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【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした

奈々さんに近づくと微かに店長の声が聞こえます。

店長「事故にでもあったのかと思ったぞ!?俺は酒飲んでるから探しに行けないし、いくらなんでもちょっとした買い物にしては長すぎるだろ!!」

店長は怒ってる様子でした。

酔っているのか説教をしていました。

俺は立ち上がって奈々さんの後ろに回り、静かに全裸になりました。

こんなんで奈々さんに冷められたら困るので、前に回り奈々さんを静かに押し倒しました。

奈々さんは驚いた顔をしてましたが、そのまま店長の説教に相槌を打っていました。

俺は奈々さんに覆い被さって、反対の耳元にすごい小声で話しかけます。

俺「店長うざいし、もう犯すわ」

奈々さんは首を横に振ります。

主導権は全部俺にあるので、そのまま耳元を音を立てないように舐めます。

奈々さんはビクッとします。

胸を両手で包み乳首をチロチロと舐め回しました。

奈々さんは感じてるのかビクッビクッさせながら、携帯を持った手は震えていました。

店長「今どこいるんだ?」

奈々「えっ……うっ……うん……□□に相談されて……ファミレス………いま………トイレだよ……」

店長「いつ帰ってくるの??」

俺「朝までかかりそうだから寝てろって」耳元で

奈々「わかんない朝までかかるかも………うううっ」

覆い被さったまま奈々さんの足をM字に広げてマンコにチンコを擦りつけました。

てか声出すぎ(笑)

店長「どうした??」

俺「お腹痛いって、声我慢しろ」

耳元で奈々「うう……んっ……んっ……ちょっとお腹痛くて…んううううううううううっ!!!!!!」

俺はチンコを擦り付けていたらビチャビチャの変態マンコに我慢出来なくなり、途中で奈々さんの口元を手で抑えゆっくりと奥まで挿入しました。

最近、粗チンしか入れてないからか、まためちゃくちゃ狭くなっていてメリメリと広げた感じがしました。

感じているからか子宮も近くにあって子宮の音がゴロゴロと聞こえました。

店長「どうした???大丈夫か???生理痛????」

奈々「あうっううん……」

奈々さんのマンコはキューとチンコを締めつけてきます。

今にもイきそうです。

俺「お腹痛いだけって寝ろって」耳元で

奈々「ううっ…だい……じょぶ……だから……さきねてて………」

店長「ああ………じゃあしょうがないからそうするわ。奈々、もし酷いようなら明日病院行けよ」

俺は動けないのが我慢出来なくなり、奈々さんの口に近くにあった俺のパンツを突っ込み、さらにその上から二人の脱いだ服を被せて左手で押さえつけました。

そのまま右手でマングリにして、足で固定しおもいっきり上下に動かしました。

奈々さんは服の中から叫んでいましたが殆んど聞こえませんでした。

奈々さんはマングリでセックスするとマン屁がすごいんですよね(笑)

右手で奈々さんから携帯を奪い、結合部に近付けました。

店長の粗チンでは出せない奈々さんのマン屁を聞かせてやろうと。

「バビッブピッ!!!バフッ!!ブピュッバピッ!!ブプー!!!バビュッブピッ!!バブュッ!!」

めちゃくちゃ下品なんです。

気持ち良すぎて俺はすぐに射精しそうでした。

このまま店長に聞かせながら中出ししようと決めました。

結合部に近付けている為、店長の声は全然聞こえませんが、射精感がピークでした。

一気に子宮までぶっさしました。

ビュッッッッッ!!!!ビュルッッッ!!!!ビュルッッッッ!!!!ビュッッッ!!!!ビュッッ!!!

ドクンッッ………ドクンッッ………

尿道がはち切れそうになる位、2ヶ月分の大量の精液が出ました。

尿道の通り方でドロッドロッの感じがわかりました。

俺がイッたのに合わせて奈々さんの中がギューッと締まりした。

おそらく奈々さんもイったんでしょう。

抜かずにこのまま中出ししたマンコを上から突きました。

「ブブブビュブプブプッッ!!!!ブビュブビビビべべププププッッ!!!!ブベブピビプペププッッ」

精液でタプタプのマンコはマン屁ってより下痢みたいな音がしました。

携帯を見ると既に通話が切れていました。

電話が切れたので服を退かし奈々さんの顔を出してあげました。

あれだけ押さえていたら苦しいに決まってます。

奈々さんは大きく呼吸をして放心状態でいました。

俺は手が空いたので両足首を持って更にグイッと奈々さんに結合部が見えるくらいの状態にしました。

奈々さんの気付け薬変わりにまた激しく動きます。

「ブピビブベブブププュッッ!!!ブビブブプブビュビッッ!!!」

俺「ほら奈々さん見て?出し入れする度、俺の精子溢れてくるから」

奈々「………んあああ!!!あっああん!!!ああっっ!!!ああああでひゃったああああ!!!せいしいいいぃぃ!!」

俺「だって犯して欲しいんだろ??中出しくらいするだろ。好きなんだろ俺の精子???」

奈々「あああ!!!すきですせいしふきです!!!!ああああ!!!もっと!!!もっとおお!!!!」

俺「奈々さん何言ってるかわかんねぇからちゃんとわかるように喋れよ。もっと何?何して欲しいの?」

奈々「ああっ!!!ろめんらさいっ!!!おひんぽひてぇっ!!!へいひもっとおお!!!おくううう!!!あああああ!!!」

俺「いいんだな妊娠しても。孕んだらちゃんと子供産めよ」

奈々「んああああ!!!はいい!!!うむうう!!!うむうう!!!!」

奈々さんは完全に理性を失っていました。

俺に高速で突かれまくって下痢みたいに汚いマン屁を出しながら、絶叫してました。

ピストンで掻き混ざった精子は泡立ってキメ細かい泡になって奈々さんのマンコの回りと、俺の根元に付いていました。

奈々「ああううう!!!ぬかないでぇ!!!もっとおおお!!!!」

俺はその泡が気になって引き抜きました。

奈々さんはもう何回もイキまくってるのに欲しがってきます。

チンコで奈々さんに付いた泡を全部掬いとって精子の泡まみれにしました。

俺「ほら奈々さんの出番だよ。そこ退いて」

奈々さんのケツをおもいっきり叩きました。

長時間同じ体勢でヤっていたからか奈々さんはマングリの形のまま硬直していました。

奈々「ああっ!!……ううう………」

しょうがなく無理矢理起こして俺が仰向けに下になり、奈々さんを四つん這いにし69の形にしました。

俺「全部舐めとれよ」

奈々「は……はい………ジュル…………ジュル……………ジュル………ジュル……」

奈々さんは何の躊躇いも無くその泡を食べました。

俺「これもな」

奈々さんの中のも指で絡めとり口元まで伸ばして食べさせました。

奈々さんはまだチンコの掃除が終わってないようなので、デカケツを鷲掴みにし綺麗になったマンコにクンニしました。

クンニしながら指を入れます。

少し指を曲げて優しくGスポットを押してみます。

そのまま優しく刺激し続けると、タプタプタプタプと水っぽくなってきました。

奈々「んんんん!!!!」

反応的にも吹きそうだったので、浴びたくないので頭をずらして高速で動かしました。

奈々「んんん!!!!んんんんんん!!!!」

シャアアアアッッッ!!!シャアアアアッッ!!!ピュッッ!!ピュゥ………奈々さんはチンコをくわえたまま膝をガクガクさせて、潮を吹きました。

結構吹いたので結局浴びてしまったんですが(笑)

奈々さんの潮は小便臭かったです。

潮まみれの手を奈々さんのケツで拭いました。

俺「なに漏らしてんだよ。とうとうマンコ馬鹿なっちゃったの??」

奈々「ああっ………ろめんらさい……」

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