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【抜ける】テニス部の合宿先の温泉旅館でマッサージ師のおじさんにエッチないたずらされた

宮城県/ゆうなさん(20代)からの投稿
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私が15歳の高校1年生の時のお話です。

当時、私は県内でもスポーツで有名な私立高校に通っていました。

私は幼い頃からテニス一筋と言っても過言ではないほど、テニスに青春を捧げていました。

同世代の女の子が恋愛したり彼氏を作っている一方で、私は朝も晩もテニスに明け暮れていました。

実際、中学時代から何度も男の子に告白されたことはあります。

10人くらいでしょうか。

当時、川口春菜に似てると言われたことがよくありましたが(というか今もよく言われますが)、自分ではよく分からないのが正直なところです。

しかし、私にとって恋愛とはよく分からないもの、というよりも興味のないものでした。

性別を気にせず誰もが友達と思っていたので、特定の人を好きになった感覚が分からないのです。

補足ですが、あの当時の私は性に対する知識は皆無に近く、何より人を疑うことを知りませんでした。

私が所属するテニス部は、夏休みの間の1週間。

県内の山奥にある温泉旅館で合宿をするのが定例となっていました。

さほど豪華でもなく、質素な旅館です。

近くにテニスコートが何面もあり田舎なのでレンタル料が安かったのがそこが選ばれている理由でしょう。

部員たちはそこで汗を流します。当然、私も例外なくその一人です。

しかも、高◯生活初めての合宿に私の意気込みは高かったです。

しかし、合宿2日目に腰を変な方向にひねってしまい、その日はすぐに旅館に戻るよう顧問から言われました。

痛みはずっと続き、腰に手を当てなければ歩けない状況です。

苦悶の表情をしながらふらふらな状態で、旅館の廊下を歩いていると、

「腰を痛めたのかい?」

と、男性の低い声が私の背中にかけかれました。

振り返ると小太りのおじさんがマッサージ室の暖簾から顔を出しています。

40代くらいで髪は薄く、額には油が浮いており、ぽっこりとしたお腹が中年らしさを際立たせていました。

「はい・・・」

と苦しそうに答える私。

「おじさん、ここでマッサージしているんだけど、よかったらお姉ちゃんマッサージ受けるかい?」

「えっ、でも、お金ないし・・・]

「お金なんていいのいいの。年頃の筋肉痛は早めに対処しないと駄目なんだから。それにお姉ちゃんみたいな可愛い子なら全然、タダでしてあげるから」

とにっこり微笑むおじさん。

「いいんですか!?ありがとうございます!」

ここが当時の私の本当にイタいところでした。

私はおじさんの悪意にも全く気づかず、本当に私の体のことを心配していると信じきっていました。

マッサージ室の暖簾をくぐるとマッサージ台が仕切りごとに置かれています。

私は部活のジャージとTシャツ姿でうつぶせになります。

おじさんの太い指が私の腰を揉み始めました。

この時は非常に健全なマッサージでしかもどんどん痛みが和らいでいくのが実感しました。

マッサージの最中に、

「腰の筋肉はここを伸ばすと・・・」

「スポーツをやっている人はここの筋肉が・・・」

ともっともらしい言葉を吐くおじさんに私は感心し、頷いていました。

施術も終わり、

「どうだい?楽になったでしょ?」

「はい!本当にありがとうございます!」

私は笑顔で答え、深々とお辞儀しました。

「でもね、若い人はすぐに筋肉痛がぶり返すから、続けてやらないと危険なんだよ」

「そうなんですか・・・?」

「だから優奈ちゃん、明日の夜にまたおいで。無料でおじさんマッサージしてあげるから」

「えっ!?いいんですか?ありがとうございます!」

「あと、マッサージはお風呂上がりの方が効果あるからお風呂入ってから来てね。それに浴衣に着替えて来てくれると施術しやすいから」

「はい。分かりました」

とおじさんがこれから目論む悪意に全く気づかないで私はその場をあとにしました。

翌日は調子もよく、通常のメニューをこなせた私は、おじさんの指示通りお風呂に入り、浴衣姿でおじさんがいるマッサージ室に向かいました。

浴衣の下はパンツだけで上はノーブラです。

マッサージ室に入ると

「今日は奥の部屋でマッサージするから」

と言っておじさんは私の手を取り奥の部屋に連れて行きました。

疑うことを知らない私はその手に連れられ、奥の部屋に入っていきました。

そこはおじさんの休憩室で6畳ほどの和室で、真ん中に布団が敷かれていました。

うつぶせになるようにと言われ、私は浴衣姿のまま横たわりました。

おじさんが昨日と同じようにマッサージを始めます。

「優奈ちゃん、気持ちいいかい?」

「はい。今日は普通にサーブも打てたし、調子良かったです」

「そっか。でも筋肉は他の筋肉とも連動しているから、油断しちゃ駄目だよ」

「はい」

「ところで、ムズムズマッサージって、優奈ちゃん知ってる?」

とおじさんが急に聞いてきました。

「ムズムズマッサージ?・・・知りません。何ですか?」

私が聞くとおじさんは

「体も心もリラックスできるし、ストレス発散にもなるマッサージなんだよ。このマッサージできる人はあまりいないんだけど。おじさんはプロだからさ。優奈ちゃん、やってみようか」

私はおじさんの言っていることがよく理解できませんでした。

とにかく、今のマッサージよりも気持ちいいのかな、なんてくらいの軽い気持ちで首を縦に振りました。

すると、

「そっか。じゃあ、このマッサージは直接肌に触れて行うから」

と言って、私の浴衣の裾を腰までまくりました。

私の薄ピンク色の下着が露出しました。

「えっ!?」

と戸惑う私。

普通ならここで大声をあげても不思議ではないのですが、私はよく分からず戸惑いだけでした。

おじさんは

「大丈夫だから、おじさんプロだから。恥ずかしいがっちゃこのマッサージはできないからさ」

となだめてきます。

「・・・は、はい」

と私はそうなんだと納得しました。

おじさんの太い指が撫でるように内腿を刺激し始めました。

その指はたまに下着のラインに触れ、お尻の割れ目をそっとなぞったりします。

その繰り返しが続いてくると、確かにおなかの底がムズムズし始めました。

じわじわと、しかし確実にそのムズムズは大きくなり、私は身をよじり始めました。

「どうだい?ムズムズしてきたかい?」

とおじさんの言葉が背中にかけられます。

「はい、ムズムズします。なんか、ちょっと恥ずかしいかも・・・」

「いいのよいいのよ。ムズムズしているのは効いている証拠だから。じゃあ、ここを揉むともっとムズムズするかな」

そう言った途端、私のオマンコに強烈な刺激が走りました。

おじさんは私のオマンコを指を上下に動かし始めたのです。

「ひゃっ!?」

という声を出す私に構わず、おじさんのマッサージという名の愛撫は続きます。

「ほら、もっとムズムズして、優奈ちゃん」

と言いながら、クリトリス(当時は存在自体知りませんでした)を刺激されると。

「ううっ、ううっ」

と声が漏れてきます。

ムズムズマッサージが愛撫だと全く分からない当時の私は、本当にそんなマッサージが存在すると思っていたほど、馬鹿でした。

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