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投稿:2015-08-01(土)11:00

佐々木希似の子を脅迫して小◯生の野球少年とトイレで筆下ろしさせた

本文(累計閲覧数:3,410)
Yさん(10代)からの投稿

前回の話:佐々木希似の子を騙して公園の鉄棒に手錠で拘束してホームレスに輪姦させた

前回の話の続きです。

僕はおしっこを梨奈に飲ませると、車に戻って梨奈の鞄から免許証の写メを撮った。

公園に戻り、梨奈が鉄棒に拘束されているところ、まんこなど色々なところを写メに撮りました。

そして目隠しを外しました。

梨奈「Yさん!?どこ行ってたんですか!?」

怒り気味に言います。

「あぁ、ちょっと仕事の電話で」

梨奈「早く手錠解いてください!」

僕は手錠を解きました。

梨奈「Yさんのせいで変な人らにめちゃくちゃにされたんですけど!!」

「どうゆうこと?」

梨奈「Yさんがなかなか来ないから、変な男達に無理矢理ヤられたんですよ!!」

「え、ほんと??ごめんね・・・」

梨奈「もう帰ります。送るんで後からお金ください」

そう言いながら梨奈は服を着ました。

車に戻ると、

梨奈「お金もらえます?用事できたから歩いて帰ってもらえます?」

と偉そうな態度を取るようになりました。

それに腹が立ち、

「そんな偉そうな態度取っていいの?」

梨奈「いや、もういいから帰ってくれます?」

僕は写メを見せ、名前を言いました。

「ほら、上原梨奈ちゃん。ムービーもあるよ?」

ホームレスにヤられてるムービーを見せました。

梨奈「は?は?なにこれ?ずっと見てたん?」

「うん、気持ち良さそうだったからね」

梨奈「まじありえない!!はよお金だけ置いて帰って!!」

「そんなこと言うんだ。じゃ、色んなところにこのムービー載せちゃおっかな」

梨奈「ふざけんな!!」

「おい!!立場わかってるか?」

「大人しくしてたらこれな?ムービーばらまくぞ?」

梨奈「・・・・・・どうやったら消してくれますか?」

「まぁ俺の言うこと聞いたらいいで」

もう夜が明け、土曜の朝になっていました。

公園からなにやら音が聞こえます。

「梨奈、公園行くで」

梨奈「・・・はい」

男の子が壁当てをしていました。

僕は少し考え、

「梨奈、電話繋げて。俺向こう行くから電話繋げたままにして」

梨奈「・・・わかりました」

そばから離れ、

「ムービーとか消してほしいねんな?じゃ、言うこときけよ?」

梨奈「はい」

「じゃ、その男の子にトイレの場所聞け。で、教えてもらってわからんフリしてトイレ付いて来てもらえ」

梨奈「え?もしかしてこの男の子と?」

「なんも考えやんでいいから。ばらまくで?」

梨奈「・・・はい」

梨奈はベンチから立つと、

梨奈「ねぇ、この公園トイレってどこにあるかな?」

少年「え?え?あっちやと思います!」

びっくりした感じで答えました。

梨奈「んー・・・あっちじゃ分からないからついてきてくれる?」

少年「いいですけど・・・」

「何歳か聞け」

梨奈「何歳なの?」

少年「小6です」

「名前も」

梨奈「なんて名前かな?私、梨奈ってゆうの」

少年「直樹です」

直樹は身長160ないくらい。「40キロあるかくらいの細身で、大人しそうな子でした。

トイレに着くと、

僕「怖いから付いてきてほしいと言って、障害者用に入れ」

梨奈「直樹くん、怖いからついてきてくれる??」

直樹「え・・・あ、わかりました」

「あとはおまえが自分で考えてするんやで。たまに指示するけど、痴女らしく、多分したことないやろうから教えてあげるんやで」

梨奈「わかりました」

小さい声で言いました。

梨奈「直樹くんもついでにおしっこしたら?」

直樹「え、僕は大丈夫です」

梨奈「いいからほらほら」

直樹「え、ちょ、いや」

梨奈は直樹のジャージとズボンを下げたようです。

梨奈「あ〜やらしい、ちんちん勃ってるw」

直樹「す、すみません。すみません」

梨奈「いいよいいよ。でもこんな勃ってたらおしっこできなくない?」

直樹「おしっこしたくないから・・・」

梨奈「えー、出るってば」

梨奈は軽くしごき出したようでした。

直樹「え、あっあっ」

梨奈「オナニーとかしたことある?」

直樹「何回か・・・でも射精?っていうのが分からないです」

梨奈「ふーん、教えてあげちゃおかな?」

レロレロじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽッッッ!

直樹「え!やめてください。汚いですよ!」

梨奈「女の人のお口に入れると気持ちいいんだよ?気持ちよくない?」

直樹「き、きもちいいですけど・・・」

梨奈「じゃいいね!」

ジュルルルルジュポジュポッッッジュルジュルッッ!!

梨奈「あ〜おちんちんおいしい」

直樹「すごく気持ちいいですっ!」

「まんこ精子まみれですぐ入るだろ?挿れさせてやれよ」

梨奈「どうやったら赤ちゃんできるか知ってる?」

直樹「友達から聞いたけど、おまんこってところにちんちん挿れるつて聞きました」

梨奈「そうだよ。口もいいけどおまんこが一番気持ちいいよ?入れてみたい?」

直樹「赤ちゃんできちゃうんじゃ、、、」

梨奈「大丈夫、絶対できるわけじゃないし!便器に座って?」

直樹「は、はい」

梨奈「こんなに勃たせてwほら入ってくよ?」

騎乗位で挿入したようでした。

直樹「あ、あぁぁっ!ヌルヌルしててあったかい!!」

梨奈「うっんっ!直樹くんのおちんちん梨奈のおまんこに入っちゃったね?」

パンパンパンパンパンッッ!

グッチュグッチュッッ!

梨奈「あぁぁん!!いい!気持ちいいよ直樹くんのおちんこ!!」

直樹「僕も凄い気持ちいいですっ!!」

パンパンパンっ!

梨奈「凄いいい!ほんとやばい!!イキそう!!」

直樹「え?え?」

梨奈は激しく腰を振ったようでした。

グチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!

パンパンパンッッっ!!

梨奈「あっぁぁぁぁッッッッやばいいっ!!小◯生のちんぽでイキますっ!!あ、イクッッッイクッッ!!ンンンンッッ!!はぁはぁ・・・」

直樹はイクということがわからず黙っていました。

梨奈「ごめんね、お姉さんばっかり気持ちくなって。後ろから入れてくれる?」

直樹「は、はい・・・」

梨奈の身長が高いので、なかなか挿入できない様子でした。

梨奈「お姉さん背高いからwこれでいけるかな?」

多分足をかなり開いた感じだと思います。

梨奈「あ、そこじゃないよ。貸して?」

直樹「ごめんなさい」

梨奈は直樹のちんこを手に取り、自分のおまんこへ挿入させたようでした。

梨奈「あ〜気持ちいい!!分かる?梨奈の中に入ってるの?梨奈のおまんこに腰打ちつけるように振ってくれる?」

直樹「こ、こうですか?」

梨奈「あっあっっ、そ、そう。上手上手!」

直樹「痛くないですか?」

梨奈「痛くないように出来てるから思う存分激しく振ってみて?」

直樹「こ、こうですか?」

パンパンパンパンっっっパンパンッッ!!

梨奈「あぁあぁぁんっっっ!!そう!!!もっと突いてッ!」

パンパンパンッッッ!

梨奈「あぁぁ凄いッッッ!!ちんこやばい!!」

音が聞こえなくなり、

梨奈「はぁはぁ・・・どしたの?」

直樹「なんかよくわからないというか、何か出そうな感じなんです」

梨奈「それが精子を出すってことよ。それで赤ちゃんできるの。中出しって言って一番気持ちいいこと」

直樹「なんか怖いですw」

「中に出させろよ」

梨奈「えっ?・・・はい。直樹くん気持ちよくしてくれたし、中に出していいよ?」

直樹「え、いいんですか?」

梨奈「うん!」

直樹は再び腰を振りました。

パンパンパンッッパンパンッッッ!!

梨奈「あぁぁぁぁんっっっすごい気持ちいいよっっ!!」

グチュグチュグチュッッッ!!

直樹「なんか出そうです!!出そうです!!!」

ドクドクドクドクッッッ!

梨奈「あっ!アアッッ・・・はぁはぁ・・・気持ちよかったよ。抜いていいよ」

ヌポッ。

梨奈「あ〜精子たれてきちゃったw」

直樹「す、すごい気持ちかったです」

梨奈「良かった〜誰かに言っちゃダメだよ?」

直樹「はい!ありがとうございました」

「最後にションベン飲んでやれよ」

少し梨奈は黙り、

梨奈「わかりました・・・。ねぇ、精子出した後おしっこしたくならない?」

直樹「そ、そうですね」

梨奈「お姉さんのお口でおしっこしていいよ」

直樹「え?汚いですよ!!」

梨奈「お姉さんおしっこ大好きだからしてほしいの」

直樹「え、え」

梨奈「早く出して?」

梨奈は咥えた様子でジョロロロロジョロロロロ。

40〜50秒ほど長いおしっこでした。

梨奈「うっ・・・美味しかったよ。ありがと!」

直樹「い、いえこちらこそ」

梨奈「じゃ、行こっか?」

直樹「はい」

トイレから出ると、

梨奈「野球好きなの?」

直樹「はい。甲子園出たいんです!」

梨奈「そっか!すごいね、頑張ってね」

直樹「ありがとうございます」

「そこでパンツ脱いであげろよ」

梨奈「自分の部屋ってある?」

直樹「ありますよ」

梨奈「じゃ・・・」

スッとパンツを脱ぎました。

直樹「え?え?」

梨奈「直樹くんの精子と梨奈の愛液いっぱいついたパンツあげるっ。だから甲子園出るまで練習とかで彼女作れないかもしれないけど、これでオナニーして?笑」

直樹「あ、ありがとうございます」

直樹は照れ笑いしてました。

梨奈「名前なんて言うの?」

直樹「寺田直樹です」

梨奈「そっか!甲子園出たら見に行くからね!ほんとに。頑張れ!!気をつけて帰ってね」

直樹「ありがとうございます!!またいつかどこかで会えたら喋ってもいいですか?」

梨奈「また会ったらね。ばいばい!」

直樹「さようなら!」

最後はいい別れ方で、梨奈も直樹くんを気に入ったようでした。

直樹くんは多分梨奈に惚れてると思う。

梨奈が俺の元に帰ってくる頃には朝の10時頃になっていました。

「おつかれさん。はいこれ」

と言ってジュースを渡しました。

梨奈「あ、ありがとうございます。あの画像消してください」

「ん、じゃ消すね」

自宅にあるもう一つの携帯に送っていましたが、目の前で消してあげました。

「それにしても気持ち良さそうだったねぇ」

梨奈「Yさんがしろって言うから・・・」

「へー・・・」

僕は梨奈のまんこに指を入れました。