる?」

ゆかり「家いるよ?」

俺「俺以外にセフレ作る気ない?」

ゆかり「どうかな〜・・・」

俺「彼氏遠距離だし、俺もみなみいるし、どうかな?」

ゆかり「ひろしとしたいだけだから、他にはいらない」

俺「本当にいらない?若いぞ?」

ゆかり「考えとく」

俺「明後日に返事聞くから!」

ゆかり「分かった・・・」

電話を切り、マコトに予定を聞きました。

俺「多分大丈夫だ!明後日時間あるか?」

マコト「マジっすか!予定飛ばします!」

そして当日、まずゆかりと合流し、居酒屋の個室で飲みながら返事を聞きました。

俺「で、どうなの?」

ゆかり「いらないよ・・・」

俺「良い奴なんだけどな〜!年末に別れてからセックスしてなくて溜まってるらしいから激しいぞ〜!」

ゆかり「そうなんだ・・・」

俺「俺が無理な時に相手してもらいなよ!」

ゆかり「ひろしは良いの?」

俺「良いと思ったから紹介しようと思ったんだけど?」

ゆかり「どうかな〜」

なかなかハッキリとした返事は返ってきません。

そこでゆかりを押し倒し、スカートをめくり上げ、下着を横にズラし、手マンして濡れてきた所でクンニして、持ってきた遠隔ローターをマ○コに挿入して、リモコンの電源を入れました。

そしてマコトに電話しました。

俺「今話してるから入ってこいよ!俺の名前言ったら通してくれるから!」

マコト「分かりました!行きます!」

電話を切りました。

ゆかり「ちょっと!これどうすんのよ!」

俺「セフレを紹介する前にローター仕込んでみた!我慢しろよ〜!」

ゆかり「無理!声出ちゃう!」

部屋がノックされ、マコトが到着しました。

マコト「こんばんわ〜!」

俺「お疲れ〜!」

ゆかり「こんばんわ・・・」

色々話ながらローターの電源を入れたり切ったりしながら、時々ビクッと反応したり、声を押し殺していました。

30分程度過ぎた頃に、ゆかりがトイレへ立ちました。

こっそりとゆかりに言いました。

俺「トイレで取るなよ!」

ゆかり「はい・・・」

ゆかりが部屋から出ると、

マコト「美人ですね!良いんですか?」

俺「良いの!」

マコト「ゆかりさん調子悪いんですか?なんかビクッとしたりしてますけど?」

俺「ああ、あれ?さっき遠隔ローター仕込んで俺が電源入れたり、切ったりしてたから!」

マコト「マジっすか!何してんですか!」

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