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【睡姦】山本梓似の女友達が酔いつぶれて寝てる隙に職場の後輩のキモ男がやりたい放題

名無しさんからの投稿
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これは俺が25歳の時の話。

俺には美優ちゃんっていう4つ年下の女友達がいた。

と言うか、俺の元カノの友達で俺が元カノと付き合ってた頃によく3人で遊んだりしてて、元カノと別れてからも美優ちゃんとはたまに連絡取り合っては二人で飲みに行ったりしてた。

美優ちゃんは顔が山本梓似で可愛く、その上巨乳でスタイルが抜群にいい。

そんな可愛くて身体もエロい美優ちゃんを好きにならない理由は別に元カノの存在とか関係なく、美優ちゃんには常に彼氏がいて、やっぱりモテるからか男に相当だらしなく、とても俺なんかが手に負える女じゃないからだと思う。

ただ、やっぱり可愛くて身体もエロいんで俺は性の対象には見てた。

よくそんな美優ちゃんで抜いたりした。

一方美優ちゃんの方は俺を異性として見てない感じで、二人で飲みに行った時には元カノと3人で遊んだりしてた時が楽しかったらしく、よく俺に元カノとよりを戻すように言われた。

ある日、俺は美優ちゃんに電話して飲みに誘ったら美優ちゃんはこれから彼氏と会うと言って断ってきたが、俺は大事な話があると言って無理に来させた。

大事な話というのは後から分かると思う。

俺に突然呼び出されて来た美優ちゃんは彼氏の所に向かう途中だったんだろう、いつもよりばっちりメイクして巨乳を気にしてあんまり着ないピチッと巨乳を強調したカットソー?に下はフリルのミニスカにニーハイ姿で現れた。

彼氏と会う時はこんなに気合いはいってんだなって、何番目の彼氏か分からないけど彼氏が羨ましいと思った。

とりあえず俺は、美優ちゃんと二人で居酒屋に入り、しばらく飲んでた。

飲んでる最中、店内の酔っぱらいDQN達が俺達のことをスゲー見てた。

中には美優ちゃんを見て「うまそぉー!」と叫ぶ者もいた。

後から分かると思うけど、積もる話があって店を三軒ほど回った。

美優ちゃんは元々お酒にあんまり強い方じゃなくて、普段店以外であんまり飲まないみたいで酔い潰れてしまい、都合よく飲み屋街の近くで1人暮らししてる俺の家に連れ帰った。

俺んちに着いて、とりあえずソファーに座らせ、水を飲ませようと水を持って来たら美優ちゃんはソファーに座ったまま寝てしまっていた。

俺はせめて水だけは飲ませようと肩を叩いたり揺さぶったりしたが、返事するだけで全然起きない。

あんまり揺らすと吐く恐れがあったんで、仕方なくそのままにしてたらスースー寝息を立ててた。

ちなみに身体を揺さぶった時、おっぱいがたゆんたゆんって揺れてスゲーヤバいと思ったが、寝てる女をイタズラすんのは犯罪だし、俺のモラルに反するし、と言うかヘタレなんで、俺も大量に酒が入ってたけど理性を保つことができた。

寝顔もまた可愛らしく、ミニスカ姿で無防備に寝てる美優ちゃんを俺はしばらく見つめていた。

良い脚してるんですよ。

俺も酔っぱらってなかったらその場でやっちゃってたかもしれない。

それから2〜30分経った頃、突然俺んちのドアをドンドンって叩く奴がいた。

時刻は0時前、こんな時間に誰だと思い、ドアを開けるとそこには竹内がいた。

竹内は俺の職場の同僚。

同僚って言っても俺が現場の親方みたいな立場で、竹内は入りたての新人。

一応こいつのスペックも紹介しておこう。

竹内は年は俺とタメで、職場では俺は立場上仕方なく、たまにAVも貸してくれるから面倒見てるが、キモい上に仕事が出来ない奴で、若い奴らにイジメられてる。

眼鏡かけててチビでデブでチリチリ頭で、顔はブツブツ。

あだ名がチビジャイアン。間違いなく素人童貞は確実だろう。

俺の中でワースト3に入る程のキモ男だ。

竹内は俺に貸したAVを返してもらいに来たと言う。

よりによって何でこんな時間にこのタイミングで、まして今まで家は知っててもわざわざ俺んちまでたかだかAVの為に来たことなんてないのに。

しかも竹内の家は俺んちから車で30分くらいかかるほど遠い。

遠くから竹内のスケベアンテナが若いメスの匂いを嗅ぎ付けて来たとでも言うのか?

俺んちはワンルームなんで、玄関から部屋のリビングまで見えてしまう。

竹内は早速、ソファーで寝てる美優ちゃんに目がいった。

「えっ?誰?」

って感じでニタニタしてた。

俺は借りてたAVを探してると、竹内は靴を脱いでズカズカと上がりこんできた。

そして寝てる美優ちゃんをじろじろ見てた。

俺がAVを渡すと竹内はニタニタして帰ろうとしない。

「やっぱりまだいいや」

と渡したAVを俺にまた返してきた。

じゃ何しに来たんだよ!何が言いたい?

竹内は俺が帰れと言っても一向に帰ろうとしない。

竹内は美優ちゃんを見て

「寝てんの?」

と言う。

俺がうんと言うと竹内は美優ちゃんに恐る恐る近寄って、全身舐めまわすように見てた。

「俺君の彼女?可愛いねぇ、いいなー俺君」

美優ちゃんが寝てる事を知った竹内は、恐らく美優ちゃんに何かスケベな事をしたいと思ったんだろう。

そんな時、俺は頭の中で良からぬ事を考え出した。

この日、俺が美優ちゃんを無理やり彼氏と会うのをやめさせてまで呼び出した理由の大事な話と言うのは、1ヶ月くらい前に同時期に美優ちゃんから二人の男に会わされて彼氏と紹介された。

1人はハーフマッチョの強そうな奴、もう1人はよく分からないとにかくヤバそうな人。

とりあえずその二人それぞれに股かけがバレて、美優ちゃんは俺も股かけの事を全部知っていたとか余計なことを言っちゃったばっかりにその二人がそれぞれ俺の事を呼び出してぶん殴られそうになって、またその二人が喧嘩しようとしたのを必死に宥めたりと色々と俺は美優ちゃんのおかげで大変な思いをしたのです。

しかも、美優ちゃんにはその二人の他に本命の彼氏がいました。

そして、俺がそんな大変な思いをしてる時、また本命の彼氏とは別の4番目の男と会ってたなんて俺に軽々しく言うのです。

俺はその事をそれはおかしいだろうと言ってやりました。

しかし、美優ちゃんは軽くごめんと言うだけで悪いと思ってる感じがしなくて、あんまり言うと

「もういいじゃん!」

と逆切れされました。

その事とか色々考えてたらだんだん美優ちゃんにムカついてきたんです。

少しぐらいバチ当たれや!と思ってソワソワしてる竹内に

「起こさないようになら触ってもいいぞ」

と言ってしまった。それを聞いた竹内は満面の笑みで

「マジで?マジでいいの?」

と大喜び。

竹内は美優ちゃんの髪をかき分け、顔をじーっと見て頬をツンツンしながら本当に寝てる事を確認すると、髪の毛の匂いをクンカクンカして即、おっぱいに手が行った。

「あー、これ触りたかったんだぁ」

と竹内は美優ちゃんの巨乳を服の上から豪快にモミモミ。

「あー、おっぱいすごい、すごい柔らかい」

俺がずっと触りたくて仕方なかった美優ちゃんのおっぱいを竹内は揉みまくってた。

あんまりにも豪快かつ大胆にモミモミするもんだから起きるんじゃないかと心配したが、美優ちゃんはそれでも全然起きませんでした。

今度は両手でモミモミしながらおっぱいの間に顔面を埋めてモフモフした。

指でおっぱいを突き刺すと指の付け根まで埋まってた。

「ヤバい、俺もうダメだ」

と竹内はズボンを脱ぎ出したので

「何で脱ぐの?」

と俺が聞くと

「勃起し過ぎてチンチン痛くなってきた」

とニタニタしながら言う。

パンツ姿になった竹内の股間はテント状になっていた。

だんだん興奮が凄まじくなってきて、鼻息が荒くなる竹内の行動はどんどんエスカレートする。

遂にはパンツまで脱いだ。

竹内のチンコは小さいながらも物凄く勃起していた。

その平均より短く若干細めのチンコを今度はおっぱいに突き刺す。

短い竹内のチンコは美優ちゃんのおっぱいに全部見えなくなるくらい陥没して埋まってた。

「あー、これヤバい、これスゲー気持ちいい」

「それ服が汚れっからやめろ」

「うーん、大丈夫だよ、汚さないから」

とだんだん言い方が厚かましくなってきた。

竹内はしばらく美優ちゃんのおっぱいに自分のチンコをムニュムニュ差し込んだり、服ごしに挟んでみたりとやりたい放題。

そして今度は美優ちゃんの脚に行った。

この日は夏頃だったんで、美優ちゃんは生脚でした。

竹内は美優ちゃんの生脚をサワサワしながらフリルのスカートをめくりあげると、太ももを片方ずつ引っ張って股を開かせた。

俺にも美優ちゃんのピンク色のパンツがはっきりと見えた。

竹内は美優ちゃんの脚と脚の間に頭を突っ込んで、パンツに鼻先をくっつけるようにしてクンカクンカした。

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