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投稿:2016-12-22(木)08:05

【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした

この体験談のシリーズ一覧
1:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんにチンコを見せることになった2:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんを調教することにした
3:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした
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名無しさんからの投稿

前回の話:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんを調教することにした

今回も思い出しながら書いていきますが、結構前の事なので会話の内容は完璧に同じではないかもしれません。

大体覚えてるので問題ないですが………また誤字脱字があったり下手な文章で読みづらいかもしれません。

御了承ください。

前回バレるのをびびってましたが、今まで全然バレてないようなので大丈夫そうです(笑)

前の投稿後に張り切って出勤したのですが、奈々さんは出勤していなく、何故か店長がいました。

性欲が爆発寸前だったので本当に泣きたくなりました(笑)

店長「お疲れ様!久しぶりだねー(笑)」

「お疲れ様です!久しぶりだねって、朝の引き継ぎで会ってたじゃないですか(笑)もう大丈夫なんですか?」

店長「ははは(笑)まぁ日勤で入っても体の調子がどうとか正直わからなくてな(笑)少しぐらい夜勤やってもよくねーか(笑)」

「無理はしないで下さいね、社長(笑)」

店長「ははは(笑)あー………あと俺君に話があるんだよ。あとで暇出来た時に話するわ」

急に真剣な顔で言うもんだから、奈々さんにやった事がバレたのかと思いました、が、違いました。

簡単に言うと今のコンビニを閉店して新たに大手のコンビニで、オープンするとの事でした。

うちのお客さんが見てたら特定されやすいのでこれ以上詳しくは書けません。

なので閉店セールの準備と機材の片付け等、夜勤の俺らでやっていくと。

閉店後からオープンまでの期間が結構あるらしく、今のうちに稼いでいて欲しいという理由から、閉店までなるべく休まず連勤で入って欲しいという事でした。

期間中の保証は本当に少ししか出せないと頭を下げられました。

店長もいきなり決まった事に余裕がないみたいでした。

そんな話を聞いた為に完全に性欲はなくなりました(笑)

こんな感じで後は仕事仕事の日々になって、奈々さんは日勤で昼から出勤なので、全然会う機会がなくなりました。

そんな忙しい中、店長から奈々さんの話が出てきました。

店長「奈々が夜勤してた時ってどんな感じだった?」

「え!?奈々さんがどんな感じだったかぁ………何か寂しそうでしたよ。夜が合わない人っていますしね」

適当に言いました(笑)

店長「そっかぁ………」

「何かあったんですか?」

店長「奈々が夜勤してた時、何故かすげーエロかったんだよね(笑)」

「え!?(笑)」

店長「感度がすごかったんよ(笑)まじで(笑)また夜勤させっかなー(笑)」

「ゲスいっすねー(笑)もし夜勤に奈々さんが入ったら全部バラしますよ(笑)」

店長「そしたら減給するよ!!??(笑)」

「ひどいっすよ!!(笑)」

こんな程度ですが、今は店長を喜ばせようとしてない事がわかりましたし、その理由は俺と出来なくなったから、だと都合良く解釈しました(笑)

また話にも出て来ないので奈々さんはあれで妊娠していない事がわかりました。

話戻します(笑)

在庫が残らないように計算しながらセール前から調整して、もちろん発注もストップ。

閉店1週間前になったところで閉店セール開始で全品半額にしました。

告知が効いたのか2日で店内はガラガラになりました(笑)

1日目は流石に大変でした(笑)

買いだめ客が大量に買っていく為に、深夜でさえ店長と俺の二人でも行列が出来てしまう程でした。

閉店セール3日目になると、ほとんど何も売り物がない状態になりました(笑)

タバコの引き取りは最終日にしてもらったので、在庫のあるタバコがあるぐらい。

お客さんも外から店内の酷い状況を見て、店に入らず帰って行く人ばかりでした。

本当に暇過ぎて事務所で店長とずっとスマホでゲームをしていました(笑)

店長「明日からこんな感じだろうから俺君一人に夜勤任せて大丈夫だよね?閉店まで多分こんな感じだろうから、今まで頑張って働いた分楽していいよ」

1ヶ月半休みなしで働いていたので、やっと落ち着けた喜びは半端じゃなかったです。

セール四日目、出勤して夕勤のおばちゃんと交替したあとは、やる仕事が無いので事務所にいました。

いくら暇だからといって一人で夜勤するのは違和感がありますね。

23時位だったと思います。

駐車場に、見覚えのある車が停まりました。

男女が乗っていて、だいたい予想はついていたんですが、やっぱり店長と奈々さんが降りてきました。

急いで事務所から店内に出て出迎えました(笑)

店長「わざわざ出てこなくてもいいのに(笑)」

奈々「ふふ(笑)久しぶり(笑)」

相変わらず笑顔が可愛くてエロい体でした。

「本当に久しぶりですよね(笑)だってあれから2ヶ月も経つんですよね」

奈々さんの顔を見ながら言いました。

奈々さんは不意打ちに動揺してる様子でした。

奈々「え!?」

店長「え?って奈々と夜勤してた時から数えてってことだろ(笑)」

「そうですよ。俺と夜勤してたの忘れたんですか?(笑)」

奈々「忘れてないよ!!(笑)」

顔を赤らめてる。

「忘れてないんだ(笑)奈々さん面白い(笑)」

店長「あんまりいじめないでやって(笑)差し入れ買ってきたんだから(笑)」

店長は持っていたビニール袋をカウンターに置きました。

寿司でした(笑)

しかも地元では結構有名な美味い寿司屋のお土産でした(笑)

レジで立ち話も微妙なのでと事務所に移動しました。

お寿司食べながらでいいから話を聞いて欲しいと言われたので、言うことを聞きました(笑)

閉店したら、スタッフ全員参加で慰労会をやろうって話があったんですが、最初に店長が決めた日程だと、友人の結婚式と被っていて俺だけ参加できませんでした。

それをまた予定を組み直して俺も参加出来るようにしてくれたみたいでした。

店長「俺君は参加しなきゃ駄目だろー?一番働いてんだから!」

「まぁ(笑)全然疲れ取れないですからね。でもお寿司で癒されました(笑)」

奈々「良かったね♪(笑)」

店長「俺君一緒呑みたい呑みたいってずっと言ってたもんな(笑)やっと呑めるぞ(笑)」

「何か俺より店長の方が嬉しそうですね(笑)俺は宴会ってより店長とサシで呑みたかったんで、ちょっと不満です(笑)」

店長「まぁね!高◯生とかも来るからあまり酔えないし」

奈々「それじゃうちで呑めばいいんじゃない?私も少しくらい呑みたいし♪」

店長「そうだな!奈々慰労会では呑まないからさ、俺君うちに車停めて一緒乗ってけばいいよ!」

「えぇ、流石に悪いですよ……三人で呑むのは楽しそうですけど(笑)」

店長「最悪酔い抜けなかったら泊まっていけばいいし(笑)」

「まじっすか………………てか奈々さんはいいんですか?俺が泊まっても」

奈々「別にいいけど(笑)」

「それならお言葉に甘えさせていただきます(笑)」

こんな感じに慰労会に参加した後、店長宅で呑む事が決定しました。

結局話が盛り上がって2時間近くいました。

それと奈々さんが手料理を振る舞ってくれるという楽しみも出来ました。

会話中股を開いていたら奈々さんがチラチラ見ていた気がします(笑)

泊まりが決定した時点で、酔った勢いで何かエロい事出来ないかな、と頭がいっぱいでした(笑)

二人が帰ったら暇で結局その日も2、3人しか客が来ませんでした。

五日目、出勤して昨日と同じく事務所で待機です。

もう昨日からずっとどうやったらエロい事出来るか、しか考えていなく、この日もその計画を立てていました。

今まで忙し過ぎて性欲を殺していたので勝手に禁欲生活していました。

その反動が半端じゃなく異常なくらいムラムラしていました。

無意識にエロ動画を漁っていました(笑)

そんな時、昨日と同じ時間帯に車が泊まりました。

一瞬でわかりました。

奈々さんは目立つ色の車に乗っていますからね。

車内で何か探してる様子で、ビニール袋といつものバッグを持って降りて来ました。

俺はこの時本当に性欲が爆発寸前で頭がイってたので、奈々さんにオナニー現場を見せようと思いました。

急いで見ていたお気に入りの主観フェラの動画の音量をマックスにしてチノパンをパンツごと膝まで下ろしチンコを出してしごき始めました(笑)

狂ってますよね。

冷静に考えたら大半の女性は引きますし、通報ものですよね。

こんな状態でも一応頭は働くもので事務所の監視カメラに完全に背を向けてチンコは写らないようにしていました。

椅子に座ってるので、いい感じに背もたれが隠してくれます。

奈々さんが店に入って来てチャイムが鳴りました。

奈々さんは俺がすぐに出てくると思ったんでしょう。

監視モニターに写った奈々さんは、背伸びをしてキョロキョロして探す動作をしています。

この時フェラの動画を見ていたので事務所では

「ジュポジュプ!!ジュポジュポジュプジュポ!!」

と結構な音量が出ていました。

チャイムに気付かなかった、と言い訳しても可笑しくない音量です。

もちろん店内にも放送に混ざって聞こえているでしょう、奈々さんは何か気付いた様子で事務所の方に歩いて来ました。

事務所に入る扉は2つあってレジ側と店内のリーチイン(冷蔵庫)側にあります。

奈々さんはリーチイン側に向かって歩いて来ました。

私服でレジカウンター内に入るのに抵抗があったのでしょう。

でも、そこから入ると監視カメラと同じ視点なので奈々さんに背を向けた状態になりチンコが見えません(笑)

しかも入っても目の前には在庫の商品を置く棚がずらっとあって、事務所に行くには入って右に進まないといけないので少し距離があります。

もう俺はモニターで奈々さんの動向を見ながらオナニーしていました(笑)

モニターは左後ろの位置にあるのでカメラに背を向けた状態で見ようとすると、首を捻らないと見えないので辛かったです(笑)

奈々さんはリーチイン側の扉の前に来ると立ち止まりました。

コンビニの扉にはスモークの窓みたいなのが付いてますよね。

反射するけど向こうも見えるやつです(笑)

立ち止まった奈々さんは必死にそのガラスを覗いていました。

奈々さんがそうしてる間にも

「ジュポジュプジュポ!!おチンポおいひいい!!!ジュポジュプジュポ!!!ジュルジュルジュルジュル!!!あああすっごおおい!!ジュポジュプジュポ!!私のお口の中に美味しいザーメンいっぱい出してえええ!!」

みたいな事を女優が言っています(笑)

奈々さんは中の音を聞こうとしているようで、少し扉を押して隙間を作って、耳を澄ましている様子でした。

奈々さんは事務所の中で何が起こっているのか気になる様子で、しびれを切らしたのかソッと扉を戻しました。

エロい事をしてるのはわかっているのか、俺に気付かれないように、ゆっくりとレジ側の扉に向かってきました。

堪らず上半身も制服ごと捲り上げて、前から見たらほぼ裸にしました。

その方が見られて興奮しますからね(笑)

上手いことモニターでは普通に座ってるようにしか見えないんです。

エロ動画は見えています(笑)

奈々さんがレジカウンターに入る為の仕切りに慎重に手をかけた瞬間に、俺は慌ててモニターから目をそらしました。

レジ側の扉の窓から事務所の中を見た場合、俺の真っ正面になり、奈々さんから全部丸見えになります。

モニターも奈々さんから丸見えなので、俺がモニターを確認していたら奈々さんに気付いていた事がバレてしまいます。

モニターの権利は奈々さんの物になりました。

モニターの確認が出来ないので、店内や駐車場の様子も見れなくなります。

でもそんなことどうでも良くなっていました。

カッ…………チッ………仕切りを慎重に閉めた音がほんの僅かに聞こえました。

目を瞑ってるふりをして、うっすら目を開けて扉の窓を見ていました。

スモークでよくわからないのですが、黒い影が現れました。

奈々さんからチンコが見えやすいように、左手で根元を抑え、右手でしごいてました。

黒い影はそのまま止まったままです。

奈々さんは見てる、と確信しました。

しかも俺はオナニーに夢中になっているから自分に気付いていないと思っています。

窓の端から覗いていた黒い影は大胆に中央に移動しました。

奈々さんはどんな感情で覗いているんだろう、そこにいるって事はもっと見たいって事だよな。

興奮は増していきました。

チンコに目をやると亀頭がパンパンに黒光りしていて止めどなくカウパーが湧き出ていました。

本当にローションいらずです(笑)

動画はクライマックスで

「いきそおお??いきそお??ジュポジュプジュポ!!私のお口に美味しいザーメンいっぱい出してええ!!クチュクチュクチュクチュ!!!」

と女優が口を開けて手コキしながら射精を受け入れるシーンなっていました。

俺も奈々さんにもっと見てもらうように、椅子を奈々さんの方へずらし腰を少し前に出してしごきました。

動画は

「ああ………あ……ん……んん」

と大量に口内射精され、舌で精液を転がして、少し精液で遊んだ後に、ごっくんで終わりました。

事務所は静かになりました。

店内に放送は流れていますが、物音を立てようものならすぐに気付く程度のものです。

完全に奈々さんは帰るタイミングを逃しましたね。

たまに薄目で確認すると、動けないのか奈々さんの頭は窓の中央にあるままです。

ティッシュが奈々さんの近くにあったので、取る動作してさらに近付きました。

根元から先へ尿道を絞るようにやると、プクーっと大量のカウパーが出てきました。

多分奈々さんからも見える位の量でした。

それをチンコ全体に塗って、奈々さんに聞こえるようにグチュグチュグチュグチュ!!とエロい音を立ててしごきました。

俺はもう限界で、イキそうになってきたので、このまましごきながらティッシュも使わずにおもいっきり出す所を見せつけようと思いました。

「ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!」

飛び跳ねるくらいビックリしました(笑)

奈々さんの電話が鳴ったみたいでした(笑)

予想外の事で流石に頭が真っ白になり、どう動けばいいかわかりませんでした(笑)

とりあえず奈々さんより先に動こうと思いました。

何が正解だったのかわかりませんが、奈々さんに逃げられたくないので、ビンビンの爆発寸前のチンコを出したまま目の前の扉を引きました。

そこにはやっぱり奈々さんが立っていて、鳴っている携帯を急いでバッグから探してるところでした。

「え!?奈々さん!?」

奈々「え!?あっ!!え!?なに!?ごめんね!!」

奈々さんは完全にパニックになっていました。

俺はすぐに全身を舐め回すように見ました。

ジーンズのボタンとファスナーが開いていました。

俺をオカズに奈々さんもオナニーしてたのかなと思うと我慢出来ませんでした。

「とりあえず入って」

手首を掴んで無理やり事務所に連れ込みました。

奈々「え!?ちょっと待って!?カメラ写っちゃうよ!?」

「わかってますよ」

奈々さんのご指摘通り、一瞬チンコを出してる姿が写っちゃいました(笑)

そのまま事務所を突っ切って前回の投稿と同じ場所に連れて行きました。

もう棚にも床にも何もないのでスペースがたっぷりあります。

奈々「ほんとまって……電話しなきゃ……」

「貸して?」

奈々「え!?まって!!」

バッグから携帯を探して電源を切りました。

「いつから見てたんですか?俺、全然チャイムに気付かなかったけど」

奈々「さっき来たばっかりだけど……」

奈々さんはずっとパニックです。

「嘘言わないで下さいよ。さっきっていつですか?何か顔真っ赤じゃないですか。それに何でそんなに焦ってるんですか?俺のオナニー見てたから??ん??どうなんですか??」

奈々「…………」

「奈々さんが言うつもりないなら、カメラ確認しましょうか??俺背向けてたんでモニターも見てないんですよ。どうせ今日も朝まで客が来ないと思ってましたから」

奈々「……す……すこしだけ………」