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【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんに二ヶ月分の種付けをした

車内で何か探してる様子で、ビニール袋といつものバッグを持って降りて来ました。

俺はこの時本当に性欲が爆発寸前で頭がイってたので、奈々さんにオナニー現場を見せようと思いました。

急いで見ていたお気に入りの主観フェラの動画の音量をマックスにしてチノパンをパンツごと膝まで下ろしチンコを出してしごき始めました(笑)

狂ってますよね。

冷静に考えたら大半の女性は引きますし、通報ものですよね。

こんな状態でも一応頭は働くもので事務所の監視カメラに完全に背を向けてチンコは写らないようにしていました。

椅子に座ってるので、いい感じに背もたれが隠してくれます。

奈々さんが店に入って来てチャイムが鳴りました。

奈々さんは俺がすぐに出てくると思ったんでしょう。

監視モニターに写った奈々さんは、背伸びをしてキョロキョロして探す動作をしています。

この時フェラの動画を見ていたので事務所では

「ジュポジュプ!!ジュポジュポジュプジュポ!!」

と結構な音量が出ていました。

チャイムに気付かなかった、と言い訳しても可笑しくない音量です。

もちろん店内にも放送に混ざって聞こえているでしょう、奈々さんは何か気付いた様子で事務所の方に歩いて来ました。

事務所に入る扉は2つあってレジ側と店内のリーチイン(冷蔵庫)側にあります。

奈々さんはリーチイン側に向かって歩いて来ました。

私服でレジカウンター内に入るのに抵抗があったのでしょう。

でも、そこから入ると監視カメラと同じ視点なので奈々さんに背を向けた状態になりチンコが見えません(笑)

しかも入っても目の前には在庫の商品を置く棚がずらっとあって、事務所に行くには入って右に進まないといけないので少し距離があります。

もう俺はモニターで奈々さんの動向を見ながらオナニーしていました(笑)

モニターは左後ろの位置にあるのでカメラに背を向けた状態で見ようとすると、首を捻らないと見えないので辛かったです(笑)

奈々さんはリーチイン側の扉の前に来ると立ち止まりました。

コンビニの扉にはスモークの窓みたいなのが付いてますよね。

反射するけど向こうも見えるやつです(笑)

立ち止まった奈々さんは必死にそのガラスを覗いていました。

奈々さんがそうしてる間にも

「ジュポジュプジュポ!!おチンポおいひいい!!!ジュポジュプジュポ!!!ジュルジュルジュルジュル!!!あああすっごおおい!!ジュポジュプジュポ!!私のお口の中に美味しいザーメンいっぱい出してえええ!!」

みたいな事を女優が言っています(笑)

奈々さんは中の音を聞こうとしているようで、少し扉を押して隙間を作って、耳を澄ましている様子でした。

奈々さんは事務所の中で何が起こっているのか気になる様子で、しびれを切らしたのかソッと扉を戻しました。

エロい事をしてるのはわかっているのか、俺に気付かれないように、ゆっくりとレジ側の扉に向かってきました。

堪らず上半身も制服ごと捲り上げて、前から見たらほぼ裸にしました。

その方が見られて興奮しますからね(笑)

上手いことモニターでは普通に座ってるようにしか見えないんです。

エロ動画は見えています(笑)

奈々さんがレジカウンターに入る為の仕切りに慎重に手をかけた瞬間に、俺は慌ててモニターから目をそらしました。

レジ側の扉の窓から事務所の中を見た場合、俺の真っ正面になり、奈々さんから全部丸見えになります。

モニターも奈々さんから丸見えなので、俺がモニターを確認していたら奈々さんに気付いていた事がバレてしまいます。

モニターの権利は奈々さんの物になりました。

モニターの確認が出来ないので、店内や駐車場の様子も見れなくなります。

でもそんなことどうでも良くなっていました。

カッ…………チッ………仕切りを慎重に閉めた音がほんの僅かに聞こえました。

目を瞑ってるふりをして、うっすら目を開けて扉の窓を見ていました。

スモークでよくわからないのですが、黒い影が現れました。

奈々さんからチンコが見えやすいように、左手で根元を抑え、右手でしごいてました。

黒い影はそのまま止まったままです。

奈々さんは見てる、と確信しました。

しかも俺はオナニーに夢中になっているから自分に気付いていないと思っています。

窓の端から覗いていた黒い影は大胆に中央に移動しました。

奈々さんはどんな感情で覗いているんだろう、そこにいるって事はもっと見たいって事だよな。

興奮は増していきました。

チンコに目をやると亀頭がパンパンに黒光りしていて止めどなくカウパーが湧き出ていました。

本当にローションいらずです(笑)

動画はクライマックスで

「いきそおお??いきそお??ジュポジュプジュポ!!私のお口に美味しいザーメンいっぱい出してええ!!クチュクチュクチュクチュ!!!」

と女優が口を開けて手コキしながら射精を受け入れるシーンなっていました。

俺も奈々さんにもっと見てもらうように、椅子を奈々さんの方へずらし腰を少し前に出してしごきました。

動画は

「ああ………あ……ん……んん」

と大量に口内射精され、舌で精液を転がして、少し精液で遊んだ後に、ごっくんで終わりました。

事務所は静かになりました。

店内に放送は流れていますが、物音を立てようものならすぐに気付く程度のものです。

完全に奈々さんは帰るタイミングを逃しましたね。

たまに薄目で確認すると、動けないのか奈々さんの頭は窓の中央にあるままです。

ティッシュが奈々さんの近くにあったので、取る動作してさらに近付きました。

根元から先へ尿道を絞るようにやると、プクーっと大量のカウパーが出てきました。

多分奈々さんからも見える位の量でした。

それをチンコ全体に塗って、奈々さんに聞こえるようにグチュグチュグチュグチュ!!とエロい音を立ててしごきました。

俺はもう限界で、イキそうになってきたので、このまましごきながらティッシュも使わずにおもいっきり出す所を見せつけようと思いました。

「ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!ピピピピ!!!」

飛び跳ねるくらいビックリしました(笑)

奈々さんの電話が鳴ったみたいでした(笑)

予想外の事で流石に頭が真っ白になり、どう動けばいいかわかりませんでした(笑)

とりあえず奈々さんより先に動こうと思いました。

何が正解だったのかわかりませんが、奈々さんに逃げられたくないので、ビンビンの爆発寸前のチンコを出したまま目の前の扉を引きました。

そこにはやっぱり奈々さんが立っていて、鳴っている携帯を急いでバッグから探してるところでした。

俺「え!?奈々さん!?」

奈々「え!?あっ!!え!?なに!?ごめんね!!」

奈々さんは完全にパニックになっていました。

俺はすぐに全身を舐め回すように見ました。

ジーンズのボタンとファスナーが開いていました。

俺をオカズに奈々さんもオナニーしてたのかなと思うと我慢出来ませんでした。

俺「とりあえず入って」

手首を掴んで無理やり事務所に連れ込みました。

奈々「え!?ちょっと待って!?カメラ写っちゃうよ!?」

俺「わかってますよ」

奈々さんのご指摘通り、一瞬チンコを出してる姿が写っちゃいました(笑)

そのまま事務所を突っ切って前回の投稿と同じ場所に連れて行きました。

もう棚にも床にも何もないのでスペースがたっぷりあります。

奈々「ほんとまって……電話しなきゃ……」

俺「貸して?」

奈々「え!?まって!!」

バッグから携帯を探して電源を切りました。

俺「いつから見てたんですか?俺、全然チャイムに気付かなかったけど」

奈々「さっき来たばっかりだけど……」

奈々さんはずっとパニックです。

俺「嘘言わないで下さいよ。さっきっていつですか?何か顔真っ赤じゃないですか。それに何でそんなに焦ってるんですか?俺のオナニー見てたから??ん??どうなんですか??」

奈々「…………」

俺「奈々さんが言うつもりないなら、カメラ確認しましょうか??俺背向けてたんでモニターも見てないんですよ。どうせ今日も朝まで客が来ないと思ってましたから」

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