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10代の可愛いギャルと援交

yさん(10代)からの投稿
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前回の話:中出ししまくってたギャルの若妻が妊娠した

由美を妊娠させてから少し飽きが来たのか、昔ほど由美に興奮しなくなり、新しい女の子を探そうと思いました。

高額を払う前提なので可愛い女の子としか会いません。

実際払わないですけど。

住んでる県が田舎なので、隣の都会の県の掲示板に投稿しました。

高額条件付きと、カカオのIDを乗せました。

3件くらい携帯が鳴り、写メを送らせるとブスばかり。

二週間ほどオナ禁してたのでブスで我慢するかと思ったところ、もう一度カカオが鳴ったので写メを送らせるとかなり可愛いギャル。

よしこの子でいこう、と思い返事をしました。

y「年齢と名前教えてくれる?」

愛華「愛華です!(まなか)19です。何歳ですか?」

y「32だよ」

愛華「条件って何ですか?」

y「◯◯(隣の県)で投稿したんだけど、住んでるのは◯◯だからこっちまで来て欲しい」

愛華「あ、愛華も同じですよ(笑)」

愛華も同じ県に住んでいたらしい。

二つ横の市に住んでいるよう。

y「一晩で5でどう?サービスとか良かったらアップするし(^-^)」

愛華「わかりました!」

y「車あるかな?あと高校の時の制服もある?」

愛華「車ないです^_^;制服、お姉ちゃんの借りたらあります!」

y「わかった!じゃ持ってきてくれる?夜の7時に◯◯駅に来てくれる?」

愛華「おっけぃ!」

たまにタメ口が入るようでした(笑)

毎日亜鉛とマカを飲んでいます。

六時半にバイアグラ50を2錠飲み、効く分頭痛がするので頭痛薬も一緒に飲みました。

愛華のカカオのアイコンは肩にかからないくらいの茶髪のかなり可愛いギャル。

夜の7時に歩いて駅に向かい期待して待っていると、なかなか来ない。

遅い。

飛ばれたかな?と思い、駅の近くのベンチにでジュースを飲んでいると、

「yさん?」

と声がしたので振り向くと超ミニスカのJKがいました。

y「え?」

愛華「愛華です!」

y「あ、愛華ちゃん?アイコンと雰囲気とか違うからわからんかった!」

愛華「かなり前の写メやからさ」

愛華は金髪のストレートロングお尻につかないくらいの長い綺麗なサラサラヘアの女の子で、やっぱりかなり可愛い。

脚も美脚で細い。制服も可愛い。

ルーズソックス履いてるってことは、お姉ちゃんもギャルなのかな?と思いました。

y「あれ、制服着てきたん?持ってきて欲しかったwそのままやったらホテル入れへんし」

愛華「ほんま?どうしよ?」

頭は悪いのかな?笑と内心思い、

y「これ上から着たら大丈夫」

愛華「あ、ありがとう」

3分ほど歩き、ホテルに入りました。

愛華「タバコ吸っていい?」

y「いいよ」

タバコを吸っていると

愛華「本間はさ、17歳やねんw」

y「え?ほんと?」

愛華「うん、17やったらあかんかなと思って嘘ついた」

y「あーそっか、、、んー」

愛華「あかん?」

まずいかな?とも思いましたが、ここまできて我慢は出来ません。

y「いいよ。仕方ない。身長と体重いくつ?」

愛華「156.43キロ!」

y「高◯生かぁ。高◯生なのにお姉ちゃんの制服?」

愛華「高校行ってないからさ」

y「仕事してるん?」

愛華「まだしてない!卒業したばっかやし!」

ん?卒業?

y「え?卒業したばっか?」

愛華「あっwごめん本間は1◯歳」

y「え、15!?」

愛華「うん」

今は四月なので先月に卒業したばかり。

ほとんど中◯生。

笑愛華「あかん?」

こんな可愛いギャルを置いて帰れないw

しかも1◯歳。

既にフル勃起していた。

y「いいよ!」

それにしても15に見えないな。

大人っぽいなと思いながら、愛華に貸していた上の服を返してもらい、制服スタイルにさせました。

先ほどは気づかなかったが胸も大きい。

y「何カップ?」

愛華「D!」

y「モテるやろ?」

愛華「んー、先月20歳と18歳の人に告られた」

など話をし、愛華をベッドに誘いました。

愛華「お風呂は?」

y「入ったよ」

と答えました。

入っていませんが。

二週間前由美としてからペニスは一度も洗ってません。

我慢できないので全部服を脱ぎました。

一度中断します。

■続き[2015.10.15_10:40追記]

服を全部脱ぎ、フル勃起したちんこを見せました。

愛華「え!でか!」

中学を卒業したばかりの女の子にはかなりきついサイズです。

17〜18センチくらいあります。

愛華「でかすぎ!入らへんと思う・・・痛そう」

y「優しくするよ。大丈夫大丈夫。溜まってるからさ。フェラしてくれる?」

愛華「うん、でもフェラ好きじゃないからあんまりしたことない」

y「あ、そうなんだ?教えてあげる。まず舌で綺麗にしてくれる?」

そう言うと、愛華は舌でペロペロ舐め始めました。

y「そうそう。白いのいっぱいついてるやろ?チンカスってゆうねんけどこれも全部舐めて綺麗にして」

愛華は嫌そうな顔でチンカスを全て舐めとっています。

y「フェラいや?」

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