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【お勧め】高校時代、爆乳で大人しい隠れ美人のクラスメイトと強引に付き合って、学校でセックスしまくった

名無しさんからの投稿
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高校に入学した時、俺はいきなりクラス委員にされた。

担任がいい加減な人間で、

「中学時代に学級委員の経験があるやつは?」

と聞かれ、俺は素直に手を上げて答えたら任命されてしまった。

もっと不運だったのは、俺と出身中学が一緒というだけで女子の学級委員に任命された真結奈だった。

真結奈は非常におとなしく、いわゆる女子のグループの中でも一番パッとしない集団に属し、その中でも目立たない存在だった。

見た目は結構可愛かったのだが、おとなしい性格の上に髪型は適当にまとめた感じで化粧はしないし、猫背のせいでぱっとしない印象の方が強かった。

中学の頃、少し手を加えればもっと可愛くなって女子の中心グループに入れる素質を持っているのに、と俺は密かに思っていた。

女子のイケてるグループに所属していれば可愛くなくてもイケてる女。

反面、どれだけルックスがよくてもおとなし過ぎたり地味なグループに入っているとイケてない女。

そんな風に見なされる変な階級制度が俺が通った中学、高校にはあった。

真結奈は正に後者で、パッとしない地味でイケてない女子の一人だった。

担任が適当に決めた学級委員とはいえ、俺は一応真結奈に巻き込んでしまってゴメンと謝った。

すると、真結奈はすごく迷惑そうな表情をしただけで何も言わなかった。

学校生活が始まって1ヶ月が経った頃だろうか。

俺は無性にセックスがしたくてたまらなくなってきた。

学校生活にあまり馴染めず、退屈な日々を送る中でエロいことばかり考えて暇を潰していたのだ。

かといってクラスの可愛い女子に告白する勇気など微塵もなく、悶々とした日々を送っていた。

そんな中、俺は真結奈に目をつけた。

非常におとなしく、押しに弱い性格だった彼女。

強気でこちらからアタックし、俺好みの女に変えてしまえば・・・そんな邪(よこしま)な事をずっと授業中に考えていた。

学級委員の初めての大きな仕事は、6月に行なわれる体育祭の準備だった。

週末の放課後には必ず打ち合わせがあり、そこで真結奈に積極的に話しかけた。

以前と比べるとぎこちなさは薄らいでいったが、それでも俺が一方的に話しかける毎日だった。

そして俺は5月の中ごろに真結奈に告白。

最初真結奈は恥ずかしいだの家が許さないだのと色々な理由を付けて物凄く拒絶してきた。

「誰にも言わないし、二人だけの秘密にしておけばいいから。学校の中でも内緒にしておこう!」

彼女を納得させようと、俺は強引にまくし立てた。

真結奈はしぶしぶOKした。

付き合い始めたものの、会って会話をするのは地元の人気の無い公園のみ。

真結奈は今どき携帯も持っていなかったのでメールでやり取りもできなかった。

おまけに会話は弾まず、一方的に俺が話しかけるばかり。

悶々とした気持ちで、いつ真結奈とセックスするか・・・そればかりを考えていた。

そして体育祭の当日。

真結奈と一緒に設営の準備に取り掛かっていたのだが、俺は初めて真結奈の体操服姿をじっくりと見た。

猫背で解りにくかったが、かなり胸が大きいことが分かった。

ショートパンツに包まれたヒップも豊満で、目を凝らすとパンツのラインが浮かび上がっていた。

その体操着姿だけで十分オカズになると俺は思った。

そして俺は今すぐ真結奈を抱きたい、もう我慢できないと思った。

俺と真結奈は死ぬほど運動オンチだったので、運動会の中でもハブられていた。

ボーっと競技を眺めている真結奈に俺は声をかけた。

「ちょっと来てくれる?先生が用事があるって」

真結奈は何の疑いもなく俺に付いて来たが、

「何の用なの?」

としつこく聞いてきたので

「来れば分かるよ」

と何度も言い聞かせた。

そして俺は、人目の付かない階段の最上部の踊り場に真結奈を連れ込んだ。

真結奈自身なにか不穏な空気を感じたのか、不安そうな顔で体を固くしていた。

俺は強引に真結奈を抱きしめると、キスをした。

ファーストキスだった。

真結奈は俺から逃れようと力いっぱい抵抗してきた。

俺は真結奈に言い聞かせるように。

「好きなんだ!エッチしたい!」

と言いつつしつこくキスをした。

真結奈はか細い声で

「いや・・・っ!いやぁぁぁ・・・!」

と抵抗を止めない。

我慢できなくなった俺は

「俺たち付き合ってるんだ、いいだろ?」

とまるで行為を正当化するように言い聞かせ、力ずくで体操服を捲り上げた。

地味なブラに包まれた胸は巨乳どころか爆乳だった。

体操服をまくられた真結奈はボロボロと涙を流していた。

だが、俺はかまわずブラの上から胸を揉みまくった。

驚くべき柔らかさで、いつまでも触っていたくなるような心地良い感触だった。

胸を揉みつつ、俺はショートパンツを脱がそうとした。

真結奈は脱がされまいと必死に抵抗してショートパンツを抑える。

俺は力ずくでショートパンツを下着ごと膝下まで下ろすと、床に押し倒した。

真結奈のアソコは陰毛は薄く、性器の形がはっきりと見えた。

指で適当に弄ってみたものの、濡れることはなかった。

俺自身焦っていたせいか、どこにクリトリスがあるかなんてよく解らず、真結奈を感じさせることはできなかった。

「んんっ・・・はぁ・・・ハァ・・・」

真結奈は荒い息を吐きながら、震えているだけであった。

人に見つかる恐怖と、上手くいかない愛撫に焦った俺はもうペニスを入れようと決めた。

両脚を力ずくで広げると体を割り込ませて、胸を見てギンギンに勃起したペニスを出した。

「ダメ!それはダメ!!」

ペニスを挿入しようとすると必死になって真結奈は抵抗した。

だが俺は、真結奈をそのまま押さえつけると一気にペニスを挿入した。

「んんっ!!痛いっっっっっ!!!」

日頃おとなしく、口数の少ない真結奈からは信じられない程大きな声が出た。

真結奈は俺を跳ね除けようと力を入れてきた。

俺の両腕に爪が食い込むほど力を入れてきたが、かまわずに腰を動かしてみた。

極度の緊張と興奮で、初めての真結奈の膣の具合はよく解らなかったが、とにかくオナニーとは違う快感がそこにあった。

そして、俺の腰の動きに合わせて爆乳が揺れ動く様はたまらなかった。

俺はブラを強引に上にずらそうとしたが、しっかりと胸を包み込んでいたのでなかなか上手くいかなかった。

結局腰を動かすのを一旦止めて、気持ちがはやるせいで震えまくっている手でなんとかホックを外し、胸を露出させた。

胸を見られると真結奈は

「見ちゃダメ!!ダメェ!!」

と声を出して抵抗した。

「静かにしないと人が来るよ。すぐ終わるから我慢して!」

と俺もやや強い口調で言うと、ボロボロと涙を流しながら抵抗することを止めてしまった。

俺はここぞとばかりに無我夢中で腰を振った。

すると自分では信じられないほど早く射精感が生じてきた。

すぐ射精するのも情けない感じがしたので俺は懸命に堪えようとしたが、残念ながら耐え切れることができずあっという間に中で果ててしまった。

真結奈は俺が中で射精している事に気が付いていないのか、俺が動くのを止めてブルブル震えながら射精していてもただ泣きじゃくっているだけだった。

俺はまだ続けようと思った。

射精してもペニスはまだ元気で、まだまだ射精したい気持ちでいっぱいだった。

今度はやったことのない事をしようと思い、揺れ動く両胸を揉み、乳首を弄りながら腰を動かしてみた。

「まだ終わらないの・・・・・・?」

潤んだ目で真結奈は俺を見つめてきた。

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