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【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした

奈々「……す……すこしだけ………」

怯えているのか恥ずかしがって言いにくそうにしているのか、興奮していて区別出来ませんでした。

俺「はい?聞こえませんよ?」

奈々「……すこし見ました………」

俺「やっぱりそうなんですかぁ……はぁ……いつから見てたんですか??」

奈々「え…………と、俺君がなんかエッチなのを見ながらしてた時から……」

俺「え??その時からずっとあそこにいたんですか??全然気付かなかった」

奈々「ごめんね……」

俺「いいですよ、奈々さんが認めたんなら話早いですから」

不意を付いて力付くで壁に押し付けました。

無理矢理ディープキスをしました。

奈々「んんん!!!」

今まで奈々さんにしたような優しく焦らすような愛撫はせず真っ先にジーンズに手を伸ばしました。

奈々「んんんん!!!!」

何も叫べなくする為のディープキスです。

無理矢理舌を絡ませて口を封じています。

ファスナーが下りていたのでスルッと手が入りました。

全力で足を閉じて反抗してきましたが、所詮女の力でした。

無理矢理割れ目に指を入れました。

俺「これどういうことですか?めっちゃ濡れてますけど………何で抵抗するんですか??」

口を離してあげました。

本当にめちゃくちゃビッチャビチャで即入れでも問題ないくらいです。

指は割れ目に入れたままゆっくりと優しくなぞりました。

奈々「あっああっっ………ああっ!!!」

奈々さんはそこを触られた途端体をビクッとさせて、足腰もガタガタになってしまいました。

俺「………もしかして俺のオナニー見て奈々さんもここ触ってた?正直に言って下さいね?」

奈々「いっ………あっ……」

言葉になってないけれど、奈々さんは観念したのか、少し首を縦に振りました。

俺「奈々さんもしてたんですね…………バレたら恥ずかしいから逃げようとしたの?」

また首を縦に振りました。

俺「俺のチンコ見ながらするオナニーは気持ちかった?」

また首を縦に振りました。

この時もずっと奈々さんの割れ目をクリトリスの皮を剥くように優しくなぞっていました。

奈々さんは立ってるのがやっとです。

俺「てか奈々さん、ファスナー開けたままにしてたらオナニーしてたのバレバレですよ?」

奈々「あっああ……だめ………」

俺「奈々さん俺のチンポ好きですもんね。ここ触りながら何想像してたの?」

奈々「ああっ………あっごめん………なさい………」

奈々さんは腰が引けて立てなくなっていました。

急いで壁に立て掛けてあった余った段ボールを、適当に床にばら蒔きました。

いくら閉店直後で綺麗にしてても床に直接は病気になると悪いので(笑)

俺「立ってるの辛いなら座っていいですよ?」

奈々さんは段ボールの上に手を後ろに付いて尻餅をつくように座りました。

俺「ほら奈々さんの大好きなチンポですよ?今どうしたいのか言ってみて?前に教えたでしょ?口の聞き方」

座った奈々さんの顔の前に、亀頭がドス黒く今にも破裂しそうなチンコを差し出しました。

チンコからは自分でも驚くくらいのカウパーが玉まで伝っていました。

奈々「………はい…………舐めてもいいですか?」

上出来です。

奈々さんはまるでチンコに甘えるように、カウパーまみれのチンコに頬擦りしました。

俺「奈々さんいい子だね。隅々まで綺麗にして下さいね」

頭を撫でてやりました。

まず溢れたカウパーを玉から先までジュルジュルと吸いました。

俺「それ美味しいの?」

奈々「………はい…美味しいです………あふあふ……んふんふ」

奈々さんは玉を持ち上げ玉の裏側から内股の間を舐めていきました。

そのまま玉を顔に乗せて俺のアナルに舌を伸ばしてきました。

俺「奈々さん綺麗にするの上手になったね。ケツの掃除までしてくれるんだ」

奈々さんは玉に埋もれながら俺のアナルに口をめり込ませ、舌を入れてきました。

奈々さんは舌が長く舌先が細いので直腸まで届いてる感覚がありました。

奈々「んんはぁ…………んんんはぁ…………」

中をグルングルンと何かを掻き出すように動かして出しては入れを繰り返して来ました。

多分奈々さんも興奮しすぎて頭が可笑しくなっていました。

俺「ケツの掃除はもういいから、これ早く舐めないとまた出てきちゃうよ??」

また根元からカウパーを絞り出しました。

奈々「あ……はい………んぐっ…ジュプ……ジュプ……ジュプ………ジュプ………」

奈々さんは唇を内側に入れて歯が当たらないようにしながら、カウパーを根元から絞るように吸い上げました。

なんか亀の口みたい。

俺「ああなんか焦れったいわ。奈々さんもういいから、歯当たらないようにだけしてな」

我慢出来なくなり奈々さんの頭を掴みました。

そのまま腰にめり込ませました。

俺「ゲロ吐くんじゃねぇぞ」

奈々「んんんっっ………………オウエ!!オウ!!オウ゛エ!!」

しばらくそのまま喉奥までチンコをさし、えずかせました。

俺「まだ終わんねぇからな?」

そのまま掴んだ奈々さんの頭を前後に振り、イマラチオを続けました。

奈々さんはさっきの嘔吐感が消えないらしく口がパンパンになりながら涙を浮かばせながら上目使いで見てきました。

奈々「ジュプジュプジュプ!!!オップ!!ジュプジュプ!!ゥエ!!ジュプジュプ!!」

俺「奈々さんがさっき邪魔したからこういう仕打ち受けてんだからな?俺奈々さんとしたあの日からずっと出してないんですよ。2ヶ月分の精液溜まっててんだよ。今日は全部出すからな」

奈々「ンンンン!!!!オェップ!!!ジュプジュプ!!!ウェ!!!ジュプジュプジュプジュプ!!!」

奈々さんは俺にされるがままで、綺麗な顔がヨダレまみれで、しかも吐き気を我慢して目は充血してめちゃくちゃ不細工になっていました。

離してやるとヨダレを垂らしながらしばらく咳こんでました。

猶予を与えず、奈々さんをひん剥くように脱がせて全裸にしました。

俺「犯していいですね?」

奈々さんの前にヤンキー座りをして、聞きました。

奈々「あ……お……おねがい……します」

俺「ちゃんと言って。言えるよね?」

奈々「……おかしてください………」

俺「奈々さんいい子だね、その前に連絡しとかなくていいんですか?」

さっき来た着信は店長でした。

奈々さんに携帯を返すと奈々さんは電源を付けてラインを既読をしました。

横から覗くと店長は相当心配してる様子でした。

奈々さんがラインを返すとすぐに

「ピピピピ!!ピピピピ!!!ピピピピ!!」

と着信が来ました。

俺「電話出てもいいですよ?」

奈々「えっ………でも……うまく話せないかも………」

俺「バレないように俺が耳元で指示するから出ていいですよ?友達に何か相談されてファミレスにいるとか、適当に言いな?少しは一人で考えて言える?大丈夫?」

奈々「はい……がんばります」

電話をとりました。

奈々「もしもし………ごめん……充電切れてて」

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