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公園で知り合った障がい者の彼と一度だけ遊園地でデートすることになった

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
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前回の話:公園で知り合った障がい者の彼の家に招待されることになった

障がいを持つ彼の自宅に招かれてから2週間以上が過ぎた時です。

私は家族と一緒に近場のショッピングセンターで買い物をしていました。

「綾香さん!こんにちは」

「あっ、お母さん!買い物ですか?」

「えぇ、そうなの!」

「誰だよ、知り合いか?」

「旦那さん?初めまして・・・前に息子が転んでいるところを綾香さんに助けてもらって・・・」

「そうなの!ちょっと前にここで会って・・・彼、転んじゃってたから・・・」

「あぁ〜障がいを持った男性の・・・母親?」

「んっ・・・ん〜」

少し離れた棚の陰から私を見つめる彼の姿があり、夫も直ぐに気づいた様です。

やがて夫は息子の手を取ると"ゲームコーナーで待ってるよ"と言い残し、その場を後にして行ったんです。

「お子さん?可愛い子ね!」

「えぇ」

お互い買い物を済ませると、エレベータ—で3階へ向かうことにしました。

私とお母さんが並んだ後ろに彼が入り込み、ドアが閉まると彼の手が私のスカートの中へと忍び込んできたんです。

母親は久々の再開に会話が弾み、息子の行動に気づく事はありません。

彼は母親がいるにも関わらず、私のお尻からマンコへと指を這わせ、やがて下着の隙間から指先を忍ばせてきました。

母親に気づかれない様に必死に手を掴んで抵抗を見せましたが、彼は止めようとしません。

ドアが開くタイミングで私は何とか彼の手を振り解いたんですが、もう既にアソコは濡れていました。

ゲームコーナーに向かうと夫と子供の姿は無く、数人の子供達が遊んでいました。

「どこに行ったのかしら・・・」

「綾香さん、私もトイレに行ってくるからマサシのこと少し見ててくれるかしら?」

「えぇいいですよ」

母親がトイレに向かうとマサシさんが私の後ろに移動し、スカートの中へと手を差し込んできたんです。

「マサシさん!今日はダメ!子供達もいるのよ」

「うぅぅぅん」

「お願い手を離して・・・」

彼も興奮している様で、ジャージの股間部分が大きく前に張り出していました。

ゲーム機を挟んで向こうには小学生らしき子供が数人遊んでいて、その近くで私はマサシさんにマンコを弄られ感じていたんです。

スリルからくる興奮なんでしょうか?

私のアソコは止めどなく汁を溢れさせ、下着はベタベタになっていました。

そしてマサシさんは私の下着を引き下ろすと、足元から抜き取りポケットにしまい込んでしまったんです。

間もなくして母親が戻り、私も夫の携帯へ連絡を入れると"100均で買い物をしている"ということでした。

夫達を待つ間、私は椅子に座り、母親と話すことになったんです。

「この間はありがとう・・・マサシ凄く喜んでいたわ」

「いえ・・・こちらこそ御馳走になって・・・すいませんでした」

「綾香さんが帰ってからマサシ、寂しそうな表情するのよ」

「そうなんですか?」

「あれからマサシの笑顔は見てない気がするの」

「お母さん・・・」

「久々ね!マサシの笑顔・・・綾香さんといると本当に嬉しそう」

「・・・」

「こんなお願い失礼かもしれないけど・・・」

「言ってみてください」

「マサシとデートしてくれないかしら・・・1回でいいの」

「デートですか?」

「映画を見たり、遊園地で遊んだり・・・勝手なこと言ってごめんなさい。障がいを持った息子じゃ嫌よね」

「障がいは関係ありませんけど・・・」

「今言ったこと、忘れてちょうだい」

「・・・1回で良ければ・・・良いですよ」

「本当?ありがとう」

「今週、夫が出張でいないし子供も実家で見てもらえますから・・・」

「ありがとう!綾香さん」

本当に悲しそうな表情を浮かべるお母さんに"嫌です"とは言えませんでした。

子を持つ親としてお母さんの気持ちは痛いほど分かります。

夫には申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが、愛しているのは夫だけ・・・そう心の奥で囁いていました。

その夜、夫は出張でしばらく私と会えないと思ったのか、昼間の彼の存在を気にしているのかベットで私を求めてきました。

私も夫への愛情を込めて、奉仕する様なプレーを頑張り、久々に中出しをしてもらったんです。

"良いのか?2人目欲しくなったのか?"と夫も激しく燃え上がり、二度も中に・・・。

夫には言っていませんが、中出しする彼とのこともありピルを飲んでいました。

翌朝、夫を送り出すと息子を実家に預けたんです。

「今日から出張なんでしょ?夜も泊まって行ったら?」

「ん〜」

「じゃ、夜にね・・・」

一旦家に戻った私は家事を済ませ、彼とのデートに向け着替えを始めたんです。

ダメだと思いながらも体の火照りが始まり、鼓動の高まりを感じていました。

全身鏡に映る自分は、いやらしい透け透けの下着を身に付け、丈の短い白いタイトスカートを手にし、上には首元の開いたニットのシャツに薄手のハーフコートを着る予定で、ほんのり頬が赤らめていました。

車を走らせ、彼の待つ自宅に向かうと、待ち望んだ母親といつもと違う装いの彼が待っていました。

「綾香さん!本当に来てくれたのね!ありがとう!」

「マサシさん、いつもと違って見えるわ」

「普段ジャージしか着てくれないのに、綾香さんが喜ぶわよって言ったら洋服してくれたの」

「そうなんだ!似合ってますよ」

私の言葉に彼も笑みを浮かべ、早速私の車の助手席に座ったんです。

「じゃ、お願いね!何かあったら電話ちょうだい」

「はい!じゃ行ってきます」

近場でのデートは知り合いと会う可能性も高く、誰も知らない土地で・・・ということで、高速を使い近県へ向かうことにしたんです。

高速に入るとマサシさんは辺りをキョロキョロし、初めて見る風景に興味を示していました。

10分程走ったあたりで、マサシさんの手が私の膝元に伸び、スカートの中へ入れてきたんです。

「マサシさん!運転中だから駄目よ!危ないわ・・・それに見られたらどうする気?」

「うぅぅぅん・・・触りたいよぉ」

「困ったわね・・・もう少し我慢して・・・お願い」

「うぅぅぅん」

彼なりに理解してくれたのか、スカートから手を抜くと愛おしそうな表情を浮かべていましたが、しばらくするとまた手がスカートの中へ入り込んでくるんです。

同じやり取りを繰り返しながら、気づけばスカートは際どいところまで捲れ上がっていて、大型トラックからはいやらしい姿が見えていたかも知れません。

途中サービスエリアでトイレ休憩を取り、障がい者用トイレに一緒に入ったんです。

彼が用を済ませた後、私は女性用とトイレに入ろうとしましたが、彼を見失ってしまうと大変と思い、仕方なく彼の前で用を足す事にしたんです。

スカートを捲ると彼のいやらしい視線が私の陰部へ向けられ、今にも襲いかかろうという表情です。

恥ずかしいと思いながら、私は彼の目の前で用を足していると、彼がズボンを脱ぎ私の顔の前に大きくなった肉棒を差し出してきたんです。

仕方なく口に含み、舐めていると

「コンコン、まだですか?」

と声が聞え、私は彼の肉棒を離し、ティッシュでアソコを拭き、彼にズボンを穿かせるとトイレから出ました。

一緒にいる彼を見れば、例え股間を大きく張り出させていても誰も私達の関係を怪しく思う人はいないと思います。

待っている人に頭を下げながらマサシさんの手を取り駐車場へと急ぎました。

車に戻った彼にアソコを弄られたことは言うまでも無く、私は平静を装いながら目的地に向け車を走らせました。

遊園地の駐車場に着いたのは10時を過ぎた辺りで、平日だった事もあり、客の姿は疎らでした。

車を降りた彼は子供の様にはしゃぎ、駆け足でゲートへと向かって行ったので、後を追って私も急ぎ足で追いかけ、入園料を払うと園内へと向かったんです。

彼は見た目は大人でも内心は子供です。

絶叫マシーンなどは乗れるはずもなく、コーヒーカップやメリーゴーランドといった物ばかりです。

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