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知り合いの飼っているエッチな愛犬

栃木県/名無しさん(30代)からの投稿
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栃木県/名無しさん(30代)からの投稿
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友人「今日は最高に天気いいよね」

私「そうね!何処か出かける?」

友人「ん〜取りあえず散歩かなぁ」

私「えっ…ちょっと…あ…どうして………」

友人「クロ駄目でしょ………ごめんね。最近何だか変なのよ」

私(30歳)は、夫(35歳)と子供(7歳)を持つ普通の主婦です。

子供達が同級生で、近所と言う事もあり、早坂千佳さん(32歳)と仲良くなり、良くお茶様になりました。

この日も、掃除と洗濯を済ませ、彼女の家に遊びに来ていました。

彼女も夫(38歳)と子供(7歳…5歳)と暮らしていて、一匹の犬(ラブラドール…レトリバー黒)を飼っていました。

千佳「家のクロね、他の人にはいつも吠えるんだけど、加奈さんには吠えないんだよね」

私「そうなの?」

千佳「気に入ってるのかな?加奈さん来ると必ず寄って行くよね………」

私「好かれちゃったのかな?犬好みの顔してるのかな?」

千佳「そうね!可愛いから犬も分かるのかも………!」

彼女の家を訪れる様になって1ヵ月、私が玄関に入ると、もうダッシュで近寄って来てペロペロ舐めて来るんです。

元々、犬は好きだったから気にしていなかったけど、クロは異常に私に絡んで来て、スカートの中に鼻を入れて来てアソコをクンクン嗅ぐんです。

手で離そうとしても力が強く、離れてくれません。

何度もツンツン突いて来るので、正直感じてしまい濡れて来るのが分かっていました。

私の精液の匂いに発情しているのか、なかなか離れてくれません。

千佳さんが言うには、千佳さんや他の人にはこんな事はしないらしいんですが、何故か私が来ると決まってクンクンして来るんです。

千佳「そろそろ散歩の時間何だけど、まだ洗濯終わってないから、加奈さんにお願いしてもいい?」

私「え〜いいけど、どこ行けばいい?」

千佳「近所の公園経由で、河川敷回って来るんだけど、河川敷でう○こすると思うから、これで取って!」

私「いいよ。クロ行こうか!」

私は、クロに散歩紐を付けて出かける事にしました。

クロは力強く歩きだし、私は引っ張れる様に後を付いて行きます。

どっちが散歩させられているのか分かりません。

クロは、クンクン至る所を嗅ぎ回りながら公園に着きました。

公園には、数人の老人が井戸端会議をしていました。

クロはどんどん奥の方に進み椅子がある所で、座りました。

いつもここで休むのかな?と思い私も椅子に座ると、クロが私のスカートの中に鼻を入れ出し、クンクンして来ます。

"こんな所で、駄目よ!"

そうクロに言いかけても止まりません。

いつも以上に激しくクンクンして来るので、私のアソコも感じ始め、愛液が溢れて来ました。

すると今度はペロペロとショーツの上から舐め出し、思わず

"あっ…"

と声が出てしまっています。

クロの頭を押えても止めてくれず、どうしていいか分からず戸惑っていました。

クロの股間は凄く大きくなり赤く脈だった巨根が露わになり、先端から液がタラ〜ッと垂れています。

少しして、ようやく離れてくれましたが、私のショーツはダラダラに濡れ、気持ち悪かったのでクロを木に繋ぎトイレで脱ぎ捨て、クロの元に戻りました。

クロは私がショーツを脱いだ事を知っているかのように、直ぐにスカートに中に顔を入れて来てぺロぺロされ、直に舐められ、凄く気持ち良くなってしまいました。

"このままではイケない"

と思い、紐を引っ張り走る様に河川敷に向かいました。

ようやくクロも冷静になったのか普通に散歩を始め、例の場所でトイレを始めました。

う○こを拾い、専用の入れ物に入れると、また河原を歩き出しました。

橋の下に差し掛かると、年配の男性(60歳位)が犬を連れ歩いて来て

"散歩ですか?"

と話しかけられました。

私「友人の犬なんですよ!」

男性「ラブラドールですね。毛並みも良く健康ですね」

私「そうなんですか?確かに元気ですね」

そんな話をしている時です、クロがまた私のスカートの中に顔を入れ、クンクンし始めたんです。

私「クロ!駄目よ……ちょっと」

男性「盛りついているんですね!オスは良くありますよ」

私「そうなんですか!困っているんですよ」

男性「雌犬が居れば、性行為させるといいんだけど………」

そんな中も構わず激しくペロペロされ、感じてしまい逝きそうでした。

振り払おうと動いた時です、"ヒラっ"っとスカートが捲れ、一瞬ノーパン姿が露わになってしまいました。

男性の目線は、私の下半身に釘付けになっていました。

恥ずかしくて、何も言わずその場を走って逃げました。

気づくと公園のベンチに手を付いてもたれ掛っている所に、千佳さんが現れ

"ごめんね、どうしたの?"

と話かけて来ました。

慌てる様に

"何でもないです。走って息切れしただけですから……"

と誤魔化し、その場から逃げ出したくなり

"用事思い出したの!今日は帰るね"

と急いで帰宅した。

クロに舐められ、アソコはジンジンと疼き、風呂場に向かうと直ぐに自分の指でオナニーをしていました。

数日後、千佳さんから電話があり

"夫の実家の親が入院したという事でクロを預かって欲しい"

と言うのです。

夫に相談すると、

"友人の頼みだし俺は良いよ"

と言うので、預かる事になりました。

千佳「ごめんね!数日で戻るからお願いします」

夫「気にしなくていいですよ、奥さん」

千佳「クロ!加奈さんに懐いているから安心!他の人には頼めないの?」

私「そんな事無いわ!」

クロの餌の入った箱とクロを手渡し、千佳さんは急いで車で帰って行きました。

クロを家に入れると、キョロキョロと警戒している様で、大人しく私の後を付いて来ていました。

リビングに連れて行くと、お座りし辺りを伺っています。

夫「大人しい犬だね!」

子供「大きいけど可愛いね」

ナデナデしている子供。

私「いつもはもっと、うるさいんだけどなぁ!緊張してるのかな?」

近くに行くと私を見つめるクロでした。

夕食を食べ終わり、クロにも餌を与えてソファーで家族で寛いでいると、クロがムクッと起き上がり私の足元に歩いてきました。

夫と子供が居る所で、まさか!!!と思うとクロは私の足元に座り横になるだけでした。

夫と子供が風呂に入ると言い、脱衣場に向かいました。

私も子供の服を用意し、リビングに戻ると、クロが近づいて来てスカートの中に顔を入れ始めて来ました。

"駄目よクロ!"

囁く様にクロに言うと、クロが激しく舐め始め、避ける様に動いて逃げても追いかけて来ます。

正直、感じていました。

クロの激しい愛撫に、夫では味わえない感覚が込み上げて来るんです。

子供も大きくなると、夫との夜の営みは減り最近抱かれたのも随分前で、何ヵ月前か………。

しかも直ぐ終わる始末!

私は性欲が増していて、欲求不満な状態だった事もあり、クロの愛撫は堪りません。

友人宅で、密かに楽しんでいた事も事実ですし、思いっきり舐めて貰っていたら変態と思われるので、我慢していたんです。

少しの時間でしたが、私はショーツを脱ぎ、クロに生で舐めて貰い一時の安らぎと快感を味わいました。

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