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上司の嫁がスタイル抜群の西内まりや似で、我慢出来ず寝取って中出しした話

名無しさん(30代)からの投稿
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俺は30歳既婚のサラリーマン。

つい先日、ウチの支店に他支店から新しい課長が異動してきた為、その週末、歓迎会をやる事になった。

ウチの会社は全国転勤で、ここが田舎の支店という事もあり、ウチの支店の歓迎会は家族同伴OK。

なぜかというと、奥さんは友達がいない場所に来る為、少しでも支店のみんなと仲良くさせたいという意味があった。

そしてその歓迎会当日。

新しい課長が、奥さんを連れてきて皆ビックリ。

「ウソっっ!」

「可愛っ!てか超若い!」

「えっ!?いくつですか!?」

課長が連れてきた奥さんは、どう見ても20代前半。

お姉ギャルでスタイル抜群。

胸元の膨らみは、確実に巨乳。

さらに西内まりやに超似てるときたもんだ。

俺らの反応に課長はニヤニヤ。

「えっと、23歳です♪」

「マジかよ!?課長と一回り違うんですか!?」

「ちょっ、どこで捕まえたんすか!?」

「実は…」

課長はなんとバツイチ。

離婚してから通っていたキャバクラでつかまえて結婚まで至ったらしい。

まぁ確かに課長もだいぶイケメンだし。

「うわっっ、超うらやましいんすけど~」

「いいなぁ~、こんな若くて可愛い奥さんもらって~」

後輩の独身連中は羨ましがるばかり。

だが、俺は自分の奥さんもこの歓迎会に同席していた為、うらやましい素振りは一切見せれなかった。

そんな素振りを見せたら、帰ってから何言われっかわかんない。

ただ、

「ねぇ、あんた絶対タイプでしょ。あんたの顔の好みなんかわかるんだからね」

隣の妻は俺の下心を完全に読み取っていた。

なのでこの日は妻の目もあり、課長の奥さんとは全くしゃべれず。

とりあえず目に焼きつけて、帰ってオナニーのネタにしたwwそれから数週間後の週末。

今度は課長と俺ら社員だけの飲み会があった。

そこでも話題は課長の奥さんの話。

「マジ課長うらやましいっすよ~。あれと毎日ヤリまくれるんでしょ~」

すると

「んなことねーんだってー。もうセックスレスだぞ!」

「うっそ、だってまだ結婚して2年ですよね?」

「そうだよ~!俺はヤリたいのに全然ヤらせてくんねーんだもん!」

「うわー、それって逆にツライwwあんなに可愛い奥さんいて、セックス出来ないなんてww」

「だろ!?もぅたまんねーよ!おらっ、キャバクラ行くぞキャバクラ!」

課長はだいぶストレスが溜まってるのか、性欲が溜まってるのかwwこの日はキャバクラとガールズバーをハシゴし、課長は泥酔してベロンベロン。

終電のない奴らは途中退席し、結局最後まで残ったのは俺と課長だけ。

「おら~、次いくぞ次~!」

「いやいや、もう課長無理ですって。ほら、さっきからめっちゃスマホ鳴ってますよ」

「あぁ!?嫁だ嫁!ヤらせてくんねー嫁なんて知らん!」

「もー、んなこと言わないで」

俺は課長のスマホを奪い、

「もしもし、松田ですけど。すみません、課長泥酔しちゃって」

「あっ、松田さん?ゴメンなさい、ウチの飲みすぎるといっつもそうなんです…。だから心配になっちゃって…」

いい嫁じゃねーか!

「これからタクシーに乗って一緒に帰るんで、住所教えてもらっていいですか?」

「えっ!?申し訳ないですよっ、アタシ迎えに行きますからっ」

「大丈夫です、たぶん僕んちの途中に課長んちがあるんで。ついでなんで大丈夫っす」

「ほんとですか…、本当申し訳ありません!」

俺は住所を教えてもらい、タクシーへと課長をぶち込み、俺も一緒に乗り込んだ。

そしてタクシーに乗ること約30分、課長のマンションの前に到着。

タクシーから課長を引きずり降ろすと、

「ヤバイ…吐きそう…」

と課長はいきなりゲロを噴射させた。

「うおっ!ちょっ、課長!」

最低なことに、俺のスーツの上着とワイシャツ、俺の手にも課長のゲロが。

それでも良かったのはタクシーの中ではなかった事。

「あんた最低だよー…」

と思いながらも課長の背中をさすり、落ち着いたところで、オートロックの部屋番号を押した。

「はいっ、松田さん?ゴメンなさい!いま開けますから!」

俺は課長を肩に担ぎ、2人してゲロまみれのまま、エレベーターに乗り込み、該当の階に着くと、課長の奥さんは家のドアを開け、俺らを待っていてくれた。

遠目から見ても可愛いww

しかも部屋着、たまんねーwなんて思いながら近づいていくと、

「ほんっとすみません!」

頭を深々と下げ、お詫びをしてきた。

部屋着のシャツは胸元が大きく開いており、谷間ガッツリ&ブラジャーまで拝ませてもらった。

「大丈夫ですからww」

下はホットパンツで、生足太もも。

俺はもうこの時点で課長の失態を許したw

「でも…えっ!?これウチの人が吐いたやつですか!?」

「まぁ、大丈夫っすよwてか、課長をベットに運びますね。奥さんだけじゃ無理でしょ」

「いやっ、でもそこまでしてもらったら…」

「ここまできたら一緒っす。お邪魔しますね。あっ、その前にこのゲロついた上着は玄関に置かせてもらいます」

俺は上着とワイシャツを脱ぎ、シャツ1枚になり、課長を担いで家の中へと入り、

「もうこのままベットでいいですか?」

「あっ、はい。大丈夫ですっ」

課長をベットへと放り投げた。

「ほんっとすみません!」

後ろで再度奥さんが俺に深々お礼を言ってきた。

「いやいや、こっちこそこんなに飲ませちゃったんで…じゃっ」

俺は軽く会釈をして、玄関へと向かおうとした。

だがその時

「松田さんっ…そのスーツ、クリーニングに出させてください!」

「いいですいいですwちょうどヨレヨレになってきたとこだったしw」

「ダメですっ!そんなの申し訳なさすぎて…」

奥さんはそう言って、課長のゲロがかかった俺の上着とワイシャツを拾い上げた。

「でも、俺このままじゃ帰れないっすよw」

「旦那のスーツいま出しますから、あっコーヒー淹れますから待ってて下さい!」

「いや、そんな…」

「旦那を連れて帰ってきてくれた人も初めてなんで。あっ、明日お仕事ですか?」

「いや、休みですけど…」

「じゃあ少しだけでもっ」

「んじゃ…お言葉に甘えてw」

俺はソファーに座り、奥さんはコーヒーを入れる準備を始めた。

「てか、その前に手洗わせてもらっていいですか?課長のアレがついちゃっててw」

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