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大人になった姪っ子とお風呂に入ったら、勢いでSEXする事になった

名無しさんからの投稿
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お盆に親戚の人が家にやってきた時の話です。

私自身もとても仲良くしているおじさんとその家族。

そのおじさんの娘と昔からとても仲良くしていました。

当時は娘さんも小さく、よく一緒に遊んだりお風呂も一緒に入ったりするほどの仲でした。

そんな娘さんも今年から◯学生。

もう昔の面影はあまりありませんでした。

女子は成長は早いと言いますが、この子はやや他の子よりも早いのか、中学入りたてにしてはそこそこ大人に見えました。

昼間は皆と食事を食べたりして、そして夜。

おじさんの家族と自分の家族は共に、

「近くの居酒屋に行ってくる」

と言って出かけてきました。

もちろん娘さんは連れていけないので

「俺が残るからのんびり行ってきて」

と言って見送りました。

娘さん、所謂俺の姪っ子になるわけだが、

「リサ、もうお風呂行ったのか?」

と聞きに行くと

「まだだよ。お兄ちゃんは?」

そう呼ばれている。

「先に入って。俺は後でええわ」

すると

「じゃあ一緒に入ろうよ」

昔なら普通の事だったが、正直驚いた。

まだ体は大きくなっても考えは子供なのか。

途端にエロい想像が頭の中を駆け巡る。

昔のリサではない。

女の体になってきているリサの裸を見たいという気持ちもあるが、さすがにそれはまずいという葛藤がある。

しかし、

「じゃあ先入っているから待ってるね」

と言って早々と行ってしまった。

生唾を飲んでしまった。

今は家には2人だけだし、まぁ向こうが良いと言ってるんやからと思うようにして脱衣所に入った。

脱いだ服を見ると既に大人のようなブラジャー。

そう言えば服越しに見ても胸もそれなりの大きさがあった。

パンツは普通に白。

でもよく見たら、普通に大人の女が穿くようなやつだった。

今時の子はこんなものなのか、と考えながらドキドキが止まらなかった。

風呂場に入ると先に湯船に使っていた。

さすがにタオルで大事な所を隠しながら入っていったが、向こうは全裸で全く隠していない。

咄嗟に

「先に外で洗うからリサ後でな」

と言った。

一通り洗い終わると、

「湯船入るから今度リサ外行ってくれる?」

「あたしまだ後でいい。お兄ちゃんも入りなよ」

気を遣ったつもりだったが、向こうがそう言うので恐る恐る同じ湯船に浸かる。

間近で見るリサの体。

胸もそれなりにいい形。

腰の形も既に高◯生くらいと変わらないくらいだった。

昔と違う体つきにだんだん勃起が始まってきた。

ヤバいと思ったがそう簡単に止める事はできない。

「あれぇ?お兄ちゃんもしかして大きくなってる?」

と、意味を分かって言っているのかどうか分からないが茶化してくる。

「たまたまだよ」

と必死に誤魔化すが、頭の中はエロい妄想で一杯だった。

なんとか話を逸らそうと

「背中流してやるよ」

と言って湯船の外で体をごしごし。

しかし、逆に相手の体をタオル越しとは言え、触っていると余計にやらしい雰囲気になってきてしまった。

胸に当たらないように洗っていたが、

「ちゃんと全部洗ってよ〜」

そう言われ、避けていた前の辺りも洗うとついに胸の辺りまで。

もうやけくそだと思って、胸も洗うと

「うっ!」

と少し喘いだような声を出してきた。

タオルで洗うフリをしてその勢いで胸を揉んでいた。

「お兄ちゃん、エッチ」

「あ、ごめんごめん」

その時カチカチに勃起したものがリサの背中に当たっていた。

「お兄ちゃん、もしかしてリサとエッチな事したいの?」

と核心をついてきた。

もうそんな知識まであるのかと驚いたが、正直エッチしたくて堪らなかった。

「うん、ごめん。したい」

「いいよ。私初めてじゃないし」

驚愕の事実だった。

誰とか聞けなかったけど、もう目の前にいるリサは大人だった。

風呂場で向こうから抱きついて舌を入れてくる。

濃厚なキスだった。

それで糸が切れてしまった俺は、そのまま床にリサを押し倒し、胸にしゃぶりついた。

「うぅ…気持ちいいよ」

とリサが喘ぐ。

それからの5分くらいはとにかくリサの体中を舐め回し、自分の体を擦りつけて抱き合っていた。

「早く、パパ達帰ってくるから」

と催促してくる。

ゴムなんてないけど、もうそのまま入れてやれと思ってリサとついに合体してしまった。

「あぁ!」

と声を漏らすリサ。

「お兄ちゃんと気持ちいい事できてよかった」

と笑顔でこっちを見てきた。

何度も何度も腰を打ち付けていたが、驚く程締まりが良くて、5分ほどで射精の波がきた。

「リサ、気持ちいいよ。もう出してもいい?」

と聞くと

「まだ、あたしもイってから」

と我慢させられた。

それから何度も腰を動かすがもう我慢できなかった。

「ごめん、イク!」

と言ってリサの胸に大量に出した。

「もう!まだって言ったのに」

「じゃあお風呂出て部屋でしようよ」

と誘われた。

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