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爆乳彼女の誕生日にラブホでコスプレセックス

名無しさんからの投稿
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前回の話:爆乳彼女が痴漢に遭った話を聞いて、彼女を怒りの緊縛レイプ

今日はK子の誕生日だ。

プレゼント何がイイ?と聞くと

「S君とずっと一緒にいられたら何も入らないよ・・・」

とカワイイことを言う。

でもそれだと普段の休日とあまり変わらないのでどうしようか悩んでたら、近くのラブホで(平日サービスタイム10:00〜16:00の間何時間でも3980円)というサービスをやってるのに気付いた。

K子とはいつも俺のアパートでエッチするのでラブホに行ったことが無かった。

たまたま誕生日は平日だし、ここで誕生日をしてやろうと思って色々段取りしてた。

当日、俺は友達に車を借りて朝イチケーキ屋から予約してたケーキを受け取り、用意してたプレゼントを積んでK子を迎えに行った。

K子の家の近くのコンビニで待ち合わせ、俺が時間の10分前にコンビニに着くとK子はもう来ていた。

俺がクルマから降りるとK子が気付いて笑顔で近づいてくる。

今日は胸元の空いたブラウスにパンパンに膨らんだタンクトップ。

フワフワのミニスカートにニーソックス。

(やべえ超カワイイじゃん・・・)

「誕生日おめでとう!」

「ありがとう^_^どうしたのそのクルマ?」

「友達に借りたの」

「え〜スゴイね、今日はドライブだ!」

俺はいつも電車と徒歩だったから、K子の車はお父さんのなのでたまにしか乗ってなかった。

「コンビニでお菓子と朝メシ買ってこう」

「ウン!」

K子は嬉しそうにお菓子を選んでいる。

コンビニの客や店員がチラチラK子を見てる。

(やっぱりこの格好はみんな見るよな・・・)

俺はこっそりユンケルのチョット高いやつを買った。

それを見た店員が俺の顔二度見してた。

「今日は何処行くの?」

「そんな遠くじゃないんだ。K子とゆっくり過ごしたくて期待させてゴメン」

「えーイイんだよ、私はS君と一緒だったらどこでも嬉しいよ」

(カワイイことを言う・・・今日はメチャクチャイカせてやろう)

運転中にムチムチの太腿が気になって手を伸ばす。

「もう・・・危ないよ・・・後で・・・」

俺がスカートを捲ろうとすると必死で裾を押さえる。

「だーめ!・・・後で・・・今日は新しいやつなんだから後のお楽しみ・・・」

俺はその言葉でチンコが固くなってきた。

ラブホに着いてクルマがイキナリ入っていくとK子がビックリしてた。

「え?ラブホテル?朝からするの?」

「・・・嫌か?」

「イヤじゃないけど・・・恥ずかしい・・・」

「今日は夕方までここで二人きりで誕生パーティーする」

「え?夕方・・・そんな長くいれるの?」

俺は事情を説明すると

「わーい!(≧∇≦)なんか楽しそう!」

「喜んでくれて良かったよ・・・引かれたらどうしようかと思ってた・・・」

「引くわけないじゃん・・・お風呂おっきいのにしようね!二人で入ろう!」

俺はホッとして、チョットイイ部屋を選んだ。

エレベーターの中でディープキスをした。

「ウン・・・アン・・・S君・・・好き・・・」

「俺も好きだよ・・・」

「今日はいっぱい・・・イチャイチャしようね・・・」

「モチロン・・・いっぱいイカせてやる」

「もう・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・」

部屋に入るとキングサイズのベッドがあって、風呂もジャグジー付きのデッカいやつだった。

「わー!スゴーイ!(≧∇≦)」

K子ははしゃぎながら色々いじくってる。

俺はケーキを用意して買ってきたシャンパンを開け、風呂を溜めてるK子を呼んだ。

「コッチおいで」

「わーいケーキだ!」

「誕生日おめでとう!」

「ありがとう!スゴイ嬉しい!」

軽くキスして乾杯し、そして小箱を出して

「ハイ、プレゼント」

「なにコレ・・・あ・・・カワイイ・・・わ〜ありがとう!」

俺はK子に花のデザインのピアスをプレゼントした。

「さっそくつけてイイ?」

「モチロン・・・あんま高いもんじゃ無いけどね」

大きい鏡の前に行ってピアスをつけてるK子の背後に行き後ろから抱きしめる。

「似合ってるよカワイイ・・・」

「ありがとう・・・ウ・・・ウッ・・・」

K子が泣き出した。

「どうした?」

「・・・だって・・・嬉しいんだもん・・・」

「そんな大したもんじゃないよ」

「S君・・・キスして・・・」

俺は鏡の前でK子を後ろからチュッとキスするとK子が舌を絡めてくる。

「大好き・・・」

俺は鏡の前で後ろからK子のオッパイを揉み出す。

「アン・・・ウン・・・」

鏡の前でK子が身悶える。

「ほらK子オッパイ揉まれてるの見える?」

「・・・ウン・・・見える・・・」

「ハア・・・ハア・・・」

K子の吐息が漏れてくる俺はスカートに手を掛け下から上にゆっくり捲り上げる。

「アン・・・恥ずかしいよ・・・」

俺はワザとパンツが見えるギリギリで止めた。

「K子俺に新しいパンツ見せたかったんだろ?自分で捲って見せて・・・」

「え・・・ヤダ・・・恥ずかしい・・・」

「早く!K子のパンツ見たいなあ〜」

K子がゆっくりとスカートを捲くる。

スゴイ小さな白のレースのヒモパンが見える。

(スゴイ!エロい・・・萌える)

「見える?・・・新しいパンツ・・・」

K子が聞いてくる。

「ああスゴイエロいね興奮しちゃうよ」

「良かった・・・S君に喜んでもらいたかったの・・・」

俺はパンツに手を伸ばして上から手を突っ込み茂みの先のクリを指先で触る。

「アアン!ハア・・・ハア・・・ダメ・・・」

「K子俺に何されてる?」

「・・・触られてる・・・」

「どこ?」

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