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セフレの三久ちゃんとその友達とでいきずりで3Pになった

名無しさんからの投稿
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前回の話:セフレの三久ちゃんが元カレ達と撮ったエロいDVDを見せてもらった

ある日の休日、何の予定もない俺は一人ボーっとテレビを見ていた。

遠く離れた都会のパン屋の情報を得たところで何の得もないが、することがないのでしょうがない。

飽きてきたから時代劇にでも変えようかな、と思っていたときに携帯が鳴った。

俺「もしもし」

三久「もしもし、オジサン今暇でしょ」

電話の相手は三久ちゃんだった。

居酒屋で知り合い、その日のうちにベッドインまで果たしてしまった女の子。

現代っ子なのかセックスを思う存分楽しむ性格らしく、ベッドの上では俺を翻弄させている。

いわゆるセフレだ。

俺「勝手に決めないでよ」

三久「彼女もいない男が暇じゃないわけないじゃん。どうせ一人でチンチンいじってたんでしょ」

俺「残念ながら最近はオナニーしてませんから」

三久「そっか。いっつも私が抜いてあげてるもんね」

そのとおり。

三久ちゃんは二週間に一回から二回部屋に来るが、そのたびに五回は抜いてくれる。

それが最高に気持ちよく、オナニーをしなくなっていた。

三久「それで暇なの、暇じゃないの?」

俺「・・・暇だよ」

三久「やっぱそうなんじゃん。今から友達連れてくから掃除しといてよ」

そう言って一方的に切られた。

10も年下の子に下僕のように扱われている。

しかし、腹も立たないのはセックスのおかげだろうか。

言われた通りに一応掃除をしていると、30分してインターフォンが鳴った。

玄関に出て行き扉を開くと、三久ちゃんともう一人女の子が立っていた。

その顔を見て驚く。

それは三久ちゃんから見せてもらったビデオに写っていた子だったからだ。

三久「なに変な顔してんのオジサン?」

萌生「へ〜、この人が三久が言ってたオジサン?全然若いじゃん」

三久「そう?私にはオジサンにしか見えないけどな〜」

萌生「こらこら、そんなこと言っちゃダメでしょ。初めまして、三久の友達の萌生で〜す」

俺「ああ、どうも。とりあえず入る?」

萌生ちゃんはお邪魔しますといい、三久ちゃんはそのまま入ってきた。

三久「よしよし掃除してるねちゃんと」

三久ちゃんはベッドに座り、芽衣ちゃんはどうしようかと部屋を見回していたが三久ちゃんの隣に座ることにしたみたいだ。

俺はオレンジジュースをコップに注いで持ってくる。

二人は喉が渇いていたらしく、一気に飲んで気持ち良さそうに息を吐いた。

画面越しに写っていた子が目の前にいる。

萌生ちゃんはきりっとした顔立ちの三久ちゃんとは違い、童顔というか可愛らしい顔つきをしている。

この子が脱ぐと猛獣となる・・・と考えると自然に股間が固くなっていく。

三久「ふふふ、オジサンさぁ、あれ思い出してたんでしょ」

萌生「あれって?」

三久「ほら前に撮ったじゃん、ハメ撮りビデオ」

萌生「ええ〜、あれ見せたの!?」

三久「だってオジサンが見たいって言ったから」

俺「そんなこと言ってないし。三久ちゃんが勝手に見せたんだろ」

三久「そんなこと言ってさ、見たあと興奮して3発連続で出したくせに」

本当のことだからなにも言えない。

あれはものすごく興奮する映像だった。

萌生「3発?へえ〜、やっぱ凄いんですね」

俺「すごい?」

萌生「さっき三久と話してたんです。最近エッチしてるオジサンが絶倫すぎてヤバいって。もう、それがチョーうらやましくて」

三久「この子最近男運悪いの」

萌生「そうなんですよ。大学にも全然いい男いないし。なんですか草食系って。男は野獣じゃないとダメですよね。ちょっと野獣かなっておもったら自分勝手な男ばっかりだし。ホント最悪!」

相当溜まっているのか、顔を真っ赤にして怒っている。

三久「それでね、オジサンに相手してもらったらストレス発散になるんじゃないかなって」

俺「相手?」

萌生ちゃんは少しもじもじしながら俺を見つめてくる。

萌生「あの・・・私とエッチしてくれませんか?」

俺「ええ!?」

萌生「だって三久のこと満足させるって相当なんですよ。満足させられなくて捨てられた男の子どれだけいるか」

三久「オジサンのチンチン入れられたら誰でも参っちゃうって。ねえねえ、見せてあげてよ」

俺「見せるって俺の?」

三久「いいじゃん。自慢のデッカイチンチンなんだからさ」

萌生「萌生も見たいです!」

そこまで言われて断るのもどうかと思うし、こんな美少女たちに囲まれてるんだから、こんな機会は二度とないだろう。

俺「わかったよ」

俺は立ち上がった。

ジャージを着ていたので若干固くなったアソコは形を軽く見せていた。

三久「ほら、半立ちだよww」

俺はジャージとパンツを一気に引き下ろした。

デロンと現れた俺のアソコを見て萌生ちゃんは目を丸くしていた。

萌生「おっきい!な、なにこれ・・・」

三久「すごいでしょ。感度もいいんだよお」

三久ちゃんはベッドから降りて膝立ちでチンコを握ってきた。

何回か擦ると俺のチンコは一気に戦闘態勢に入った。

萌生「スゴ・・・何センチあるの?」

三久「この前計ったらさ23センチもあったんだよ。ヤバくない?」

萌生「23・・・私の足と一緒だ」

萌生ちゃんも膝立ちになって三久ちゃんの隣に並んだ。

萌生「私も触っていい?」

俺「う・・うん」

萌生ちゃんのひんやりとした手で触られ、ビクンと反応してしまった。

萌生「うわ、スッゴイ固い・・・」

萌生ちゃんの目がランランとしてきた。

三久ちゃんと初めてエッチしたときもこんな目をしていた。

淫乱な雰囲気がむんむんと出てきた。

もう一方三久ちゃんはちょっとむくれていた。

三久「なんかいつもより固いんですけど」

俺「いや、そんなことは・・・」

三久「ふん」

三久ちゃんは鼻を鳴らすとパクッと亀頭を加えてきた。

舌先でジュボジュボと音を鳴らしながら舐める、俺の一番感じる舐め方をしてくる。

俺「あっ、だ、ダメだって」

萌生「すごい・・・三久の口でも先っぽしか入んないんだ」

三久ちゃんは上目遣いににらみながらジュボジュボと顔を動かし続けている。

唇で亀頭を締め付けながら舌先でチロチロと舐めてくる。

すでに射精感がむくむくと起こっており、どうしようもなくなってきていた。

俺「あ・・・ああ、ダメ!」

俺は我慢できずに三久ちゃんの口に発射してしまった。

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