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【借金取り】恐い人たちに拷問みたいなことされた

ゆきさん(20代)からの投稿
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あたしが19才のとき

乱暴する父親から逃げて母と安いボロアパートに避難してた

あたしはバイト、母もパートしてなんとか暮らして数ヵ月たったある日

夜客がきた

恐い人たち三人

母が玄関で何か話してた

母がちょっと出かけてくると言って一人の男性と外に出ていった

二人の男性が部屋に入ってくる

話を聞くと・・・

父親が500万円ほど借金して逃げたらしい

で母のとこに取り立てにきたとか

部屋にいる男性に電話かかってきた

離れたとこで話してた

戻ってきて今夜は母は帰ってこないと言った

(お母さんどうしたの?)

男性が暫くあたしを見張ると言った

一人が買い物に行ってくると言って部屋出ていった

30分くらいで袋持って帰ってきた

食糧と缶ビール数本

あたしを部屋の隅に座らせたままビールを飲みだした

『お姉ちゃんいくつなん?』

あたし『19才です』

『学生か?』

あたし『違います。バイトしてます』

『おい、あれ持ってこい』

外に出ていった

『兄貴持ってきました』

あのしゃべり方で兄貴と子分の関係と分かった

なにやら怪しいカバンを持ってきた

『お姉ちゃん、これから楽しもうや』

何か危ない雰囲気

あたし『何するの?怖いことはやめて』

『あんまりうるさくするなよ』

カバンから縄を取り出した

あたし『やだ、やめて』

身体押さえつけられた

あたし『やだやめてえ』

うるさいと言ってガムテープで口塞がれた

バタバタ暴れるあたしを押さえつけ後ろ手で縛られた

ん〜ん〜としか言えない

座らされ短パンを脱がしだす

『ん〜ん〜』(やめてよう)

ずるっと脱がされた

『おう、可愛いぱんつ履いてるな』

そう言ってぱんつも取られた

足をバタバタした

二人であたしの足を拡げるようにして縄で縛られた

あそこ丸見え状態

『毛が邪魔だな』

ライターを着けた

(何するの?)

『暴れると火傷するぞ』

火着けたライターを股に近づける

(やだ、やめて)

チリチリと毛焼いた

(熱い、痛い)

焦げ臭い匂いがする

『わはは、チリチリになった。見てみろよ』

顔起こされ焼かれたあそこを見た

毛が焼かれてチリチリになってる

涙でてきた

『泣いてるのか?』

男達は笑ってる

『まんこに入れられるのと口でするのとどっちを選ぶ?』

あたし『んんん』

『口塞がれてるから喋れないか』

ガムテープをビリっと剥がした

『どっちだ?』

あたし『お口でしたら許してくれるの?』

『ああ、なら口でするか?』

あたし『はい、します』

兄貴と呼ばれた人がズボン脱いでおちんちん出した

初めてじゃないから見慣れてるけど、今までやった人よりおっきい感じした

あたしの頭をおさえておちんちん口に入れてきた

ゴホゴホとむせ混みながらも必死にくわえた

『しっかりくわえろよ』

グイグイ入れてくる

ときどきウゲッと吐きそうになった

出るっと言って口に出した

『吐くなよ、飲み込め』

んんん、ゴクンと飲んだ

あたし『これで許してくれるんだよね』

『俺はいいけどこいつにもやってやれよ』

そう言って子分を指差す

『兄貴、俺はいいっすよ』

『いいから、お前もやれよ』

『ならやらせてもらいます』

子分もパンツ脱いでおちんちん出した

『お前はこっちでやれよ』と言ってあたしのあそこを指差す

あたし『それは約束が違う』

『俺は口でいいけど、こいつはまんこでやせてやれ』

あたし『嫌です』

バチンとビンタくらった

『痛いめにあいたいのか?』

あそこを触ってくる

『濡れないまま入れると痛いぞ』

クリをちょんちょんといじる

犯されてるのに身体は感じてくる

はあはあと息荒くなってきた

『ほら、身体は正直だな』

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