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快楽の世界に導いてくれた中国人お姉さんの淫らなマッサージ

中華三昧さん(40代)からの投稿
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僕は、あるマンションの1室を仕事場兼自宅として使用しています。

知り合いを通じて不動産屋から紹介してもらったこの部屋は、余るほどの広さなのに信じられないほどの安さ。

なぜこれほどまでに家賃が安いかというと、このマンションの住人の大半は外国人。

中国から東南アジア、さらには南米と思われる人まで、とにかく外国人だらけ。

家賃の安さは、このように外国人が多いからだと不動産屋の担当者は言っていました。

しかし事業に失敗し、借金を抱える僕にとっては申し分ない物件です。

部屋からエレベーターに向かう途中、玄関ドアに

「リラクゼーションマッサージ△△」

と黒地に紫色で書かれ、ラミネート加工された安っぽい紙が貼られています。

引っ越して来た当初は、この玄関ドアを見るたびに

「こんな怪しいところに入ったらボッタクリされて、さぞかし痛い目に合うんだろうな」

と恐ろしく思っていました。

住み始めて間もない頃、外出するのに玄関から廊下へ出てエレベーターホールへ向かう途中、マッサージの玄関ドアが開き、一人の女性が出てきて僕の前を歩きました。

「あっ、マッサージの人だ」

女性の後ろ姿を見ながらエレベーターホールに到着すると、静まり返ったここには僕とマッサージから出てきた女性だけ。

なんとなく目が合ったので

「こんにちは」

と挨拶すると、女性も笑顔で

「こんにちは」

と返してきました。

20代半ばだろうか、白いポロシャツとライトブルーのジーンズ姿で、スニーカーを履いています。

身長は小柄ではないが低めで、背中まで伸びる黒いストレートのロングヘアーに、スラっとしたスリムな体型。

鼻は小さくて高く、目は堀が深くキリッとして、どことなく日本人とは異なる中国人らしい顔立ち。

例えるなら、尾野真千子を中国人風にしたような、かわいいよりもクールな美人タイプ。

これ以降、何度もエレベーターが一緒になり、また、商店街や駅周辺でも偶然会うことがあり、ちょっとした世間話をするようになりました。

また、マンション近くにあるファミリーレストランへお昼を食べに行き店内に入ると、ばったりお姉さんに出くわし、そのまま一緒に食事をしたこともあります。

ある雨の降る夕方、ひと仕事終わらせ、最寄り駅から自宅へ戻る途中、道路の向こう側にあるスーパーの入口に、お姉さんが立っているのが目に付きました。

歩行者の信号が青に変わると足早に近づき

「どうもこんにちは」

と挨拶をすると、大量のペットボトルを持ち、両手がふさがっています。

「重そうだね、これ持つよ。これでは傘もさせないでしょう」

「ありがとう、あなたやさしいね」

中国人が話す独特な日本語の発音で、ニッコリと微笑んでくれます。

今回意外にも、同じように大量のトイレットペーパーを持っている時や、大きな収納ケースを持っている時に手伝ったこともあります。

雨の中傘をさし、とりとめのない話をしながらマンションに到着。

さらにエレベーターに乗り込みマッサージの玄関ドア前に着くと、お姉さんは思いもよらないことを発しました。

「ありがとう。ねえ、マッサージする?あなたマッサージ好き?」

「えっ、マッサージ?」

あまりに急なことで戸惑いながらも、マッサージに惹かれました。

それに、引っ越して来た当初は怪しいと思っていたが、今では目と鼻の先の住人同士で顔見知りだし、変にボッタクリはされないだとうと前向きに判断。

「そうだね、せっかくなのでマッサージやってみたいな」

お姉さんはニコッとしながらウンと頷き、バッグから鍵を取り出し、玄関ドアを開けました。

「お邪魔します」

そう言いながら中に入ると、お姉さんは大きな声で部屋の奥へ向かって中国語で何か言いました。

すると、もう一人の女性が足早にやってきて、目を丸くして驚いた表情をしています。

それもそのはず、まさか僕がいるとは思わなかったのでしょう。

黒のTシャツに、南国風の花柄のロングスカートで現れたのは、ママと呼ばれる女性。

おそらく40代半ば過ぎだろう、ふくよかな迫力のある体型。

肩より少し長い派手に茶色く染めた髪で、ほっぺたの膨らんだ丸顔。

このママも、何度もエレベーターが一緒になったり、近くのコンビニで遭遇したり、お姉さんと同じように顔見知りです。

靴を脱ぎ店内に入ると、ママにカーテンで仕切られた個室に案内され、そこには床の上にマットレスのようなのが置いてあります。

するとすぐに、白いシャツと明るいグレーの短パン姿に着替えたお姉さんが現れました。

「体洗う、服脱いで。はいこれね」

1枚のタオルを渡され、すべての服を脱ぐと、腰にタオルを巻きアソコをタオルで隠しました。

浴室に案内されると、マッサージ台があります。

そこにうつ伏せになると腰に巻いたタイルを外し、シャワーで全体を濡らした後、ボディーソープを泡立て、背中から脚の先、さらにはお尻まで全身をくまなく丁寧に洗ってくれます。

こんな美人のお姉さんに体を洗ってもらえるとは、なんともいい気分。

続いて仰向けになるよう呼びかけられるが、なんといっても丸裸。

ためらいながらも仰向けになると、お姉さんは腰に巻いていたタオルを広げアソコに乗せて隠しました。

それでも、タオルを載せるまでは一瞬たりともアソコが丸出しになったので、何だか恥ずかしい気分。

首から腰まで洗い終えると、続いては足首からゆっくりと上半身に向かって移動。

タオルの位置まで到着したので、さすがにこれ以上はないと思い油断したが、予想に反してタオルの中に手を滑り込ませ、脚の付け根周辺をさするように洗ってくるのです。

お姉さんは僕の脚を肩幅ほどに広げると、内腿をマッサージするように撫で、同時に玉袋に手が触れます。

隠すために載せてあったタオルはめくれ上がり、もはやペニスは丸出し状態。

さらには、玉袋を手のひらで包み込み、軽く揉むように動かすのです。

なんという気持ち良さでしょう。

そんなことをされると、自然とペニスは勃起状態。

たまらず僕は上体を起こすと、お姉さんは

「大きい大きい」

と言いながらニッコリしています。

一旦体から離れ、新たにボディーソープの泡を手にすると、ビンビンに勃起したペニスにやさしくマッサージをするように塗り、シコシコと上下に動かし始めました。

ボディーソープのヌルヌルした感覚と、ゆっくりとした上下の動きがたまらなく気持ち良い。

ほんのわずかな時間だったが、お姉さんはペニスから手を離すとシャワーで泡を洗い流し、バスタオルを渡され体洗いは終了。

思い掛けない展開にどぎまぎしながら、脱いだ服が置いてある部屋に戻りました。

マッサージ部屋は薄暗く感じたがすぐに目が慣れ、お姉さんの言うとおりマットにうつ伏せに。

オイルを手に取り、塗りながら首筋や背中を中心にマッサージ開始。

強すぎず弱すぎず、程良い力加減でとても気持ち良い。

足の裏までマッサージをしてもらうと、お姉さんは仰向けになるよう僕に呼びかけます。

浴室と同じようにペニスは丸出しだが、今度はタオルを掛けません。

あまりにも大胆に露出しているが、お姉さんは何も気にせず上半身をマッサージ。

続いて足首から脚の付け根まで撫でるよう移動してくると、またもや玉袋を手のひらに包み込み撫でてきます。

太腿周辺を撫でられているころから既にペニスは勃起状態になっていたが、玉袋を撫でられるとさらにビンビンに。

お姉さんは先ほどと同じくペニスを見ながら

「大きい大きい」

と言い、やさしく玉袋を撫でてくれます。

動きが止まり手が離れると、洗体で濡れた体を拭いたバスタオルをお尻の下に敷き、オイルを手に取り、僕の右側に座りペニスのマッサージを開始。

ゆっくりとやさしい手つきで、亀頭を撫で回したり、上下にシコシコ動かしたり、また玉袋を撫でたり、ヌルっと潤滑するオイルが効果的で、まるで夢の中にいるような気持ち良さ。

「あぁぁ、すごく気持ち良いよ」

お姉さんはニッコリとしながら、イヤな顔ひとつせずにペニスのマッサージを続けます。

「ね、ねえ、そろそろイキそうなんだけど」

急に早口で言ってしまったのか、お姉さんは目を合わせてくるが理解していない様子。

「出そうなんだけど。出そう出そう」

僕はペニスを指さし、上下にシコシコして欲しいと手で合図をすると、ハッとした表情を見せ、今度は理解をしたようで少し早めにペニスをシコシコします。

力の限り我慢をするも、こみ上げる射精感が限界に達すると勢い良く発射。

ドクッドクッと数回に渡り、ペニス周辺に白濁した液体を撒き散らしました。

お姉さんはトイレットペーパーで液体を拭き取り、僕はもう一度シャワーを浴び、服を着て来た時の格好に戻ると、玄関横のソファで待っているように言われました。

ソファに腰掛けると、ママが中国から持ってきたと言うお茶とお菓子を持って来て、それを3人でいただきながらしばらくおしゃべり。

マッサージのお代を払おうとするが、なんと

「今回はサービス」

と言い、受け取ろうとしません。

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