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初めて行ったおっぱぶで酷い目に遭った

本気で『?』状態だった。

困惑する俺に嬢が

「Yシャツの下から手入れていいよ……」

とか譲歩してるみたいに言うの。

何言ってるのこの子?って感じだった。

郷に入っては郷に従え。

この子が言うなら、もう何も言うまい。

ボタン外しはNGなのだ。

1人目は完璧外れだと悟った俺は、そう考え素直に生乳揉みだけを堪能する事にした。

正直、揉んでる間ずっと

「早く次の子来い」

って願ってた。

あとやっぱり乳は想像よりずっと固かった。

で15分ぐらい経った時

「ごめんねぇwwもう行かなきゃwwじゃあねwww」

って嬢が両手を前に突き出し、ワッキーの芝刈り機みたいな動きで去っていった。

残り時間は25分。

既に2250円をドブに捨ててる俺は、次こそと神に祈った。

ウーロン茶を飲みつつ、次の嬢を待つ俺。

1秒、1秒経つ毎に(2.5円、2.5円……)と、自分が無駄にしてる金を数えてた。

2分ぐらいした後に2人目が現れた。

「初めましてぇーwwwアユでーすwww」

嬢の顔を見た瞬間に俺は悟った。

2人目も外れだと。

デブだった。

本当にデブ。

「ぽっちゃり系」

とすら言えない。

マジで養豚所の豚が制服着てるレベルだった。

「あれww若いwwwお兄さんこの店初めて?ww」

とか豚が言うわけ。

正直この時点でノーサンキュー状態だった俺は、いかにトークで10分時間を潰せるか考えた。

結論から言うと俺のファーストキスはこの豚だった。

もうね。

この豚何でもありなの。

聞いてもないのに、

「私ディープキス好きなの」

とか、

「乳首が疼(うず)く」

とか言うわけ。

「そうなんだ。次の子まだ?」

てな感じで流そうしたら、豚がすっげぇ俺の目を凝視してるわけ。

何見てんだ?

腹が減ったのか?

そう考えてるといきなり豚が俺の首に手を回してキスしてきた。

もうすっげぇ力強くキスしてくるわけ。

マジでぶちゅ〜〜って音が聞こえてくるレベル。

開幕から容赦なし。

問答無用で舌を突っ込んでくる嬢。

それだけは何としても避けたい俺は唇を硬く閉ざしたが、敢え無く進入を許してしまった。

そこからが凄い。

豚舌が俺の口の中で縦横無尽に動き回る。

こいつの舌長すぎじゃね?って思うほどよく動く。

歯茎の隅から隅。

余すところ無く舐められながら俺はこの動きマジですげぇ!と、感動(?)してた。

初めてのキスがこんな豚なのは生涯忘れられないと思うが、正直この時ばかりは本気で気持ちよかった。

自分の口の中に相手の舌が、自分の予期せぬ動きで暴れ回る。

あぁ、キスってすげぇな。

気持ちいいな。

これで相手がこの豚じゃなきゃ……そう思った俺は、キスしながら目を瞑って、今南明奈とキスしてるって必死で考えるようにした。

そしたら余計興奮してきて、ちんぽが固いちんぽになった。

3分間ずっとキスしてた。

豚が俺に抱きつきながら、左手で俺の乳首をクリクリしつつ、右手はちんぽを揉んでた。

正直すげぇ興奮した。

キスもさる事ながら、乳首の刺激も半端じゃなかった。

加えてちんちんも揉まれると童貞の俺には耐える事は、不可能だった。

俺は呆気無く射精してしまった。

パンツの中でビュッビュッと豪快に出す。

オナ禁を2週間してたとはいえ、まさかズボンの上から揉まれただけで射精するとは思わなかった俺。

ビクンビクンと脈打つ俺のちんぽでも豚は全く気づかずにキスをし続ける。

一旦キスを止めて顔を離して目を開けてみると、そこには南明奈じゃなくて豚が居た。

俺はこいつに射精したのかとてつもない自己嫌悪が襲ってきた。

その後、数分間ぐらい豚と適当に会話してたら

「あ、ごめんねwwwもう行かなきゃww」

と、豚が立ち上がった。

最後に、と言いながら俺に熱いディープキスをかまして豚が消えた。

残り時間11分。

この時点で俺は、クソゲーを1本買ったと思おうとしてた。

6000円はくれてやる。

もう2度とこねぇよこんな店って思ってたら、最後の嬢が姿を現した。

「初めましてーミユキです」

女神の降臨である。

マジで可愛かった。

今までの嬢はなんだったのか?

そう思わせるほどその子は桁違いに可愛かった。

髪は軽い茶髪で、長いストレートヘア。

足が糞細くておっぱいがデカい。

もうマジで好みのタイプだった。

この子との10分間だけでも6000円の価値は余裕である。

そう思えるほどの子が今俺の隣に座ってる。

興奮を隠し切れずに

「えwwていうかwwすげぇ可愛いよねww」

と、言ったら

「えぇーwwありがとーーww」

と返って来た。

もうマジで、何で最初からこの子がつかないんだ。

そう思いながらも、時間が刻一刻と迫ってる事に気づいた。

もうウダウダやってる暇はない。

そう考えた俺は

「あ、あの……チューしていい……?」

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